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【CIAと反日朝鮮カルトによる”日本国民総監視法”】今夏の創設が決まった国家情報局(日本版CIA)、第三者機関によるチェックや歯止めも無し!統一教会の長年の悲願がまた一つ現実に!

【CIAと反日朝鮮カルトによる”日本国民総監視法”】今夏の創設が決まった国家情報局(日本版CIA)、第三者機関によるチェックや歯止めも無し!統一教会の長年の悲願がまた一つ現実に!

どんなにゅーす?

高市政権が主導してきた国家情報局(日本版CIA)設置法案が可決・成立したことで、今夏の設置が決まった中、第三者機関による(一般市民への監視を防ぐための)歯止めがないことに専門家らが危機感を露わにしている。

・日本以外の先進国においては、政府による諜報活動を議会が監視する仕組みを導入している中、統一教会(自民党に寄生してきた反日朝鮮カルト教団)の悲願の一つだった「日本国民総監視システム」が間もなく設置される。

情報収集活動、歯止めなく 国家情報会議法成立 政府への監視機関設けず プライバシー保護に懸念

高市早苗首相がインテリジェンス(情報活動)機能強化の第1弾と位置付ける「国家情報会議」創設法は、政府による情報活動を監視する仕組みを設けることなく成立した。先進国には議会が監視機関を設置する事例がある中、政府は国会審議で明確な根拠を示さず、国家が個人のプライバシーに踏み込む可能性を否定。首相は正面から懸念に向き合わないまま、情報収集のさらなる強化に向けた今後の議論に前のめりな姿勢を示す。

~省略~

政府の情報機能強化は首相肝いりだ。8日の参院本会議ではサイバー攻撃や偽情報の拡散、国際テロなどに触れ「能動的に兆候を把握し、危機を未然に防ぐ」と強調する一方、人権侵害の懸念には向き合わなかった。

情報活動を監視する第三者機関の設置を求める野党に対し、首相は「(法律は)国民から情報を取得することを容易にするものではない」と反論。プライバシー保護について「情報会議設置後に具体策を議論する」と後ろ向きだ。木原稔官房長官も情報会議が閣僚で構成することを踏まえ、民主的な統制が担保されているとの認識を示す。

だが、2003年に始まったイラク戦争を巡り、自衛隊情報保全隊はデモに参加した市民の個人情報を収集。政府が情報活動を強化すれば、市民への監視が強まるとの疑念は拭えない。

第三者機関の設置に消極的な首相とは対照的に、先進国は政府の情報活動を議会が監視する仕組みを導入。米国では、米中央情報局(CIA)が大統領への報告と同レベルの情報を議会特別委に提供し、英国やドイツも議会の委員会に調査権限を与え、政府に情報開示を義務付ける。

~省略~

関西学院大の小西葉子准教授(憲法、情報法)は「諜報(ちょうほう)活動は収集も分析も秘密裏に行われ、憲法上妥当かどうか判断できない。事後的に検証されるという緊張感を政府に持たせるには、独立機関による監督が欠かせない」と話す。

首相は今夏にも設置する有識者会議でスパイ防止法制定などの議論を加速させたい考え。政権幹部は同法に「シギント」と呼ばれる通信・電波情報の収集強化も関わるとして「国民にも影響する。より丁寧な議論が必要だ」と話す。

【Yahoo!ニュース(西日本新聞) 2026.5.28.】

第三者機関によるチェックや歯止めも無し!統一教会の長年の悲願が着実に一つ一つ現実のものに!CIAと統一教会にとって不都合な愛国者を潰すための「日本国民総監視システム」が今夏から始動!

出典:X(@0C2N0nWMsxypMIn)

戦後史上最悪の反日国賊政権だわっ!!
CIAと統一教会による国家情報局(日本版CIA)が今夏に設置されることが決定
海外の先進国では、一般国民のプライバシーが侵害されないように第三者機関がチェックする仕組みがあるのに対して、高市政権が主導して成立させた法律には第三者機関による歯止めはなし
プライバシー侵害に歯止めをかけるための修正案はあっさり否決されてしまったし、もうこの日本は完全に統一教会の私物になってしまったわっ!!

れいわ・伊勢崎賢治議員の上の国会質疑は、まさに問題の本質を的確についている。
自民党は、敗戦後にCIAによって創設された真性的な売国政党であり、混じりっけなしのCIAの下部組織だ。
おまけに、その自民党は、過去何十年にもわたって(同じくCIAの下部組織の政治謀略組織である)反日朝鮮カルト教団の統一教会と一心同体の関係を築いてきた
こんな、名実ともに「外国の支配層のスパイ軍団」である自民党が作る国家情報局はどのような組織なのか、考える力が全くない超絶バカ以外であれば、深く考えなくても簡単にわかる

こんなにも分かりやすい最悪の売国法案がこんなにも簡単に通ってしまうこと自体が、何よりも一番狂っているわっ!!
普通の国であれば数百万人規模の抗議デモが起こっているはずですし、このニュースよりも阿部監督の逮捕&辞任の方が圧倒的に大騒ぎになっているというのだから、もう末期的だわっ!!

実際のところ、グローバル支配層による「黄色いサルをバカに変えて我々が永遠に飼い続ける」の愚民化奴隷洗脳が恐ろしいほどに成功してしまっており、この事態に強い危機感を抱いているのはやはり少数の人々だ。
大多数は「興味がない」「どうでもいい」「よく分からない」という人々であり、これらが「高市政権支持」の方に放り込まれているせいで異常な高支持率が演出されている。)
そもそも、「外国の反日カルト教団が政権の奥深くにまで侵食している」という事実だけで、普通の国だったら数百万人以上が怒りの声を上げるような重大事態だ。

多くの人々が海の向こうの支配層による愚民化奴隷洗脳に嵌り込んでいる間に、統一教会の長年の悲願が一つ一つ着実に現実のものになっていってしまうわっ!!

お次はスパイ防止法や国旗損壊罪だし、最後の総仕上げは、憲法が改悪され(「緊急事態」を恣意的に濫用&宣言することで)選挙すらろくに行なわれなくなる
ここまで行ってしまったら既存の日本国の完全な死は避けられないし、多くの国民が気が付いた時にはもう完全に手遅れだろう。

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