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【反社詐欺組織】高市陣営による誹謗中傷動画の制作現場は、極秘チームの稼働と20台のスマホ、AIによる自動化で野党候補らを中傷する醜悪動画を大量作成!秘書とのやり取りは秘匿性の高い通信アプリ!

【反社詐欺組織】高市陣営による誹謗中傷動画の制作現場は、極秘チームの稼働と20台のスマホ、AIによる自動化で野党候補らを中傷する醜悪動画を大量作成!秘書とのやり取りは秘匿性の高い通信アプリ!

どんなにゅーす?

高市陣営による誹謗中傷動画作成疑惑について高市総理が再度国会答弁で強く否定した中、週刊文春が不正な中傷動画が作成されていた現場を詳しく報じた

・文春によると、木下公設第一秘書が司令塔役となって秘匿性の高いアプリでやり取りを進めながら極秘チームが結成され、20台のスマホやAIによる自動システムを構築し、野党候補らを誹謗中傷する悪質動画を効率的に大量作成していたという。

高市首相「中傷動画」疑惑に逆ギレ答弁連発 質問した野党議員の制止振り切り“ご飯論法”で一気まくしたて

~省略~

■立憲民主党議員にブチ切れ

内閣委での高市首相の答弁について、新聞・テレビは<首相は男性と秘書との接点について「記録はない」と述べた><「週刊誌の記事内容は確認できなかった」と否定した>などサラリと伝えていた。だが実際は、6分程度の質疑ながら、高市首相はイラついてヒートアップし、「逆ギレ」の連発だった。質問したのは立憲民主党の杉尾秀哉議員。

「男性と秘書がオンライン会議をしたのか、していないと断言できるのか」と繰り返し問われると高市首相はこう答弁した。

「インターネット上の莫大な数のやりとりがあった中で、ひとつひとつを確認することは困難ですが、週刊誌の記事にあった内容は確認できないということです」

ネットのやりとりを詳細に確認できないのに、なぜ記事内容については「ない」と断言できるのか不思議だ。

そして、極めつきは杉尾氏のこの質問だ。

「『初当選以来、他候補を攻撃したり、人格攻撃をしたりしたことがない』と答弁している。自らの哲学に反することを、見ず知らずの人にされて、怒らないでそのままっておかしくないですか」

ここで高市首相は完全にブチ切れ。「総裁選期間中、たくさんのオンライン会議をやりました。(中略)オンラインを誰とやったか、こんな記録・記憶があるわけないじゃないですか」と、杉尾氏の制止を振り切ってまくしたてたのだ。論点ずらしの“ご飯論法”で、杉尾氏は「なんで怒らないのか聞いている」と反発。「首相辞任どころか、議員辞職にもつながりかねない重大な問題だ」と突きつけていた。

~省略~

【日刊ゲンダイ 2026.5.27.】

出典:YouTube

骨の髄から腐っている嘘つきペテン集団!特殊犯罪組織と見まごう(システム化された)環境下で誹謗中傷動画を大量作成!→ズルとインチキを駆使して選挙で大勝した後、国民を地獄に突き落とす売国法案を次々通す!

まさに、骨の髄から腐りきっている嘘つきペテン集団というしかないわっ!!
高市陣営が行なっていた野党候補らへの誹謗中傷動画の作成について、週刊文春が制作現場の詳細を報道
極秘チームの稼働と20台のスマホ、AIによる自動化によって野党候補らを中傷する醜悪動画を効率的に大量作成、しかも、秘書とのやり取りは秘匿性の高い通信アプリというのだから、振り込め詐欺集団などの特殊犯罪組織(トクリュウ)とももうほとんど変わりないわっ!!

そりゃ、自分たちが証拠隠滅を万全にやってきたのだから、やり取りのデータが出てこないのは当たり前だし、泥棒に向かって「証拠を出せ」と言ってるのと同じだ。
本来であれば、誹謗中傷工作もまんまと成功し、(実行部隊)の松井氏と木下秘書と高市総理のみんなで美味しい利益を分け合おうとしたものの、サナエトークン疑獄において、高市総理と木下秘書が無関係を装って松井氏に全ての責任をなすりつけようとしたことで、松井氏が謀反
そのせいで、ばっちり証拠隠滅できたはずの誹謗中傷動画を松井氏にばらされたというのだから、まさしくゴロツキ犯罪者同士の醜い仲間割れそのものだ。

高市総理が国民騙しのウソ答弁しているこの姿、人を欺く醜いウソつきの顔だわっ!!
人の道に背く犯罪者やペテン師は、必ず人相に性根の悪さが表れてくるし、こんなゲスすぎる大ウソつきが日本の最高権力者の座について、次々と国民を地獄に叩き落す悪法を通しているというのだから、まさにおぞましい悪夢そのものだわっ!!

上のXをみると分かるように、杉尾議員が「メール、LINE、シグナル」と質問したのに、高市総理は「LINE、シグナル、ショートメッセージ」と答弁しており、高市総理はこんな風にところどころでボロを出している
(つまり、シグナルの他にショートメッセージも使っていたということだろう。)
こんなにも実に分かりやすくて稚拙なペテンにもかかわらず、それでも事の本質や真偽を見抜けず、あまりにも簡単にウソとペテンに引っ掛かってしまう国民が大多数なのであれば、もうこの国は終わりだ。

総裁選から解散総選挙まで、全てがデタラメ・インチキであり、今の日本は、(本来総理になれないはずの)”偽者”の凶悪ペテン犯罪者が(偽ユダヤ支配層のバックアップによって)圧倒的な権力で国のトップの椅子に座り、日本を滅亡させるための稀代の悪法をどんどん決めてしまっている状況だ。
この調子だと、ネット上の”高市親衛隊”の中にも、同じようにシステム化された「闇バイト集団」が含まれている疑いがあるし、高市マンセー工作員の内訳は、これらの闇ビジネス集団と(ボランティア同然で勝手に仕事をしてくれる)統一教会の信者が大多数を占めている疑いが強い。(つまり、高市フィーバーの全てが国民騙しのウソとペテンということだ。)

泥棒や詐欺集団に「犯罪の証拠を出せ」と要求すること自体、根底から馬鹿げているし、もはやれっきとした公選法違反疑獄として、警察や検察が大々的に捜査するしかないのではないかしら!?

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