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【ゆるねと通信】爆笑太田氏・「統一教会御用ジャーナリスト」に多大な影響か!、朝鮮王朝と深い繋がりを持ってきた清和会(安倍派)!、いよいよ特捜部が菅前総理にロックオン!?

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(ゆるねと通信 2022年10月6日号)

一体なぜ!?爆笑太田氏が「統一教会御用ジャーナリスト」に大きな影響を受けていたことが判明!

爆笑問題・太田が統一教会の御用芸人になった理由が判明。有田芳生氏も困惑、サンジャポで自白した「ウソと屁理屈の発信源」とは?

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ジャーナリストの有田芳生氏と、旧統一教会を擁護する発言を繰り返す爆笑問題・太田光が2日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)で直接対決。同番組で、太田が繰り出す屁理屈の「元ネタ」が明らかになった。番組内では詳しく触れられなかったが、太田はよりにもよって統一教会の“御用ジャーナリスト”を情報源にしていたのだ。

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最近の太田の「言葉選び」が、統一教会の主張に“準拠”しすぎているのは周知のとおりだが、あたかも原理研の弁士と見まがうあの屁理屈の数々は、いったいどこから仕入れてきたものなのか?

その「元ネタ」のヒントとなるのが、同番組での太田の「統一教会問題は専門家の間でも意見が分かれている」「米本さんと有田さんが反目し合っている」という発言だ。

統一教会御用ライター「米本さん」こと米本和広氏

有田芳生氏とは真逆の意見を持つ「統一教会問題の専門家」として、太田が持ち上げた「米本さん」こと米本和広氏。

米本氏はカルト宗教問題を扱うジャーナリストだが、ある時点から統一教会側に取り込まれ、今では「統一教会の御用ライター」に成り下がったと目されているいわくつきの人物だ。

番組内での有田氏は、米本氏が統一教会から一定の便宜を受けていることを示唆したが多くは語らず、鈴木エイト氏も「偏りがある」とやんわり指摘するに留まった。

これは、その場にいない米本氏にアンフェアにならないよう、最大限に配慮してのことだろう。

米本氏の著書『我らの不快な隣人 ― 統一教会から「救出」されたある女性信者の悲劇』(情報センター出版局)では、信者を脱洗脳するために弁護士らが信者を「拉致・監禁」する様子が描かれている。

まるで統一教会側の誤った主張そのものだが、これに限らず米本氏の近年の主張と太田の問題発言が多くの点で符合していることは、もっと広く知られるべきではないか。

太田の不自然極まりない統一教会擁護。その「元ネタ」の多くは統一教会の代弁者たる米本氏と考えられるのだ。

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太田が目を背ける「米本氏の異常性」

米本氏は旧統一教会を「批判するふり」をする一方で、同教団の問題点を指摘する弁護士やジャーナリストへの誹謗中傷を繰り返していることで知られる。

米本氏は自身のブログで、霊感商法の被害者救済に長年取り組んでいる弁護士の紀藤正樹氏を「金儲けのために統一教会問題に取り組んでいたことが発覚」などと中傷。

有田氏に対しても「尻軽男とは彼のこと。見境がない。小生が知っているだけで今現在、3人。統一教会は尾行しているぞ。娘が泣いてるぞ」などと恫喝している。

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【MAG2NEWS 2022.10.3.】

米本和広

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『月刊現代』2004年11月号に発表した「書かれざる『宗教監禁』の恐怖と悲劇」を機に、世界基督教統一神霊協会(統一教会、現在の世界平和統一家庭連合)の脱会活動を拉致監禁と主張する本を出版し、それまでのカルト批判の立場に加えて、反統一教会・反カルト陣営の活動も問題視するようになった。統一教会の公式サイトでも米本の活動が複数回取り上げられている[注 1]。

統一教会へのマスコミ報道

米本は、新宗教の研究はマスコミ報道抜きにはできないが、統一教会はとりわけそうであると述べている[2]。1992年から始まった、芸能人の桜田淳子や新体操選手の山崎浩子などへの報道合戦は、当初の興味本位のゴシップとしての扱いから、激しい統一教会バッシングに変わり、1995年のオウム真理教の地下鉄サリン事件まで途切れることなく続いたとしている[2]。米本は、思想家の吉本隆明や作家・「プレジデント」元編集長の諸井薫ら著名人らは、その異常なバッシングに疑問の声を上げていたが、歯牙にもかけられない雰囲気であったと述べている[2]。

パラグアイの土地管理会社の社長であった教会員が2007年に身代金目的で誘拐された際には、当人がまだ解放されていない段階で週刊誌が「身から出たサビ」と報道し、統一教会は抗議文を送った[2]。

米本は、バッシングのすさまじさを、戦後最も叩かれた宗教団体である創価学会の25年分に匹敵する記事量が、4年間で集中してなされたと表現している[2]。これら一連の報道で、統一教会は邪悪な集団というイメージが社会に定着したとしている[2]。

【Wikipedia】

一体なぜこんなことになってしまっているのでしょうか。
これまで統一教会を執拗に擁護する発言を続けてきた爆笑・太田氏ですが、どうやら、統一教会の被害者を救済する活動を行なっている紀藤弁護士や有田芳生氏を激しく中傷してきた米本和広氏に多大な影響を受けている内情が浮かび上がってきました。

「やや日刊カルト新聞」においても米本氏の異常な問題行為を詳しく伝えているけど、これらの記事を詳しく読んでも米本氏が極めて信用できない非常に怪しい人物であることがよく分かるだろう。
太田氏がこんなおかしな人物に多大な影響を受けながら教団を擁護する発言を続けていること自体、ちょっと普通じゃないし、やはり太田氏は”明確な事情や理由”があって教団を懸命にかばっているのではないだろうか。

少なくとも妻の光代氏が「宗教2世」であることが分かっていますし、太田夫妻自体が、統一教会または教団と友好的な関係を持つカルト宗教と関わりを持っていることがますます疑われますね。

光代氏本人は「統一教会ではない」と言っているけど、いずれにしても、太田夫妻が統一教会を批判することが出来ない「何らかの事情」がある可能性がますます強まってきたね。
教団内では太田氏のことを「信頼できる人物」として祀り上げる動きが起こっているみたいだし、改めて、(ジャパンハンドラーの世界支配層によって作られた”政治社会工作組織”である)グローバルカルト宗教に本格的にメスを入れ解散・解体に追い込んでいくことの難しさを痛感する次第だ。

本来であれば、その違法性や反社会性が明確な統一教会を不自然なまでに擁護し、教団の延命やさらなる被害者の増加に手を貸してしまっている時点で、テレビ局(TBS)が素早く対応して太田氏を降板させるべきなのですが…これまで以上に多くの視聴者が抗議の声を上げることでテレビ局に”しかるべき対応”を求めていくべきではないでしょうか。

 

統一教会と深い繋がりを持ち、かつては「旧李王家邸」に事務局を設置!様々な側面で”朝鮮”と非常に密接な関わりを持ってきた自民・清和会(安倍派)!

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