【勘弁して】厚労副大臣に三原じゅん子氏が就任!カルト思想にまみれた三原氏の抜擢に国民から悲鳴!→ネット「安倍政権よりもヤバいんじゃ」

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どんなにゅーす?

・2020年9月18日の閣議において、自民・三原じゅん子議員が厚労副大臣に就任することが決定。ネット上で波紋が広がっている。

・三原氏は、朝鮮系カルト・統一教会の文鮮明が好んで用いた「八紘一宇」などの言葉を好んで使ったり、安倍総理を教祖のごとく信奉するカルト脳を全開にしてきたことが問題視されてきた経緯があることから、国民の健康や生命に直結する厚労省の重役に就任したことに、ネット上では悲鳴が噴出。「安倍政権よりもヤバいのでは」といった声までも上がっている。

厚労副大臣に三原じゅん子氏 看板政策に菅グループ登用

政府は18日の閣議で、菅内閣発足に伴う副大臣25人と政務官27人の人事を決めた。自民党から菅義偉首相に近い無派閥若手グループの一員で元女優の三原じゅん子参院議員を厚生労働副大臣に充てた。菅内閣の看板政策を担う省庁に「菅グループ」議員を登用し、実現を急ぎたい狙いがうかがえる。

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【Yahoo!ニュース(共同通信) 2020.9.18.】

↓どうぶつ愛護議連に所属している三原氏は、ペット業界や業界と繋がる菅氏の言いなりになっており、「『8週齢規制』などの法改正が一向に進まない」との指摘も。

「どうぶつ愛護議連」の仮面の下
愛護団体の願いに耳を傾けず、ペット業界と獣医師会の利権には目ざとい自民党族議員。

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犬猫の繁殖業者(ブリーダー)に対し、生後8週間(56日)に満たない幼い個体の販売や販売目的の引き渡し・展示を規制(「8週齢規制」と呼ぶ)するよう動物愛護団体などが求めており、自民党の大勢は理解を示すが、ペット業界とつながる一部の族議員が抵抗している──という構図だ。

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なぜ8週齢規制が必要なのか。親元から引き離した犬猫の赤ちゃんが問題行動を起こすリスクや罹病率・死亡率は、8週齢を下回ると高くなることが海外では科学的に証明されている。実際、米国や英国、ドイツ、フランスなどは8週齢未満の犬猫の販売を原則禁じている。

だが、日本のペット業界は「海外のデータは成長の遅い大型犬のもの」「早く人間の手許に置いた方が問題行動を防げる」などと反論。外見が愛らしい幼犬・幼猫の方が消費者に好まれ(それが衝動買いを誘発し安易な飼育放棄にもつながっている)、また飼育期間が短い方が流通・販売コストを抑えられるため、規制強化されては「商売上がったり」というわけだ。

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鴨下一郎議連会長(元環境相)の下、幹事長の任にあるのが山際大志郎衆院議員。獣医師資格を持ち、ペット小売大手「コジマ」(東京都江東区)から政治献金を受ける。同社の会長は、業界団体「全国ペット協会(ZPK)」の会長でもある。事務局長は三原じゅん子参院議員。神奈川県選出の山際、三原両氏の背後には、横浜市を地盤とする菅義偉官房長官の影もちらつく。菅氏の市議時代からの支援者とされるペットショップ経営者がZPK元会長で、強硬な8週齢規制反対派だからだ。

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「加計学園対策」との声も

5月30日、三原氏が仮面の下の素顔を覗かせた。元自民党衆院議員で料理研究家の藤野真紀子氏が代表を務める愛護団体が、8週齢規制の実現を申し入れたところ、「議論のテーブルにも上がっていない」と言ってのけたのだ。過密飼育への数値規制についても「データを知らない」と突き放した。

マイクロチップ装着には数千円の施術費用がかかる。つまり、獣医師会にとっては利権に他ならない。「加計学園の獣医学部新設で獣医師が増えるのを見越した対策」(超党派議連関係者)と見る向きもある。

三原氏の事務所に8週齢規制への賛否を尋ねると「今後議論を進めていくので、現時点での回答は差し控える」との返信があった。山本氏は「三原事務局長が回答した通り」。山際氏からは期限までに回答がなかった。

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【FACTA 2018.8.22.】

カルト三原じゅん子氏がついに菅総理の庇護の下厚労副大臣に就任!ネットでは、過去の暴行傷害事件やしんぶん赤旗に登場していた過去が発掘される!

出典:Twitter(@miharajunco)

ついに、自民党きってのカルト議員、三原じゅん子さんが厚労副大臣に就任よ。
早速ネット上では多くの悲鳴が上がっているけど、彼女、若かった頃にしんぶん赤旗に出てた過去があったなんて。
これは知らなかったし、かなり意外な感じだわ。

どういう経緯で今のポジションに辿り着いたのかはよく分からないけど、特にひと昔前の左翼勢力は、グローバル資本勢力が本格的に入り込んで、暴力的でカルト的な性質が全開になっていたからね。
カメラマンに対して暴行傷害事件を起こしたのは、赤旗に登場した4年後の1987年4月とのことで、この頃もかなりヤンチャで血気盛んだったみたいだね。)
要は、右翼も左翼も、どちらにもグローバル資本勢力のエージェントが入り込んでは、時代や社会背景によって自由に民衆の思想や行動をコントロールし、1%にとって最も都合がいい方向に人々を扇動・洗脳し続けてきたってことだ。

三原じゅん子氏は、安倍前総理よりもむしろ菅総理の方が深い繋がりがあるようで、彼女の就任は菅総理の強い意向だったらしい。
確かに、パソナ竹中氏と会食したり、三原じゅん子氏を厚労省の重役に抜擢したりと、安倍総理よりもヤバめな要素が色々と出てきた感じだけど、菅政権の能力が本当に問われることになるのは、いよいよこれからが感染拡大が本格化していくと思われる新型コロナ対応だろう。

安倍総理の場合は、本人の極度の知性の欠如から、まるで非科学的な「やってるフリパフォーマンス」を連発
あの、虫付き&カビ付きの「アベノマスク」で一気に支持率がじり貧モードに突入したけど、菅総理もこれと同じようなレベルのデタラメ対応を行なえば、すぐに支持率が低下傾向に入っていく可能性が高い。

ていうか、最も非科学的な思考に支配されていそうな三原じゅん子さんが厚労副大臣に就任した時点で、安倍政権と引けを取らない「トンデモコロナ対策」が次々炸裂していくフラグが立っているように思えて仕方ないんだけど。

実際のところ、猛暑が落ち着き始めた現在、再びじわじわと新規感染数が増え始めているようにもみえるし、早速、菅政権の「真の能力」が問われることになりそうだね。

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