■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【闇と腐敗とウソが蔓延】高市総理の誹謗中傷動画作成(公選法違反)疑惑、西田譲こども政策担当大臣補佐官も関与!西田氏は文春の取材に対し「ご質問にある事実はございません」と疑惑を否定!

【闇と腐敗とウソが蔓延】高市総理の誹謗中傷動画作成(公選法違反)疑惑、西田譲こども政策担当大臣補佐官も関与!西田氏は文春の取材に対し「ご質問にある事実はございません」と疑惑を否定!

どんなにゅーす?

高市陣営が衆院選時に野党候補を誹謗中傷する動画を大量作成していた(公選法違反)疑惑について、週刊文春が(木下公設第一秘書に加えて)西田譲こども政策担当大臣補佐官も関与していたことを報じた。

・文春が西田氏が関与していたことを示す資料を報じている中、西田氏は「総裁選特設サイト、YouTube、インスタグラム、Xでの公式アカウントでの発信を行っていましたが、他の候補者のネガティブな内容の作成や発信などは行っておらず、ご質問にある事実はございません」などと否定ネット上では関係者の証人喚問を求める声が噴出している。

高市陣営による「中傷動画」“SNS班の責任者”は現大臣補佐官だった 直撃に「一回ちゃんと話したほうがいい」

自民党総裁選と衆院選で、高市早苗首相陣営がネガティブ動画をSNS上で拡散していた問題。高市首相は5月11日、国会質疑で次のように否定した。

「他の候補へのネガティブな発信をしたり、そのような動画を作成して発信するということは、一切行っておりませんと報告を受けています。(中略)私は秘書を信じます」

~省略~

そして今回、この動画作戦に、自民党や日本維新の会に所属した元衆院議員の西田譲氏が関与していたことが「週刊文春」の取材で分かった。高市陣営の「SNS班の責任者」として総裁選期間中の昨年9月25日、ネガティブ動画の会議に参加していた。

西田氏を直撃すると…
そして今年4月1日、西田氏は高市政権で「こども政策担当大臣補佐官」に任命され、現在も「こども政策のインターネット戦略」などを担当している。

西田氏を電話で直撃した。

──総裁選で動画を? 会議に参加した?

「うーん。一回ちゃんと話したほうがいいですね、そういうのは」

その後は取材に応じず、後日、改めて質問状を送ると、主にこう答えた。

「総裁選特設サイト、YouTube、インスタグラム、Xでの公式アカウントでの発信を行っていましたが、他の候補者のネガティブな内容の作成や発信などは行っておらず、ご質問にある事実はございません」

5月12日(火)12時配信の「週刊文春 電子版」および5月13日(水)発売の「週刊文春」では、西田氏の参加を裏付ける公設第一秘書のメッセージをはじめ、新たな証拠を公開する。また実際に作成された複数の動画は、「週刊文春 電子版」で引き続き公開している。

【文春オンライン 2026.5.12.】

出典:自民党

西田譲

西田 譲(にしだ ゆずる、1975年9月6日 – )は、日本の政治家。こども政策担当大臣補佐官。

衆議院議員(1期)、千葉県議会議員(1期)を務めた。

~省略~

2012年2月、維新政治塾に参加[要出典]。同年12月の第46回衆議院議員総選挙で千葉9区に日本維新の会から出馬し、自民党新人の秋本真利に敗れたが、比例南関東ブロックで復活し初当選。

~省略~

2017年、第48回衆議院議員総選挙に自由民主党より比例東京ブロックで出馬することとなった。単独候補28位で出馬するも落選[7]。

2021年10月31日投開票の第49回衆議院議員総選挙に自由民主党より比例東京ブロック単独25位で立候補するも[8]、落選。

2026年3月31日、政府は閣議で、西田を黄川田仁志こども政策担当大臣の補佐官に起用する人事を決定した。こども政策のインターネット戦略など広報の企画立案を担当するとしており、黄川田は「旧知の仲だ。SNSやインターネットに強い」と語った。発令は4月1日付[9]。

~省略~

政策・主張
憲法9条の改正に賛成[10]。

~省略~

首相の靖国神社参拝を問題ないとしている[10]。

~省略~

日本のTPP参加に賛成[11]。

~省略~

原子力発電所関連
原子力発電所は日本に必要としており[10]、原子力規制委員会が新たに策定した基準を満たした原子力発電所については再稼働するべきとしている[11]。

~省略~

2013年3月13日の予算委員会で、福島第一原子力発電所事故により飛散したセシウムは無害であり、被ばくの影響は問題無いと主張して、避難者の即時帰宅を求めた[16]。また、除染についても否定的な見解を示した[16]。同日、この発言に対して日本維新の会共同代表の橋下徹は、退庁時のぶらさがり取材において、党の主張ではなく個人の議員の意見と答え、除染での1ミリシーベルト以下におさえることは検討しなければならないと答えた[17]。なお、この主張は幸福の科学の機関誌「ザ・リバティ」や幸福実現党前党首の矢内筆勝が主張する内容と全く同じであるとFACTAが報じた[18]。

~省略~

【Wikipedia】

高市陣営の誹謗中傷動画工作、現役の大臣補佐官(西田こども政策担当大臣補佐官)も関与していたことが判明!黄川田こども政策担当大臣は「旧知の仲だ。SNSやインターネットに強い」と評価!

