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(ゆるねと通信 2026年5月24日号)
高市総理、「誹謗中傷動画疑惑」を報じ続けている文春への提訴に(公務の専念を理由に)後ろ向き!さらに、実態の再調査についても明言せず!
高市首相、中傷動画報道への法的措置は「公務優先し判断」
高市早苗首相は22日の参院本会議で、自民党総裁選で高市陣営が対立候補を中傷するショート動画を作成していたなどとする週刊文春の報道を巡り「一切行っていない。第三者に依頼したこともない」と改めて陣営としての関与を否定した。文春側に法的措置をとる意向があるかを問われ「公務を最優先にすべき立場だ。訴訟にかかる負担を考えつつ判断する」と述べた。
~省略~
本会議では立憲民主党の小沢雅仁氏が文春報道や動画の内容を踏まえ、首相自ら再調査する意向があるか質問。首相は、秘書に事実確認した従来の結果をもとに関与を否定し、再調査については回答しなかった。【東久保逸夫】
高市首相〝ネガキャン動画疑惑〟の追及やまず 文春相手の訴訟は濁す「公務を最優先」
~省略~
22日、参院本会議で立憲民主党の小沢雅仁参院議員は「SNS上の偽情報や誹謗中傷は投票行動を左右しかねず、選挙の公平性や結果の正当性を揺るがす民主主義の根幹にかかわる極めて重要な問題。ことの重要性を認識されるなら自ら徹底的に調べて、事実と異なるのであれば根拠を示し、週刊誌側を名誉毀損で訴える措置を取るべきではないか」と迫った。
疑惑を巡っては、暗号資産「SANAE TOKEN」の発行実務を請け負ったとされるneu社の松井健CEOが動画作成に関わっていたと証言。文春では高市首相の秘書と松井氏のやりとりが67通あったと報じた。
高市首相は「週刊誌の記事を信じるか、秘書を信じるかというと、私は秘書を信じる」と疑惑を否定しているが、〝外堀〟は埋められているようにも映る。
小沢氏の質問に高市首相は再び疑惑を否定した上で、文春相手の訴訟については「公務を最優先にするべき立場から訴訟にかかる負担も考えつつ判断していく」と述べるにとどまった。
~省略~
「お尋ねのLINE、シグナル、ショートメッセージのやり取りについても、その存在を確認できなかったと(事務所から)報告を受けている」
高市首相は追及を振り払おうと言葉を重ねるが、数々の証拠が残っている――。 https://t.co/pektltT9Vi— 週刊文春 (@shukan_bunshun) May 22, 2026
《疑惑を巡っては、暗号資産「SANAE TOKEN」の発行実務を請け負ったとされるneu社の松井健CEOが動画作成に関わっていたと証言。文春では高市首相の秘書と松井氏のやりとりが67通あったと報じた》
ネガキャンだけじゃなく「高市は女神」だのステマもやってたからね😇 pic.twitter.com/Y4jWJbb4U3
— EQ2 (@rurm_eq2) May 23, 2026
だーいぶ具体的な指示があったと文春は書いてるけど捏造なら訴えるべきだよねえ
松井と木下証人喚問しなきゃ pic.twitter.com/3jzDyDg0Zo— emi (@miemieyayayaya) May 23, 2026
「公務を最優先」
これが高市の最優先する「公務」
⬇️ pic.twitter.com/ynP7WsSjWP— ネームペン (@Letusplaytwo) May 23, 2026
#高市早苗は文春を提訴せよ
もしこれが事実無根の捏造と言うなら、すぐにでも提訴すべき。今まさにSNS等でのフェイク対策に政府も取り組む姿勢を見せている時。ならばデマ情報で他者を貶める者に対しては断固たる処置を総理自ら示すべきだ。
なぜやらない?#高市秘書と松井氏の証人喚問を— 石塊ボークィ (@ishicoro_bowkui) May 22, 2026
なにが「公務優先」だよ
何もしてねーくせに🤮#高市が国難 https://t.co/kaPDpg2ETe
— 温品明義 【悲報】高市首相、国会答弁の嘘を文春に暴かれる【知ってた】 (@anukushina) May 23, 2026
高市首相、中傷動画依頼との文春報道を否定 報道提訴は「公務優先で判断」
結局、提訴すれば事実関係が明らかになるから提訴できないのだ。提訴できなければ文春報道が正しいと認めたことになる。どこまで卑怯に逃げるつもりか。6割の国民は目を覚ませ。 https://t.co/sSUSImYTfm @Sankei_newsから— ワード (@3553yabe) May 23, 2026
