【怖い…】辛坊治郎氏、文春「パワハラ報道」に対して、「某国の陰謀があると睨んでいる」「文春もついにかの国の手に落ちたようだ」とツイート!→ネット「病みが深い」「気晴らしにヨットで大海に繰り出してみては?」

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どんなにゅーす?

・週刊文春によって「女性スタッフへの激しいパワハラ」を報道された辛坊治郎氏が、文春に対して「完全な捏造記事」などと大激怒。さらには「実は問題の背景に某国の陰謀があると睨んでいる。文春もついにかの国の手に落ちたようだ。私はこの人権侵害の糞メディアを絶対に許さない!」などとツイート、ネット上で大きな話題になっている。

・また、ネット上では、過去のラジオ番組において、辛坊氏が突如スイッチが入ったように凄まじい剣幕で喚き散らしている”放送事故”の音声が拡散。被害妄想を全開にしては、高圧的で暴力的な態度を見せている辛坊氏に対して、批判の声が上がっている

「許されざるパワハラ」辛坊治郎“女性社員に壁ドン”日テレ「社内報告書」入手

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このほど「週刊文春」取材班は、その場に居合わせた番組プロデューサーB氏が記した「社内報告書」を入手。そこでB氏は〈心理的に強い恐怖心を抱かせ、社会通念上許されざる「パワハラ」に当たるものだと思います〉と記していた。

また被害者であるAさんが記したA4用紙15ページにおよぶ報告書も入手した。B氏とAさん、いずれの「報告書」も昨年12月16日付となっており、“事件”が起きた詳細な経緯に加え、日テレの社内事情、辛坊氏への不信感についても克明に記されている。

この2通の「報告書」によると、辛坊氏は激高したのは、 12月12日の放送終了後、AさんとB氏が辛坊氏に出演者をめぐるトラブルを報告した時だった。

〈これまでの上機嫌な様子が一変し、辛坊氏が「間違ったことは言ってない」と激高した〉(B氏の報告書より。以下B氏)

〈「おまえは何がしたい!」と怒鳴る。「何がしたい」「何がしたい」「何がしたい」と矢継ぎ早に繰り返す。(略)「おまえがそういう解釈するならおまえが馬鹿だからだ」〉(Aさんの報告書より。以下Aさん)

怒鳴り続ける辛坊氏が、Aさんを壁に追い詰め、“壁ドン”する様子も詳細に記されている。

〈体感としては10分から15分に渡り、逃げても、またその隣に。顔が10センチの距離の時も。壁には両手で囲むときもあれば片手の時もありました。力では負けるなと思いました〉(Aさん)

〈Aに体を覆いかぶせそうな勢いで顔を近づけ、報道機材庫を背中にした壁際にじりじりAを詰め寄っていった〉(B氏)

Aさんは報告書を次のように総括している。

〈言葉を使う仕事でありながら“圧”“暴力”で黙らせられると勘違いしているんだなと思いました。(略)まぶたの裏に顔が思い浮かべ、時間が経つほど張っていた気が緩み、(略)我慢していた分、涙が出ます〉

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【Yahoo!ニュース(文春オンライン) 2020.1.15.】

↓辛坊氏がすさまじい剣幕で怒鳴り散らしている、話題の”放送事故”音声。

これまでも、常軌を逸したヒステリーを起こしてきた辛坊氏がついに”崩壊”!?ネットでは「陰謀治郎に改名しては?」との声も!

出典:Twitter(@JiroShinbo_tabi)

週刊文春に、女性スタッフに対するパワハラトラブルをスクープ報道された辛坊治郎氏が、なぜかこの件に対して「某国の陰謀があると睨んでいる」「文春もついにかの国の手に落ちたようだ」などと言い出しています
上のラジオ番組での”激高音声”を聴いても、辛坊氏による、一度スイッチが入ると理性や冷静さが吹き飛び、一気に暴走が止まらなくなる性格がよく分かるかと思いますが、上のツイッターを見ても、再び”暴走”や”被害妄想”が止まらなくなっている様子が見られます。

なんで、辛坊氏のパワハラ報道が「某国の陰謀」になってしまうのか、ボクにはさっぱり分からんし、辛坊氏はすでに”アナザーワールド”に行ってしまったということかな?

なんだか、辛坊氏は自らのことを「某国」から狙われるほどの「愛国者」と勘違いしているみたいだけど、そもそも、朝鮮カルト宗教の統一教会などと大の仲良しの安倍総理を応援している時点で、「海の向こうの得体の知れない連中」と懇親なのは辛坊氏自身ではないか。

何から何まで突っ込み所満載だし、もし、これらのツイートを大真面目にしているのだとしたら、ネット上でも声が上がっている通り、しばらく仕事をお休みした上で、再びヨットで旅に出るのがいいのではないかな?

元々思い込みや被害妄想が激しい性格みたいですし、この高圧的で暴力的な態度をみても、正直言ってあまり関わり合いになりたくない御仁ですね。
改めて、安倍総理を熱烈に応援している人の中でまともな人を見たことがありませんし、こうした辛坊氏を重宝している日本のマスメディアにも大きな問題があると言わざるを得ないのではないでしょうか。

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