安倍総理の慶大病院入りは「持病の治療」か!?総理本人や菅長官は「先日の検査を受けての追加検査」とコメントも、第一次政権投げ出しの時と酷似!

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どんなにゅーす?

・2020年8月24日、連続在職日数が単独歴代最長になった安倍総理が再び慶大病院に入り、3時間半ほど滞在。健康状態について様々な憶測が飛んでいる中、日本テレビは、複数の政府・与党関係者の話として「持病の治療を受けた」と報じた

・一方で、安倍総理本人や菅官房長官は「先日の検査を受けての追加検査を行なった」とコメント。安倍総理の本格的な健康悪化は確実とみられており、第一次政権時においての「政権投げ出し」のシチュエーションとよく似た状況になってきている。

安倍首相が追加検査で再び病院、「仕事に頑張りたい」

[東京 24日 ロイター] – 安倍晋三首相は24日、先週に続いて東京・信濃町の慶応大学病院を訪れた。3時間半ほど滞在して官邸に戻った首相は、前回の検診結果を聞くとともに、追加の検査を行ったことを明らかにした。その上で「体調管理に万全を期して、これからまた仕事に頑張りたい」と語った。

安倍首相は午前10時前、車で慶応大病院に到着。今月17日に続き、2週連続で同病院に入った。体調への懸念が広がる中、菅義偉官房長官は午前の会見で、体調に万全を期すためだとした上で、「先日の検査を受けての追加検査と聞いている」と述べた。

安倍首相は午後1時半過ぎに病院を出発。そのまま官邸に戻り、17日に受けた検査結果の詳細を聞いたことを記者団に説明した。追加の検査も受けたという。結果について詳述することはなかった。

日本テレビはこの日午前、検診ではなく「持病の治療を受けた」とする複数の政府・与党関係者の話を伝えている。

~省略~

【ロイター 2020.8.24.】

↓安倍総理本人は、「これからまた仕事に頑張りたい」と総理続行の意思を表明。

自らの違法行為に捜査の手が迫りそうな”恐怖感”と「コロナ対応」における国民からの批判・不満の噴出で、”持病”が悪化した模様!それでも本人は「また仕事を頑張りたい」としつこく総理続行を宣言!

出典:YouTube

安倍総理や菅長官は「先日の検査結果を受けての追加検査」なんて説明しているみたいだけど、どうやら今回の慶大病院”訪問”は、持病(潰瘍性大腸炎)の治療を行なったとみるのがよさそうね。
本人は、自らの違法行為に捜査の手が迫りそうな”恐怖感”と、「コロナ対応」における国民からの批判や不満の噴出で、かなりのストレスを抱えている様子だけど、自分が失脚するといよいよ逮捕される危険が高まってくることを察知してるのか、いまだにしつこく総理を続けていくつもりみたいね。

明らかに今の安倍総理は、総理を続ける体力も気力もなくなっているようにみえるけど、その一方で、前回の病院訪問時と比べると、割かし顔に張りやつやが戻ってきているようにも見える。
恐らく、(健康状態をよく見せかけるために)顔面にヒアルロン酸などの注入を行なった上に、点滴や栄養剤などの投与を行なったことなどが考えられるけど(より”陰謀論的”な視点を取り入れると、今回の安倍総理は”別人”である可能性も?)、どちらにしても、数々の違法疑惑にまみれている上に、(桜疑獄においては)1000人近くの有識者から集団告発を受け、さらには国会召集を徹底的に拒絶&ろくに会見も行なわず、公務も毎日”午後出勤”という有様で、総理をこれ以上続けることなど、言語道断と言わざるを得ない。

どこからどうみても、すでに安倍総理自身の権力者(=グローバリストの使用人)としての”消費期限”は完全に過ぎており、あとは、過去の数々の悪行や売国行為を清算させられる老後が残されているのみだろう。

ほんとに、事実上では歴代最長政権を達成したけど、モリカケ&桜疑獄に、事実上の三権分立制度の崩壊、電通との癒着と不当なマスコミ支配、反知性主義の蔓延、悪徳マルチやカルト宗教の影響力増大、安保法や共謀罪、TPPや日米FTAの大幅譲歩・種子法廃止・水道民営化・カジノ法の強行、移民制度(外国人奴隷大量受け入れ)の促進、二度にわたる消費増税、さらには北方領土の献上などなど、安倍総理の売国や悪行の数々を詳しく挙げたら、相当に壮大&長大な記事になってしまいそうだわ。

これ以上この人が総理を続ければ、冗談抜きで、日本が完全に崩壊して、しまいには消えてなくなってしまいそうですし、これを機に一刻も早くにお引き取りをお願いしたいところだわ。

その上で、これまでの数えきれないほどの悪行について、きっちりと落とし前をつけてもらいたいところだね。

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