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【ゆるねと通信】トランプ大統領が米巨大企業トップの面々を引き連れて「習近平詣で」!、訪中前にトランプを日本に招き高市総理が「中国の脅威」を刷り込もうとするもトランプは”完全無視”!、米中会談を終えたトランプが(15分間だけ)高市総理との電話会談に応じる!

【ゆるねと通信】トランプ大統領が米巨大企業トップの面々を引き連れて「習近平詣で」!、訪中前にトランプを日本に招き高市総理が「中国の脅威」を刷り込もうとするもトランプは”完全無視”!、米中会談を終えたトランプが(15分間だけ)高市総理との電話会談に応じる!

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(ゆるねと通信 2026年5月15日号)

トランプ大統領が米巨大企業トップの面々を引き連れて「習近平詣で」!トランプ「私は中国に非常に敬意を抱いています。あなたが成し遂げた仕事。あなたは偉大な指導者です。」

米中首脳会談が終了、台湾問題で習近平氏「適切に処理されなければ両国は衝突」とトランプ氏けん制

【北京=遠藤信葉】中国・米国の人民大会堂で14日午前に始まったトランプ大統領と中国の 習近平シージンピン 国家主席との会談が終了した。中国国営新華社通信が報じた。台湾問題やイラン情勢、貿易などについて協議されたとみられる。

~省略~

習氏は中国が「核心的利益」と位置づける台湾問題についても言及した。同通信によると、「適切に処理されなければ両国は衝突し、中米関係全体を非常に危険な状況に追い込む」と述べ、トランプ氏をけん制した。

トランプ氏は、「我々はすばらしい関係を築いてきた」と述べた上で、「米中関係はかつてないほど良好になるだろう」と強調。「困難な時期でも我々はうまくやってきた」と述べた上で、「問題が生じる度に、私があなたに電話し、あなたが私に電話し、我々はすぐに解決してきた」と両氏の良好な関係をアピールした。

~省略~

【読売新聞 2026.5.14.】


出典:YouTube

イラン戦争のさ中で米中首脳会談で行なわれ、トランプ大統領が習近平主席を全力で持ち上げ、称賛しました。
米国の各分野の巨大企業のトップが揃って中国入りしたことも話題になっていますし、改めて、中国が「新しい世界秩序」の中心になりつつある現状が露呈しています。

当サイトでは、以前から中国について、世界大戦終結後にグローバル支配層によって設立された先行的な実験国家であると指摘してきた。
実際のところ、世界に先駆けて最新のIT技術を用いた民衆に対する監視システムを実用化させ、市民一人一人を格付けし、その点数によって公共サービスなどの利用の優劣などが決まる「信用スコア制度(社会信用システム)」については、例えば、コロナパニックの際に欧州などがこれを模範にし本格的に導入しようとした
中国は、(グローバル支配層によって)建国された時点から民主主義を名実ともに放棄しており、それによって、(強力な市民に対する監視・支配システムを背景に)着実に成長していき、今や米国をも追い抜くほどの強大な覇権国家になっている

トランプ政権がここまで習主席を礼賛し、米国の巨大企業も中国との経済関係を構築しようとしているのも、グローバリズムの流れとしては必然であり、すでに欧州は中国の経済圏に完全に組み込まれていると言っても過言ではないでしょう。

トランプの米国も欧州も、自国の経済を動かしていくためには、中国との関係を重視せざるを得ないという状況だ。
それでは、この日本はどうか
高市政権の樹立によって、欧州や米国の流れとは完全に正反対の道を進み始め、自ら対中関係を破壊し、自国の経済や国民の暮らしが大きく脅かされる事態となっている。
俯瞰的に観ると、グローバル支配層は、わざと日本を極限にまで弱体化させ、この先人口が劇的に急減し、経済的にもすっかり弱りきった末に、ほとんど外国人による「移民国家」となり、最終的には中国の中に完全に組み込もうとしているようにもみえる。

どちらにしても、すでに日本は、(CIAが行なってきた長年にわたる自民党による売国壊国政治によって)米国にとっても欧州にとっても中国にとってもロシアにとっても、取るに足らない「黄昏の国」になり果ててしまっているというのが現状でしょう。

米イスラエルのシオニストカルトの植民地のままでこのまま自ら国力や経済力をどんどん手放していくと、日本国民の大量死の末に日本民族そのものが絶滅する可能性が高い
この国と国民がどうにか生き残っていくためには、まずは真性的なシオニストカルト同盟の忠実な奴隷である高市政権を一刻も早くに終わらせることしかないだろう。

 

訪中前にトランプを日本に招き、高市総理が「中国の脅威」を刷り込もうとするも、トランプに”完全無視”される(日本をスキップし直接訪中したのは1972年ニクソン以来の異例事態)!→ネット「またトランプに抱きつこうとしたのか」「現実を見ろ」

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