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【いいのか悪いのか】Xの自動翻訳機能が実装され、日本の言論空間が世界規模に拡大!→(日本語を話す)「言論ヘイト集団」が大暴れし世界のネットユーザーが眉を顰める!

【いいのか悪いのか】Xの自動翻訳機能が実装され、日本の言論空間が世界規模に拡大!→(日本語を話す)「言論ヘイト集団」が大暴れし世界のネットユーザーが眉を顰める!

どんなにゅーす?

・大手SNSのXに自動翻訳機能が実装され、世界中のネットユーザーのポストが日本人にも簡単に閲覧できるようになり、日本人のポストも海外ユーザーに多く閲覧されるようになった。

・そんな中、早速、海外のユーザーから日本語で書かれている差別・ヘイト系に眉を顰める声が噴出こうした世界中のネットユーザーにヘイト系日本語アカウントが激しくかみつき暴れており日本に対する悪評が急速に広がる事態になっている。

世界が押し寄せてきた? 自動翻訳で大きく変化した「X」にマンガ家が期待すること、そしてちょっと恐れていること

去る3月30日、Xの生成AI「Grok」による自動翻訳機能が日本のユーザーにも拡大されました。もとは英語など他の言語で書かれたポストが日本語で、しかも日本人のポストとあまり変わらない形で表示されるようになったのです。この機能により、X上のコミュニケーションに大きな変化が起こっています。

翻訳機能自体は以前からあったのですが、実は同時に内部アルゴリズムを“言語の壁”のない仕様に変更しています。つまり他言語で書かれたポストを、「翻訳」ボタンを押さなくても読めるようになっただけではなく、海外のポストを見つけやすく、そして日本人のポストも見つかりやすくなったのです。

まず、日本のユーザーと海外のユーザーの“異文化交流”が盛んになりました。

~省略~

一方で、個人的に危惧していることもあります。それは、宗教や政治、歴史などセンシティブな話題に関する国際的な交流も行われるようになり、衝突のようなことも実際に起きていること。例えば、あるアメリカ人の日本に対する政治的な発言に、見事なアメリカンジョークでレスをした日本人ユーザーが、米国の人たちにはユーモアがあると称賛を集めた一方で、様々な思想を持つ人たちからアレコレ言われた、ということがありました。

他にも、当初から懸念されていたことですが、“Grokの誤訳”により間違った伝わり方をして、海外ユーザーから叩かれている人も実際にいました。Xでの国際交流にはまだまだ留意しなければいけないことがありそうだな、と感じています(詳細はマンガで!)。

~省略~

【ITmedia 2026.4.5.】

(なんて無料で、意地悪で、他人の気持ちを全く考えていないんだ。この手の人は、日本を心から愛している人がこんな言葉を受け取ることでどれだけ傷つくか、想像もできないんだよ。)

(自動翻訳は大好きだけど、もう日本語のツイートは見たくないよ。動物を見るなら動物園に行くし、そっちの動物の方がずっと礼儀正しくて穏やかだって確信してる。)

(ブラジルでもこんな感じの奴がいるよ、気持ち悪いし、ただ混乱を起こしたがるだけだ。)

(ここブラジルでも同じだよ、彼らは極端な政治家を支持して、攻撃を通じて自分が嫌う人々を黙らせようとするんだ。)

(まさにその通りだ。彼らは自分の人生に不満を抱えているから、失敗を正当化するために敵を作り出すんだ。大抵は女性を標的にする。彼らはインターネット上で恥をかいている失敗者の集まりで、残念ながら人々を怖がらせている。)

(自動翻訳のおかげで、ブラジル人はめっちゃ面白い、中国人はちょっとイタズラ好きで、日本人はまだナチだってことがわかったよ。)

(今気づいたんだけど、君たちがまともな人間だったら、君たちの国の女性たちがまた君たちとセックスを始めて、自然出生率をぐっと上げてくれるのに!)

(うわっ……この日本人(ネットウヨーって呼びたい)ってやつが、あなたが正しいって証明しようとしてる!)

(クックックックックックックックックックック その後、彼はオナニーに行った。)

(日本人(ニホンジン)は、ブラジルのシスヘテロ男の、アジア版だ。争い好きで、IQの低い連中だ。)

(まだお前を二回爆撃した国に媚びへつらってるのか????)

