■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

「ナフサ危機」が本格化!シンナーがなくなりほとんどの企業が出荷停止や受注制限に!食品メーカーも生産停止相次ぐ!すでに中小では連鎖倒産が始まっている可能性も!4月の原油輸入量は前年比63.7%減!

「ナフサ危機」が本格化!シンナーがなくなりほとんどの企業が出荷停止や受注制限に!食品メーカーも生産停止相次ぐ!すでに中小では連鎖倒産が始まっている可能性も!4月の原油輸入量は前年比63.7%減!

どんなにゅーす?

イラン戦争における石油不足によるナフサ危機が本格化。シンナーの在庫がなくなり、ほぼ全ての関連企業が出荷停止や受注制限に追い込まれている

・さらに、インク不足や容器が作れなくなった食品メーカーでも生産停止するケースが続出4月の原油輸入量は前年比63.7%減(中東からの輸入量は67%減)となっており、これから本格的な破綻が襲来する可能性が高まっている。

【ナフサ危機で悲鳴続々】断熱材やシンナーの不足で建築業界に打撃、プリンの容器やケーキのフィルム、バナナ供給にも影響 政府も楽観的な姿勢を変えざるを得ない状況に

イラン情勢の緊迫が続き、石油化学製品の原料となる「ナフサ」の不足が日本にとって重大な懸案となっている。高市早苗・首相は「年を越えて供給を継続できる」と強気だが、本誌・週刊ポストが入手した内部資料と独自取材からは、その発言とかけ離れたあまりに深刻な現実が浮かび上がってきた――。【前後編の後編】

~省略~

政府が楽観的な見通しに立っている間にも、ナフサ危機は様々な分野へと広がっている。

建設業界では断熱材や配管、シンナーなどの品不足で受注停止や工期延期が相次ぎ、LIXIL、クリナップなどの大手メーカーは一時ユニットバス、トイレなどの受注停止や受注制限を発表、住宅建設やリフォーム業界は大混乱となった。

日本塗装工業会は資材の価格高騰や入手困難で工期に影響が出ているとして、国交省に民間工事でも価格変更や工期延長の協議に応じるように周知徹底を求める要望書を提出した。同工業会の村木克彦・専務理事は言う。

「塗料やシンナーだけではなく、養生シートやローラーまでどの業者も商品が入らずに困っている。高市総理は流通の目詰まりと言っていますが、仕入れ先に聞いてもメーカーに原料が入らないから製造できないのか、生産調整で欠品なのかわからない。メーカーの出荷制限が解除されたという情報もありません」

クリーニング業界も溶剤や包装材、ハンガーの調達困難で悲鳴を上げ、食品では、一部のメーカーはプラスチック容器の調達が困難で5月からのプリンの販売休止を検討していると報じられ、ケーキなどを包むフィルム、持ち帰りに使われる保冷剤もナフサが原料で価格高騰と供給不足が生じている。

~省略~

楽天証券経済研究所のコモディティアナリスト・吉田哲氏もこう言う。

「ナフサの価格は、上昇しています。米国のイラン攻撃直前から比べると、足元の輸入価格は約2倍になっています。また輸入量は3月、中東からのもので前年同月から約40%減りました。価格が上がり、輸入量は減った形です」

~省略~

【Yahoo!ニュース(マネーポストWEB) 2026.5.20.】

中東からの原油輸入67%減、ホルムズ封鎖で大幅減 4月の貿易統計

財務省が21日に発表した4月の貿易統計(速報)で、原油の輸入量が前年同月より63.7%減の448万キロリットルだったことがわかった。統計をさかのぼれる1979年以来、過去最大の下げ幅となった。イラン情勢の緊迫化でホルムズ海峡が事実上封鎖された影響が統計上も表れ始めた。

減少の最大の要因は、中東からの原油輸入量が同67.2%減少したことだ。数量は384万キロリットルにとどまった。またナフサなどを含む「揮発油」の輸入も79.4%減の34万キロリットルだった。ただ中東からの輸入原油量が「0」にはなっておらず、ホルムズ海峡を通らない代替ルートからの調達があったとみられるという。

~省略~

【朝日新聞 2026.5.21.】


出典:YouTube

石油もナフサもない現実が日を追うごとに浮き彫りに!高市政権が見せてきた非科学的なウソや幻想・デタラメに徐々に気が付き出した日本国民!

