【新型コロナ】都内で「未検査肺炎死亡」の患者が次々と”素早く”火葬!納棺師や火葬関係者が感染の危険と隣り合わせに!納棺師「報道はされませんが、これが現実です」

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どんなにゅーす?

・新型コロナウイルス(COVID-19)のPCR検査が、日本国内において一向に普及しない中、都内で「未検査肺炎死亡」の患者が次々と”素早く”火葬される事態が相次いでいる。

・通常、24時間以内に火葬することは(蘇生の可能性があることから)法律で禁じられているものの、未検査の遺体も全て「感染扱い」とせざるを得ず、24時間以内に火葬することが可能になっているという。

・検査されないまま「肺炎」の診断で死亡した患者に対し、納棺師や火葬関係者は全て「感染者」扱いとして対応せざるを得なくなっており、防護服の着用など万全の防疫対応が出来ない中、感染の危険と隣り合わせになりながら、納棺や火葬の作業を行なう事態に見舞われているという。

出典:Twitter(@flydragon333)

都内で「未検査肺炎死亡」の患者が24時間以内に次々と火葬か!「分からない」以上、納棺・火葬関係者は全てを「感染者」として扱わざるを得ない事態に!

出典:国立感染症研究所

どうやら、医療現場だけでなく、葬儀・火葬の現場も大変なことになっているようです。
新型コロナ蔓延に伴い、都内の葬儀・火葬現場の実情を納棺師の僧侶の方がツイート
これによると、未検査のまま「肺炎診断」で死亡した患者さんが素早く火葬されるケースが相次いでいるようで、これらは全て「感染扱い」として火葬せざるを得ない状況になっており、まさしく現場も大変なストレスと緊張状態を強いられているようです。

検査の結果「陽性反応」が出た患者の葬儀の際には、家族の立ち合いが強力に制限されているみたいだけど、もしかして、「未検査肺炎死亡」の患者についても、家族の立ち合いが同じように強く制限されている可能性もあるのではないだろうか?
なんせ、検査を許可されずに死亡した肺炎患者については、もちろん家族も検査を受けることができないし、「よく分からないから、すべてまとめて入場&立ち合い禁止」にされてしまう可能性は大いにあるんじゃないかな。

新聞やテレビ(特にテレビ)も安倍政権の広報機関になりかかっている中で、私たちが知り得ない水面下で「大変な事態」が発生していることがうかがえます。
中でも東京都において、相談件数と比べて検査数が異常に少ない(2月24日時点で1%以下)ことが指摘されていますが、「新型コロナ感染疑い」の死亡者が、検査を受けさせてもらえないまま、次々と素早く火葬されてしまっている事態が発生しているのは確かみたいですね。

まさに、中国・武漢と全く同じようなことが(多くの国民が知らない中で)日本でも行なわれ始めてきているということだ。
こうやって、とにかく、新型コロナの感染実態や感染数を徹底的に隠ぺいし葬り去った上で、「我が国の対策が功を奏して感染者が上手く抑えられている」とのウソの喧伝を行ない、日本国内をますます混沌・混乱させつつ、東京五輪を何が何でも強行開催し、最後に日本を再起不能なまでに粉砕しようとする「非常に強い力」がかかっているとみて間違いないだろう。

ネット上では、こうした支配層による思惑を全面サポートするべく、「医療崩壊が発生する」とのお題目を唱えながら、検査の拡大を阻止しようとする声が溢れ返っているし、全体を俯瞰して見ても、この国は「完全なる異常事態」に突入した。
この状況は、すでに「第二の武漢」といっても良さそうだし、今後も、どこからどうみても新型コロナに感染しているとしか思えない多くの人々が、検査を受けさせてもらえないまま死亡し、そのまま素早く火葬されてしまう事態がますます常態化していくことで、凄まじい規模の隠蔽工作が行なわれていく可能性が高そうだ。

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