(私たちの世界では、それを「ご主人様の前で子犬のようになること」と呼んでいます)

日米安保の生みの親・ジョン・フォスター・ダレス「日本におけるレイシズムは、欧米への”劣等感”の一方で、アジアで最も優越しているとの”自惚れ”が生み出している」「この屈折した感情を利用せよ」→支配層によって育まれた「日本の恥部」が長い時を経て一気に世界中に拡散中!

ネット言論空間における「一大シンギュラリティ」と言っても過言ではないのではないかしら。
Xにおいて、AI(Grok)を用いた自動翻訳機能が実装され、世界中のポストが瞬時に翻訳された上で表示されるように。
さらには、国を問わずにユーザーごとの属性に応じてタイムラインに流れるようになり、これにより世界中のユーザーと簡単にコミュニケーションが取れるようになった、、、んだけど…。

例えば、英語が母国語のユーザーにとってはそこまでの変革ではないと思うけど、中でも限られた地域の言語(日本語など)しか理解できない国民にとっては劇的な変革だ。
英語が完全に理解できる人たちは、昔から開かれたコミュニケーションの場が存在しており、英国人や米国人や豪州人やオランダ人などはワールドワイドな情報網が備わっていたけど、それらに対して、日本人は(言葉の壁に阻まれてきたことで)世界の人々の中でも小規模な世界観や視点を持っている人が大多数だ。
早速、そうした日本人が持つ特有の問題点が出てきているように見えるし、(上のポストのように)世界の人々も日本人の実情に衝撃を受けたり失望する声が噴出しているようだ。

「日米安保の生みの親」といわれたジャパン・ロビーの筆頭格・ジョン・フォスター・ダレスは、「日本におけるレイシズムは、欧米への”劣等感”の一方で、アジアで最も優越しているとの”自惚れ”が生み出している」「この屈折した感情を利用せよ」と指摘こうしたグローバル支配層による日本人に対する評価・分析を元に「対日愚民化奴隷洗脳工作」が行なわれてきた内情があるわ。

●過去参考記事:
日米安保の生みの親、ジョン・フォスター・ダレス「日本におけるレイシズムは、欧米への”劣等感”の一方で、アジアで最も優越しているとの”自惚れ”が生み出している」「この屈折した感情を利用せよ」(2018.05.08)

残念ながら、このダレスの指摘はかなり的を射ていると思うし、日本人は(言葉の壁に阻まれてきたことで)国際的な経験やグローバルな視点が圧倒的に欠けている実情がある。
こうしたダレスらが研究・分析してきた「日本人の性質や習性」を元にして作り出されたのが、いわゆる「ネトウヨ」であり、この「ネトウヨ」勢力の元締め役になっているのが、統一教会を筆頭とした反日朝鮮カルト勢力や朝鮮暴力団(CIAの下部組織)だ。

早速、この統一教会筆頭の反日カルト集団が、汚らしいヘイトや差別発言を世界のユーザーに向けてまき散らしているみたいですし、これまで隠されてきた「日本の恥部」が堰を切ったようにワールドワイドに拡散されていくことになりそうだわ。

基本的に、物事には大抵「いい点」と「悪い点」がある。
この流れをいい方向に変えていくには、日本国民がワールドワイドかつ客観的な視点を手に入れ、ダレスが指摘していた「この屈折した感情」を修正し、より客観的な視点を手に入れながら「まともな愛国心やまっとうな保守的な思考」を持つようになることだ。

日本を侵略し、ここまでボロボロにしてきた米イスラエルの悪魔カルト連合に尻尾を振ってひたすらひれ伏すことは保守でも愛国でも何でもなく、ただの病的な「愚民化奴隷思考」であり「自殺・自滅願望」だわ。
まっとうな民主主義や法治国家や立憲主義とは何なのかについて、もっとしっかりと考えていくことが必要ですし、このグローバル化の大波の中で、どのように考え、サバイバルしていくかを考えていくことが重要ではないかしら。

このXのアップデートによって、海外メディアの記事もこれまで以上に簡単に閲覧することが出来るようになったし、日本国民さえまともな方向に進んでいけば、既存の大手マスコミの存在価値はほとんどなくなり、このままマスコミ連中が惰眠を貪り続けていれば全て潰れることになるだろう。
全ては日本国民の知性にかかっているし、いい方向に変わっていってくれることを願うばかりだ。

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