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【決定的】高市陣営の誹謗中傷動画疑獄、木下公設第一秘書が実行部隊の松井氏に具体的な指示を送っているショートメールを文春が報道!「皆さんに知らしめてやって下さい」 「書き込みコメントを添付しますがこれらも拡散願います」

【決定的】高市陣営の誹謗中傷動画疑獄、木下公設第一秘書が実行部隊の松井氏に具体的な指示を送っているショートメールを文春が報道!「皆さんに知らしめてやって下さい」 「書き込みコメントを添付しますがこれらも拡散願います」

どんなにゅーす?

高市陣営の「誹謗中傷動画疑獄」について、木下剛志公設第一秘書が”実行部隊”役である株式会社neuの松井健氏に具体的な指示を送っているショートメールを文春が報道した。

その木下秘書からのショートメールには、「安住のポケットに手を突っ込んだ演説、(略)足を組んでの食事、とても日本人の道徳心とは思えません。皆さんに知らしめてやって下さい」「奈良1区の中道の馬淵は(略)ネットで大炎上しているそうです。下記に書き込みコメントを添付しますが、これらも拡散願います」などと、野党候補らに対する誹謗中傷工作の詳しい指示が書かれており、高市総理の「事務所としては一切そういうことはやっていない」との答弁が真っ赤な嘘である疑いが大きく高まっている。

永田町では「首相辞任どころか議員辞職も迫られかねない」との声も… 高市陣営「中傷動画疑惑」で広がるヤバすぎる波紋

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「67通の証拠メール」で“否定答弁”を攻撃
この「ネガキャン動画」問題については、『週刊文春』が5月21日発売号の「スクープ第3弾」とする記事で、公設第一秘書で「高市早苗事務所長」の木下剛志氏と起業家の松井健氏とのやり取りを示した「67通の証拠メール」が存在するとして、これまでの国会答弁などでの高市首相の「否定コメント」に全面的に反論している。

高市首相は大型連休明けの5月11日の参院予算委員会で、立憲民主党の森裕子議員の追及に対し、「週刊誌の記事を信じるか、秘書を信じるかというと、私は秘書を信じます」と答弁。併せて「お尋ねのLINE、シグナル、ショートメッセージのやり取りについても、その存在を確認できなかったと(事務所から)報告を受けている」と釈明していた。

文春記事では、一連の「ネガキャン動画」の作成・拡散は木下氏が中心となり、こども政策担当大臣補佐官で元衆院議員の西田譲氏も打ち合わせの会議に参加。木下氏が自ら、松井氏に動画制作を依頼していたと指摘している。

一連の文春報道の信憑性については、自民党内からも「それなりの根拠があり、(高市首相が)否定するなら、きちんと証拠を示さないと、野党だけでなく国民も信用しない」(長老)との声が出始めている。

また、これまでは高市首相サイドの「否定」のコメントだけを短く報道してきた新聞・テレビなどの大手メディアも、東京新聞が「疑念の払拭に説明が必要だ」とする社説を掲載するなど、ここにきて対応を変えつつある。

永田町では、「国政選挙などで動画を使って政敵を『誹謗中傷』したことが事実なら、民主主義の根幹を揺るがしかねない問題」(同)であり、「高市首相は辞任どころか議員辞職も迫られかねない」(政治ジャーナリスト)との厳しい指摘が浮上している。

高市首相は5月11日の国会答弁で「松井さんという方の名前が出ましたが、私自身もそして地元の秘書も面識のない方でございます」と明言した。しかし、文春記事は「木下、松井両氏は『ミーティング』などと称したウェブ会議を少なくとも計8回、繰り返している」と指摘している。

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さらに小沢議員が、松井氏らの証言について「事実と異なるのであれば、週刊誌側を名誉毀損で訴えるなど、しかるべき措置を取るべきだ」と主張。これに対して高市首相は「ご指摘につきましては、公務を最優先にするべき立場であることから、訴訟にかかる負担を考えつつ判断をしてまいります」として、訴訟に対して慎重姿勢を示した。

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【東洋経済オンライン 2026.5.25.】

いつものように(事あるごとにウソしか吐かない)高市総理の大ウソ答弁が本格的に明るみに!木下第一秘書による生々しい「指示メール」を文春が追報!

