【おバカ国家】いつまでたっても「ここ1~2週間が瀬戸際」と言い続けてる政府に、国民から批判殺到!→ネット「アベノミクスの成果を『道半ば』と言いながら8年引っ張ってきたのと同じ」(新型コロナ)

Pocket

どんなにゅーす?

・新型コロナウイルス(COVID-19)の国内感染拡大が止まらない中、安倍政権の日本政府が、いつまでたっても「ここ1~2週間が瀬戸際」と言い続けていることに、国民から突っ込みの声が殺到している。

・ネット上では、「一体いつまで言い続けるのか」といった声や「アベノミクスの成果を『道半ば』と言いながら8年引っ張ってきたのと同じ」などの声が噴出。他国と比べても、まるで非科学的な思い付きや精神論を元に、国民にほとんど意味のない情報を与えながら様々な制限や統制を強いている安倍政権に対し、多くの怒りの声が上がっている。

「瀬戸際の2週間」いつまで? 政府足並み乱れ 休校「春休みまで」根拠は曖昧

新型コロナウイルスの感染拡大防止に向け、政府の要請を受けた臨時休校が2日から始まったが、安倍晋三首相が「2日から春休みまで」とした根拠が曖昧なままとなっている。首相は専門家会議が2月24日に示した見解を基に「1~2週間が拡大か収束かの瀬戸際」と繰り返す一方、菅義偉官房長官が3日の記者会見で休校要請は「(2日から)2週間程度」と発言するなど、政府内で足並みの乱れがでている。

臨時休校の要請は、2月27日の新型コロナウイルス感染症対策本部会議で首相が突然打ち出した。首相は「ここ1~2週間が極めて重要な時期だ」と強調する一方、2週間を大幅に超える「3月2日から春休みまで」の休校を求めた。

【毎日新聞 2020.3.3.】

台湾の「科学的&迅速対応」と月とスッポン!官僚と安倍自民党に蔓延する「おバカウイルス」が日本国家と国民を死に追いやる!

出典:FNN

気がつけば、安倍政権の日本政府が「ここ1~2週間が瀬戸際」なんて言い始めてから、もうすぐ2週間だわっ!
それなのに、連中と言えば、いまだに「ここ1~2週間が瀬戸際」ってずっと繰り返しているし、一体どうなっているのよっ!?

そもそも「ここ1~2週間が瀬戸際」っていう言葉自体が、まるで何の具体性も科学的根拠もない”おバカ発言”だし、いかにも安倍政権の本質を体現している言葉だ。
当然のごとくネット上でも突っ込みが殺到しているけど、この調子じゃ、この先何か月も「ここ1~2週間が瀬戸際」と言い続けながら、どんどん感染が拡大していく予感しかない。

それと比べて、日本と同じく中国と深い繋がりを持つ台湾においては、まさに日本と対照的な先手先手の科学的で迅速な対応を徹底したことで、感染の拡大を食い止めることに成功している上に、蔡英文総統への支持率も大幅にアップしているとのこと。
中でも、IQ180の頭脳を持つといわれる天才閣僚が行なった施策が世界で高い評価を得ているけど、まさに、総理大臣を筆頭に、隅から隅まで「おバカ」が勢揃いの現在の日本政府と天と地の差だ。

日本の場合、新型コロナを直轄している厚労省だけを見ても、自らの名誉欲と性欲しかない「コネクティング官僚」の大坪寛子審議官が組織内の風紀や統制を徹底破壊
クルーズ船を「ウイルス培養場」にしたことで世界から猛批判を浴びては、安倍総理は、その場の思い付きの「やってるふりパフォーマンス」をひたすら繰り返しながら、緊急事態宣言を通じて「最凶の独裁」を手に入れることを画策。

こんな究極的な「おバカ政権」の下で集められる専門家会議も、言うまでもなく無能揃いで、例えば、自分たち政府の責任を棚に上げたうえで「若者が感染を広げている」と根拠に乏しい説を言い放ち、若年層が猛反発

辻元議員が「頭が腐れば残りもすぐに腐る」と指摘したけど、全く彼女の言う通りだし、まさしく、おバカがトップに立つと、組織全体がおバカで埋め尽くされちゃうんだよ。

ほんとに、先進国って名乗るのが恥ずかしいレベルの、絶望的なおバカっぷりだわっ!
結局は、「竹槍突撃」の時代と全く変わってないし、いつの時代も、おバカな為政者によって国民が大量に犠牲になってきたってことね。

明治維新以降、長州テロリスト勢力が日本国内で不当な特権を振りかざし、大量の日本国民を死に追いやってきたけど、まさに現在の政治においても、これらの一族の子孫がますます独裁性を増しながら、日本国民を重大な脅威に陥れている現状がある。
これら長州閥一族の背後には欧米のグローバル資本勢力が隠然と控えてきたし、日本がここまでの深刻な「おバカ国家」になってしまったのも、簡単にいえば、世界支配層による「計画通り」ってことだ。

一体いつまで「ここ1~2週間が山場」と言い続けるのか知らんけど、こんな調子では、日本は確実にパンデミックになるだろうし、こんな稀代の「おバカ政府」に支配されているボクたち日本国民は、自分たちが生き残っていくために、あらゆる備えと出来る限りの対策を行なっていくのが良さそうだ。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

 

 関連記事