文春さんが孤軍奮闘で頑張ってるわね。
高市陣営による野党候補への誹謗中傷動画工作(公選法違反)疑惑について、西田こども政策担当大臣補佐官が深く関与していたことが判明。
元維新議員の落選常連者だけど、こうした専門的な誹謗中傷工作の功績の見返りに、高市総理がこの人に大臣補佐官の地位を用意した疑いがあるわ。

文春の書面での質問に対し、西田補佐官は「総裁選特設サイト、YouTube、インスタグラム、Xでの公式アカウントでの発信を行っていましたが、他の候補者のネガティブな内容の作成や発信などは行っておらず、ご質問にある事実はございません」と判で押したような否定コメントを返したとのこと。
しかし文春は、西田氏の参加を裏付ける木下公設第一秘書のメッセージをはじめ、新たな証拠を公開しており、例によって文春は裏取りをかなり細かくやっているようだ。
そもそも、高市総理は、経歴を詐称して国会議員になったプロのペテン師であり、議員になる前はもちろんのこと、議員になった後も数えきれないほどの国民騙しのウソをつき続けてきた
「類は友を呼ぶ」で、高市総理の周りには息を吐くようにウソを吐くペテン師ばかりであり、上の西田補佐官のWikiを参照したところ、やはりろくでもない人物であることが分かった。

「ヤスクニジンジャ(フリーメイソンが作った「国家神道」の設立に合わせて作ったカルト神社)」を総理が参拝することに問題はないとの主張をはじめとして、売国的&グローバリズム的な主張が目立つし、維新議員時代は(セシウム無害説を主張しながら)福島第一原発事故の避難者を即時戻すように主張したとのこと。
しかし、これらが幸福の科学の主張とそっくりそのまま同じだったことが発覚したとのことで、やっぱりこの人も筋金入りの反日カルト議員だったということだわ。

今回の重大疑獄に対して、証人喚問を求める声がネット上で噴出しているけど、もしこれが実現しても、森友疑獄の時の証人喚問と同じような展開で終わる可能性がある。
そもそも、誹謗中傷被害を受けた旧立憲の元議員らがダンマリor被害の追及に完全に後ろ向きであり、要するに、それだけジャパンハンドラーが高市政権を全力で支援しており、「なんちゃって野党」の連中も及び腰状態というありさまだ。

もちろん、CIAの忠実な下部組織である大手マスコミ連中もこの件を横並びで隠ぺいしているうえに、同じくCIAの下部組織である検察もまるでやる気なし
残念だけど、日本の民主主義システムはすでに完全に機能不全ですし、そもそも、戦後の民主主義はジャパンハンドラーが作り出した「ただの張りぼて」や「幻想」であり、この日本においてまともな民主主義なんてただの一度も存在したことがないというのが実情だわ。

しいて言えば、江戸時代の「天下泰平」の時代が、(外的な干渉もある程度ガードされていて)穏やかな世の中だったのかもしれないね。
戦後以降今に至るまで、この日本は100%偽ユダヤ支配層の植民地であり、多くの日本国民が既存のマスコミや(自民党とプロレス仲間の)野党政治屋連中に期待し続けている限り、(史上最悪最凶の反日売国カルト政権である)高市政権を倒すことは不可能だろう。

↓Squareからのゆるねとにゅーすへの支援はこちら↓

================

この記事が「良かった」「共感した」「参考になった」「役に立った」と思ったら、カンパ(ご支援)いただけますと嬉しいです!

(new)クリエイター支援サイト「Ci-en」を通じた支援(クレジット・銀行振込・電子マネー等多くの支払い方法に対応)

100円~50,000円まで、自由に金額を設定しチップを贈ることが出来ます。(Ci-enを通じた詳しい支援の仕方はこちら

↓「Ci-en」を通じた当サイトへのご支援はこちらから↓



「note」を通じての支援(ゆるねとにゅーすイメージソングの購入…価格500円・税込・クレジットまたはモバイル決済)

楽曲の購入とは別に、クリエイターサポート機能を利用することで、100円~10万円までご支援いただけます。
楽曲を購入せずに、サポートのみ(100円~10万円)を行なうことも可能です。
サポート機能について詳しくはこちら




月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」のご購読(クレジット決済または銀行自動引き落とし)



およそ3日に一度配信(月10回)されるウェブマガジン「ゆるねと通信」や、管理人やキャラクターによる動画配信、不定期配信の会員限定記事などをお届けいたします。
金額は月500円~ご自由にお選びいただけます。
決済方法は、PayPalによるクレジット決済または銀行の自動引き落としです。

詳しくは「ゆるねとパートナーズ」のウェブサイトをご覧くださいませ。

サイトの存続と安定的な運営のために、ご支援をよろしくお願いいたします。

日本のにゅーすカテゴリの最新記事