文春(5.28号)、高市陣営“ネガキャン動画”
スクープ第3弾を読んだ。高市首相は国会で堂々と答弁した。「私は週刊誌の記事よりも、秘書を信じます」と。… pic.twitter.com/Dna5pP7HlM
— 但馬問屋 (@wanpakuten) May 23, 2026
それでもまだ中傷動画について「陣営としての関与を否定」するなら、週刊文春が捏造記事・画像を報じ続けている状態となり、大切な秘書の名誉がとんでもなく傷つけられているわけだが、なぜそのままにするのだろう。
高市首相、中傷動画報道への法的措置は「公務優先し判断」https://t.co/2fvFSbhtdT
— 武田砂鉄 (@takedasatetsu) May 23, 2026
文春記事を「誤報」とし、「名誉毀損訴訟は起こさない」ということで逃げ切りを図る。検察と大手マスコミをコントロールできているので逃げ切れると思っているのでしょう。なんとも、あざとい、あさましい高市首相。 https://t.co/BnBr8Y3fhT
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) May 22, 2026
法的措置は、何も本人でなくても「代理人弁護士」に任せるモンですから、公務優先という口実は言い訳にもなりませんね。
逆に、訴訟を起こして公判で「証拠」を突き付けられるのが怖くて訴訟出来ないと考えるのが普通です。— RINN(林 康弘)【寸劇の暇人】 (@RINN0222) May 22, 2026
というより「この文春記事内容で」
高市早苗が「辞任しないのならば」
日本に自浄作用は無いってことだ。 https://t.co/tUn6xPrqjT— ogotch (@ogotch) May 23, 2026

出典:日テレNEWS
これで限りなく「クロ」確定と言っていいのではないかしら!
高市総理が「誹謗中傷動画問題」を継続して報じている週刊文春について、「公務の優先」を理由にして後ろ向きの姿勢を露わに。
「私は秘書を信じる」などと詭弁を弄しながら、秘書の重大疑惑を報じている文春と真っ向から対峙する気もないということは、「推して知るべし」というしかないわねっ!
「公務を優先したいから」とは、これまた最高の噴飯答弁だ。
この、最も肝心な「公務」においても、国民のためになる仕事は何一つやらず。
それどころか、一刻も早くに石油の安定供給を実現させるために必要な公務(イランとの外交交渉)もまるっきりサボタージュし、(パランティアと協働する)「統一教会による統一教会のための日本版CIA」の設置など、国民にとって百害あって一利なしの極めて有害な売国活動ばかりにせっせと励んでいる始末だ。
ここまでの醜悪な売国総理は戦後の日本史を振り返っても前代未聞だし、やっぱり、この「誹謗中傷動画疑獄」においても、(どうにか逃げ切るために)口から出まかせのウソばかりを言っている内情が日を追うごとに浮き彫りになるばかりだ。
おまけに、日本を根底から滅ぼそうとしている偽ユダヤ支配層にえらく気に入られていることが、ますます事態を悪くさせているし、全く始末に負えないわっ!!
改めて、この国をズタボロに壊す無能なバカほど、選挙でボロ勝ちし世論調査でデタラメの高支持率が報じられる日本の植民地構造の闇を感じるし、明治以降続いてきたどす黒い腐敗構造がどんどん丸出しになるばかりだわっ!!
あおいちゃんが言ったような状況なので、高市総理は、ここまで明確な証拠を突き付けられても(検察もマスコミも全く動かないことで)どうにかウソと出まかせを繰り返せば逃げ切れると踏んでいるのだろう。
この、ウソとデタラメにまみれた腐りきった世界を変えることが出来るのは国民自身しかいない。
「おかしい」と感じている国民が力を合わせて怒りの声を上げていくことで、支配層が創り出しているウソとデタラメを徹底的に暴き出し、打ち砕いていくことが必要だ。
【最悪の無能】中国山西省の炭鉱ガス爆発事故に対して、高市総理が(英語と中国語の訳を添えて)「お悔み」メッセージ!→トランプの”中国すり寄り”を受けて(金魚のフンのように)今頃になって「軌道修正」か?
…
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