【ゆるねと通信】「自称・潰瘍性大腸炎辞任」の安倍氏・「新しい薬」ですっかり回復した模様!、林検事総長の就任祝宴で秘書がセクハラ→検察が揉み消しか?、(菅総理の子飼い)上川法相が「検察庁改悪」をゾンビのように復活!?

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(ゆるねと通信 2020年9月21日号)

「自称・潰瘍性大腸炎辞任」の安倍前総理、「新しい薬」ですっかり回復した模様!→ますます「仮病辞任」を疑う声が噴出!


出典:NHK NEWS WEB

あんなに、改憲やら任期中の東京五輪に異常なまでの情熱を燃やしていたものの、突然驚くほどにあっさりと総理を辞めてしまった安倍さんだけど、どうやら、「新しいお薬」によって、あっという間にすっかり元気になったみたいね。
医師の同席も診断書も不在の、何とも不可解な「自称・潰瘍性大腸炎辞任」以降、「二度目の吐血情報」が流れた2日後にコース料理とワインを堪能、そして、「新しい薬」で一気に回復って…いくらなんでも、フェイクにしてもあまりも雑でずさんな有様ね。

「『新しい薬が効いたからもう大丈夫だ』とは、国民騙しの世論誘導のことを言っているのか?」とのツイートが実に秀逸だけど、安倍総理本人以上に相当に不自然なのは、どこからどうみてもフェイク丸出しの安倍総理の「自称・潰瘍性大腸炎辞任」に対し、一切の疑問や異を唱えようともしない上に、検証や取材も全くやろうとしない大手マスコミだろう。
つまり、辞任直後からボクがずっと言ってきたように、「どうしても国民に真相を伝えることが出来ない」ということであり、日本政府のご本尊であるCFR(外交問題評議会)やその下部組織CSIS(戦略国際問題研究所)が主導して、(安倍総理辞任の真相を知られないように)日本のマスコミが徹底した世論誘導を行なっているということだ。

物凄く簡単に言えば、(前から言ってきたように)「(露骨な親中政策が原因で)安倍総理は海の向こうのご本尊を怒らせてしまった」ということであり、このまま総理を続けていれば、いよいよ安倍総理自身が逮捕されていたということなのだろう。

それにしても、こんなにもお粗末な茶番劇にもかかわらず、ここまで実に簡単に多くの日本国民を騙せてしまうのだから、あまりにもちょろ過ぎだし、こんな調子では、「国民最優先の政治の実現」なんて夢のまた夢だ。

その中でも計算外だったのは、慶大病院が安倍総理のフェイクに乗ってくれなかった(偽の診断書の作成も医師の同席も拒否)ことだったわね。
おまけに、辞任後に入院することも許してくれなかったみたいだし、このせいで、勘のいい一部の国民にはほとんどバレてしまったわね。

潰瘍性大腸炎はかなりの難治性の重病だし、新しい薬でそんなにすぐに元気になるのなら、そもそも「総理をやめる必要なんてどこにもなかった」ということになる。
つまり、「自身の手で改憲や東京五輪を実現させること」よりも、「これらを全て放り出す代わりに、自身が逮捕されない道を選んだ」ということだ。

何から何まであまりにも安っぽく、なおかつ非常に悪質なペテンだけど、嘘まみれのマスコミ(やネット工作軍団)を信じ込んでこうした内情に全く気がつかない人々が大勢いることほど深刻なことはないし、いかに、99%の民衆が、1%の支配層にいいように手の平で転がされてしまっているのかについて、一から理解するところから始めていく必要がありそうだ。

 

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