【恐ろしい国】森三中・黒沢かずこさんがCOVID19に感染!度重なる”検査拒否”の後にようやく検査許可か!?相方大島美幸さんの夫・鈴木おさむさんが内情明かす!

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どんなにゅーす?

・2020年4月4日、日本国内で新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大が止まらない中、お笑いトリオ森三中の黒沢かずこさん(41)がCOVID-19に感染していたことが報じられた。

・報道によると、黒沢さんは3月21日に発熱症状が出た後、一旦回復するも、味覚・嗅覚の異常が発生3日にPCR検査の陽性反応が出たと報じられている中で、相方の大島美幸さんの夫・鈴木おさむさんが「病院行っても、検査してくれなくて、粘って粘って、頼みこんで、やっと今週水曜日検査してくれたんです!」と、その内情をTwitterで明らかに。

・改めて、新型コロナ感染の疑いが強いにもかかわらず、日本国内ではPCR検査を受けることが極限まで許可されないという、「異常な実情」があることが浮かび上がっている。

お笑いタレント「森三中」の黒沢かずこさん 新型コロナ感染

お笑いタレント、森三中の黒沢かずこさん(41)が検査を受けた結果、新型コロナウイルスに感染していることが分かりました。

所属する吉本興業によりますと、黒沢さんは先月21日に発熱し、その後、熱は下がりましたが、味覚や嗅覚の異常が残ったため、今月1日に受診した東京都内の医療機関で肺炎と診断され、3日夜、新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定され感染していることが分かったということです。

黒沢さんは肺炎の症状は治まり、せきなどもないということです。

黒沢さんは、熱がおさまったあとの先月25日に、CMの撮影に参加しましたが、翌日、味覚や嗅覚の異常が新型コロナウイルスの症状の可能性があると報道で知り、その後の仕事はすべてキャンセルし、自宅で療養しているということです。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2020.4.4.】

「粘って、粘って、頼みこんでやっと検査」森三中・黒沢の新型コロナ感染判明経緯、相方大島の夫・鈴木おさむさんが説明

お笑いトリオ「森三中」大島美幸(40)の夫で放送作家の鈴木おさむさん(47)が4日、自身のツイッターで黒沢かずこ(41)の新型コロナウイルス感染が判明した経緯について説明。「病院行っても、検査してくれなくて、粘って粘って、頼みこんで、やっと今週水曜日検査してくれたんです!なかなか検査してくれない!これが怖い!」と訴えた。

黒沢が先月21日に発熱していたことから「森三中・黒沢、二週間放置とか書かれてますが、そんなことない。味がしないという症状が出て、先週の木曜日26日から、自宅待機で仕事休んでます」とした上で、味覚に異変を感じる症状がありながら検査が行われなかった実態を明かした。

~省略~

【Yahoo!ニュース(中日スポーツ) 2020.4.4.】

芸能界の感染拡大も止まらず!安倍政権による「日本国内ウイルス培養計画」により、阿鼻叫喚の事態がすぐそこに…!

出典:YouTube

先日に亡くなられた志村けんさんに、宮藤官九郎さんや小宮璃央さん、ケツメイシのRYOJIさんの感染も明らかになっている中、今度は森三中の黒沢かずこさんの新型コロナ(COVID-19)感染が明らかになりました。
しかも、黒沢さんの場合、明らかに新型コロナ感染が疑われる状況であるにもかかわらず、何度も検査を拒否された挙句、懸命に何度も頼み込んだことでようやく許可された内幕を鈴木おさむさんが明らかに。
改めて、安倍政権が、徹底的にPCR検査を抑制させる「隠蔽政策」を強行している実情と、これがより多くの感染者と、重症者・死亡者を生み出している内情があることがうかがえます。

テレビで活躍している芸能人でさえも、ここまで検査を許可されない実態があったとは…。
よほど、「検査を出来るだけ行なわないように」と”お上”(厚労省)から強く指示されていることが想像できるし、他国と違って、感染者専用の大規模な医療施設を建設する気配すら全く見られないことから、医療機関全体が感染疑いの人々を片っ端から”門前払い”する動きが強まってきているのかもしれないね。

ここまでくれば、もう立派な「医療崩壊」だろう。
なんせ、医療機関が存在しているのに、すでに検査を受けるべき人々が検査を受けられずに、適切な処置すら受けることが出来ない事態が発生しているのだからね。

そして、軽症で済んでいる黒沢さんと異なり、重度の肺炎を患ってもなお、検査が許可されずに死亡した人々も多く発生していることがこれらの情報からもうかがえます。
さらにいえば、すでに東京都内の医療施設において、要入院の新型コロナウイルス感染者の病床数を超過したとの情報も出てきましたので、いよいよ本格的な医療崩壊も現実となってまいりました

例えば、韓国の例を見てみると、(日本と正反対で)感染疑いの人々に対して徹底的なPCR検査を行なったことが世界で話題になったけど、これによって、一時的には一気に感染数が膨れ上がったものの、精度の高い感染実態を把握できたことで、状況に応じた実効性の高い対策を打ち出し、また、国民に対しても十分に手厚い支援策を行なったことで、「収束フェーズ」に突入させることに成功
感染総数は1万人を超えたものの、1日の感染数は100人を下回ることが多くなったとのことで、世界が韓国のウイルス対策を非常に高く評価している状況だし、やはり、「積極的なPCR検査」こそが、最悪のパンデミックを防ぐ重要なファクターであることが証明された形だ。

一方で、日本のウイルス対策を見てみると、「PCR検査の徹底的な抑制(感染実態の隠蔽に全力)」「国民支援の徹底的な抑制(強力な棄民政策)」など、韓国の正反対の政策を行なっているのが現状ですし、まさに、これらの「効果」が着実に表れつつある状況(=世界でも最も深刻な感染爆発フェーズに突入する様相)です。

結論から言うと、日本の安倍政権は、意図的に日本を「パンデミック地獄」に導く政策を徹底しているといえ、グローバル資本勢力による、世界的な「ウイルスパニック」を通じて、現在の資本主義社会そのものを崩壊させたのちに、真性的なディストピア社会を構築しようとする”計画”(「世界政府計画」)のために、全力で協力しているということになる。

日本という国家が、明治維新以降、国境を持たない「巨大な資本勢力」の完全なる支配下に置かれてきた構図が理解できない限り、こうした話を受け入れることはなかなか難しいかもしれないけど…日本という国は、「売国・壊国」を徹底する政治勢力ほど、手厚く”保護”されては、強大な権力が与えられるシステムが強固に構築されており、だからこそ、容赦のない「国民殺し」を徹底してきた安倍政権が「史上最長政権」を築いては、かつてなかったまでの独裁的な権力を維持しているということだ。

それだけに、この先私たちを待っている未来は、非常にシビアなものになるでしょうし、「ありとあらゆる事態」を想定した上で、想像もしないようなパニックや混乱に備えていく必要があるといえるでしょう。

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