【詐欺?】余命3年時事日記、弁護士への「恫喝訴訟」を知らぬ間に取り下げ!「数億円単位の賠償」を告知し、ファンから多くのカンパを集めていた中で!

Pocket

どんなにゅーす?

弁護士への大量懲戒請求事件を扇動した、悪質安倍シンパ(ネトウヨ)ブログ「余命3年時事日記」が、懲戒請求を送りつけてきた人間に賠償請求手続きを進めている弁護士に対して数億円単位の恫喝訴訟を起こすことを予告していた中、知らない間にこれを取り下げていたことが明らかになった。

・懲戒請求事件に巻き込まれ、余命ブログから恫喝訴訟を予告されていたささきりょう弁護士が明らかに。ブログ更新も滞っている中、余命ブログが支援者から多額のカンパを受け取ったまま雲隠れした疑惑が浮上している。

弁護士に対して数億円単位の恫喝訴訟を予告していた余命ブログに「詐欺疑惑」が浮上!知らぬ間に訴訟を取り下げ、多額のカンパを持ち逃げ?

弁護士の方々への不当な懲戒請求を扇動した元凶である余命3年時事日記が、弁護士に対して数億円単位の恫喝訴訟を予告していた中で、知らない間にこれを取り下げていたことが明らかになりました。
これまで、(いまだに洗脳から目覚めない)余命ファンの人々から多くのカンパを集めていたようですが、これを「持ち逃げ」した疑惑が浮上しています。

現在、ブログの更新も滞っている様子で、詳しいことは分からないものの、ネット上では「これは詐欺だ」との声が多く上がっている状況だね。
そもそも、これまでのやり口も、数々のデマ情報などを元に、ことさらにネットの人々を扇動する形で、「我々愛国者が、日本を蝕む反日左翼を叩き潰そう」といわんばかりに、反社会的で不当な懲戒請求運動を引き起こすなど、様々ないかがわしい手口で世間の注目を集めてきた実情があるし、ブログの内容を少し読んでも、これぽっちも信用するに値しない要素「しか」ないように思えるけどね。

こんなブログの主張を真に受けて、弁護士に懲戒請求を送りつけてしまった読者の人たちも、「かなり深刻な洗脳状態」としか言いようがないけど…今やここまでこのブログを評価する客観的な情報が多く出ているにもかかわらず、それでもいまだに全く目が覚めずに、恫喝訴訟のためのカンパをしてしまった読者の人々は、それこそ「ご愁傷様」としか言いようがない
ここまで来ると、完全なカルト宗教の領域だし、これでもいまだに信奉している人がいたとすれば、それこそ「手の施しようのない領域」だといえるだろう。

そもそも、安倍シンパそのものが統一教会幸福の科学などのカルト宗教と密接な関わりがありますし、余命ブログにかかわらず、いわゆる「自称保守愛国(エセ保守)」とカルトは、切っても切れない関係性があるといえるでしょう。
言い方を変えれば、これらの「エセ保守勢力」に扇動され、操られてしまっている人々は、極限的なまでに単純化された思考に支配されている上に自主性や自己判断力に乏しい、極端な情報弱者(マスコミ報道を鵜呑みにしてしまう人と共通する、いわゆる「B層」)であるといえそうです。

いわば、オウムなどにはまってしまう人と同じような思考力を持つ人々だし、自らで考える力が欠如している「真性奴隷」を数多く作り出すべく、グローバル資本勢力や安倍政権が数々のカルト宗教を使って、民衆の思考力の支配や思想のコントロールを行なってきたということだ。
今回は余命ブログを通じた一連の騒動であるものの、基本的な方向性や手口は、その他の安倍シンパカルトと共通しているし、今回の一連の騒動を学ぶことで、多くの(市民の側にいる)安倍シンパも、自分たちがグローバリスト(米英イスラエルの国際銀行家や軍産複合体)に徹底的に騙され、いいように操られてきたということを認識するのがいいんじゃないかな。

Pocket

 

 関連記事