日を追うごとに、ナフサ危機の現実が明るみになりつつあるわっ!
4月に日本に輸入された原油は前年同月比63.7%減で、中東からの原油は67%減とのこと!
さらに、ナフサを含む揮発油の輸入は79.4%減とのことで、このままいくと、ものの数か月後に完全に枯渇する可能性があるわっ!!

中東からの原油の67%が入ってこなくなったというのだから、これと同じくらいにどこか別の地域から原油を輸入しないといけないはずだけど、これがなんと、67%のうちたったの3~4%程度しか入れることが出来ていないということだ。
こんな状態でナフサが十分にあるわけがないし、「ない」ものを「ある」と平然とごり押しするのが、高市政権の常軌を逸したカルト性とおぞましい反日性だ。
本来であれば、「石油がない」という現実を直視し、(他の国々のように)一刻も早くにイランと積極的な交渉を行ない、平常時に近いくらいにタンカーを通してもらわないといけないはずだけど、これが現実的には十分可能であるはずなのに、高市政権は頑としてイランとの交渉の機会を自ら潰している始末だ。
どこからどうみても、高市政権は日本国民を本気で破滅に追い込もうとしているという以外に説明がつかないし、さすがに、X以外をみても、Yahoo!コメントでもYouTubeでも高市政権への怒りの声や先行きを不安視する声で埋め尽くされるようになってきた。

どこからどうみても、今も70%もの支持率があるなんて、デタラメもいいところですし、よくもまあこんな大ウソの捏造を報じるようになったものだわっ!!

かつての大戦中も、(裏でフリーメイソンに操られていた)大日本帝国は「日本は勝っている」と大ウソを国民に刷り込み、大手マスコミも長州大日本帝国と一緒になって(日本国民を地獄に突き落とすために)デタラメのフェイクニュースを国民に刷り込み続けた
今のこの状況は、かつての戦時中に日本が破滅した展開とそっくりだし、この国は米イスラエルの100%植民地であり、(どちらもCIAの管理下に置かれている)自民党政権も大手マスコミも「日本国民の敵」であることを明確に理解することが必要だ。

「ない」という現実や科学的な事実を完全無視して「ある」と主張している高市政権は、まさしく統一教会と一心同体の混じりっけなしの反日朝鮮カルト政権そのものだわっ!!
このまま日本国民が(されるがままに)ただ耐え忍ぶ道を選んだその時こそ、日本の経済の根幹が完全に破綻し、おびただしい数の企業が倒産、明日の食事すら買えないほどの失業者が大量に溢れ返る未来が待ってるわっ!!

はっきり言えるのは、1%の支配層による対日破壊政策にされるがままに流されると、今度こそ日本(日本人)は再起不能なまでに滅亡するということだ。
日本国民自身の力でこの「地獄への流れ」を変えていくことが必要だし、まずはマスコミの捏造やフェイクを徹底的にあぶり出すべく、数百万人規模の抗議デモを起こすことが必要だろう。

↓Squareからのゆるねとにゅーすへの支援はこちら↓

================

この記事が「良かった」「共感した」「参考になった」「役に立った」と思ったら、カンパ(ご支援)いただけますと嬉しいです!

(new)クリエイター支援サイト「Ci-en」を通じた支援(クレジット・銀行振込・電子マネー等多くの支払い方法に対応)

100円~50,000円まで、自由に金額を設定しチップを贈ることが出来ます。(Ci-enを通じた詳しい支援の仕方はこちら

↓「Ci-en」を通じた当サイトへのご支援はこちらから↓



「note」を通じての支援(ゆるねとにゅーすイメージソングの購入…価格500円・税込・クレジットまたはモバイル決済)

楽曲の購入とは別に、クリエイターサポート機能を利用することで、100円~10万円までご支援いただけます。
楽曲を購入せずに、サポートのみ(100円~10万円)を行なうことも可能です。
サポート機能について詳しくはこちら




月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」のご購読(クレジット決済または銀行自動引き落とし)



およそ3日に一度配信(月10回)されるウェブマガジン「ゆるねと通信」や、管理人やキャラクターによる動画配信、不定期配信の会員限定記事などをお届けいたします。
金額は月500円~ご自由にお選びいただけます。
決済方法は、PayPalによるクレジット決済または銀行の自動引き落としです。

詳しくは「ゆるねとパートナーズ」のウェブサイトをご覧くださいませ。

サイトの存続と安定的な運営のために、ご支援をよろしくお願いいたします。

日本のにゅーすカテゴリの最新記事