出典:日テレNEWS

やはり、悪あがきをして報道を否定するたびに、(言い逃れできないほどの)より強力な物証を追撃報道されるという、(毎度おなじみの)いつものパターンですね。
高市総理が「他の候補者に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っておらず、そのような動画の作成発信を第三者に依頼したこともない」などと文春報道を全面的に否定する答弁を行なった中、週刊文春が、木下剛志公設第一秘書が株式会社neuの松井健氏に対して、野党候補の誹謗中傷動画に関する具体的な指示を行なっていたショートメールを報道
高市総理の上記の答弁は(例によって)真っ赤な大ウソだったということですし、いかにも、常日頃から息を吐くようにウソを吐く高市総理らしいですね。

この答弁がウソである可能性が高まってくると、「私は秘書を信じる」などと言い出し、「秘書の方がウソをついた」「秘書が勝手にやった」という方向に誘導しようとし始めたのも極めて卑劣で汚いし、さすがはこれまでも数えきれないほどのウソを繰り返しながら腐った権力を手に入れてきたプロのペテン師だ。
おまけに、高市総理は、こうした社会的な道理を完全無視したウソをつき続けてきたうえに、総理としての仕事ぶりも最悪で、「台湾有事失言」を通じて、日本に重要資源や原材料が入ってこなくなり、さらには、イラン戦争においてはイランとの外交交渉を根本的にサボタージュしているせいで、国内から石油やナフサが本格的に枯渇する危機が到来。
就任してから半年程度で計り知れないほどに国益が毀損させられ、そのツケを日本国民が全て払わされる事態に見舞われている。

社会的な道理や正義の欠片もないペテン師が、日本国民のためのまっとうな政治など元からできるわけがありません
「類は友を呼ぶ」という言葉に尽きますが、高市総理に仕えている秘書もろくでもない人物であることが判明した上に、もちろん、熱狂的な支持者らもおおよそ日本人とは思えない下品で凶暴なチンピラまがいの人々ばかりです。

具体的なデータとして、高市政権の樹立によって日本の経済力や国力そのものがより著しく低下していることが分かっているけど、これ以外にもデータに表すことが難しい「反知性主義の蔓延」がこれまた洒落にならないほどに深刻だ。
(第二次安倍政権もそうだったけど)バカな嘘つきが強大な権力を握ると、必然的に(そこに吸い寄られていくように)同類のバカ集団が大きな力を持つようになっていくものだし、これがますます国力の著しい低下を招き、最悪の悪循環に陥った挙句に国は滅ぶ

マスメディアさえ普通の仕事をすれば、高市政権はあっという間に倒れることになるでしょう。
しかし、高市総理がここまで数々の不正な問題行為や売国行為を繰り返しても、いまだにこれらを大きく報じるテレビは皆無ですし、これこそがまさしく日本のどす黒い闇の実情を如実に映し出しています。

これまでも一貫して指摘してきたように、実質的に100%米イスラエルの植民地であるこの日本は、「国や社会をメタメタに壊す売国奴ほど高い支持率が出され安定的で強大な権力を授けられる」という強大な売国システムに支配されている。
過去の事例をみても、グローバリズムを強力に推し進めた小泉政権や、統一教会と一心同体になりながら民主主義システムをぶち壊した第二次安倍政権などなど、日本国民に甚大な害を及ぼした売国政権ほどマスコミが横並びで礼賛し選挙も安定的に勝利(逆に自立志向が強いまっとうな愛国系政治家は、マスコミから徹底的に叩かれ、選挙でも決まって惨敗させられる)
気が付けば、戦後以降ほぼ政権を独占してきた(CIAによって創設された)自民党政権によって、この国は風前の灯火だ。

言い方を変えると、それだけ、テレビや新聞(CIAの管理下にある国民洗脳プロパガンダ機関)ばかりを妄信している国民がいまだに多数であり、ネットなどを上手に使って自身で正しい情報を受け取っている国民は全体のわずかにすぎないということだと思います。
日本国民自身が実情に即した正しい視点を持ち、正しい判断力や行動力を持つようにならない限り、この国の破滅と日本国民の滅亡を防ぐのは難しいのではないでしょうか。

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