どんなにゅーす?
・米国とイランが戦争終結のための「覚書」に署名したことが報じられた。
・一部メディアの報道によると、「米国とその同盟国はイランに計48兆円以上の経済支援(投資)を行なう」との内容が含まれており、中でも、トランプ大統領に身も心も捧げている高市総理の日本が莫大な”尻拭い”をやらされる可能性が高まっている。
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アメリカとイラン双方が「覚書」に署名 戦闘終結へ トランプ大統領“19日予定の署名式典経てホルムズ海峡は完全開放”との認識示す
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アメリカとイラン双方が「覚書」に署名
アメリカ政府高官は15日、イランとの戦闘終結に向けた覚書について、アメリカ側はトランプ大統領とバンス副大統領が、イラン側はガリバフ国会議長が署名したと明らかにしました。
覚書の内容については、「24時間後から48時間後に明らかにされる見通しだ」としています。
ホルムズ海峡をめぐっては「60日間、通航料が無料で開放される」と明記されているとしたうえで、「通航料の無料化が最終合意に盛り込まれることを期待している」と話しました。ただ、通航が実際に正常化するにはイランが敷設した機雷への対応などが必要になるため、「2週間以上かかる」との見通しを示しています。
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【覚書はどういった内容か?】(2/3)
スプートニクの専門家らの見解では、これは2015年の共同包括合同計画でもなければ、「トランプ取引」でもない。新たな構成で、イランはほぼ譲歩することなく、最大限を受け取る。… pic.twitter.com/cYlARztdIv
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) June 15, 2026
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バンス氏、イラン復興へ48兆円基金案 核放棄含む最終合意ならhttps://t.co/PoLTiUq4i2
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) June 16, 2026
3000億ドル、、、
48兆円?本当に?
まさか日本が払えとか言わんやろな
莫大すぎない合意って本当に双方したの?? https://t.co/LtXmEFMyXD
— ゆらなり (@zion_00) June 15, 2026
アメリカとイランが戦闘終結に合意したと発表された。覚書の中で一番気になる文言は、米国及び同盟国がイラン復興のために少なくとも3000億ドル(48兆円)の計画の提示とあることだ。イラン戦争に反対した欧州の国々より、トランプに抱きついていた高市首相の日本が払うことになる懸念だ。絶対に反対だ。
— 鳩山友紀夫(由紀夫)Yukio Hatoyama (@hatoyamayukio) June 15, 2026
>(イランによると)米国と”同盟国”がイランへ3000億ドル(48兆円)の賠償
同盟国…😱(日本の負担はいくら?) https://t.co/mQVnnab104
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) June 16, 2026
欧州の国々は米国を「同盟国」と思っていないhttps://t.co/13t4S0jvSO
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) June 16, 2026
日本はアメリカのイラン攻撃の影響で被った被害を米国に請求するべきですね。
何処かの機関で試算しないのだろうか?
— タク (@oSRsTJIBK7WOP1P) June 16, 2026
アメリカ様の「お貯金箱」であるわが国は、巨大な借金(債務)を背負わされる。もちろん、国債発行しまくりで支払っていくしかない。円安だからドル払いで日本の首が絞まっていく。せっかく金利を上げても、これでは、円安の進行のほうが圧倒的に強く、円安による「インフレ物価高」はとことん悪化する😠
— 無党派党代表🇯🇵 (世襲議員は禁止、立候補供託金は廃止) (@lllpuplll) June 16, 2026
なんならホルムズ海峡封鎖で被害受けた国々にそれとは別で賠償金を払うべきなんですが。
— 怒れるおじさん (@owa_owa_owa_owa) June 16, 2026
「基金」ってどう言うことだよ
アメリカとイスラエルが勝手に始めたんだから
アメリカとイスラエルが全額払えよ
さらに言えば石油の輸入が途絶えたために被害を受けた国に弁償しろよ— おでん (@minmotom) June 16, 2026
アメリカとイランの合意覚書に「米国及び同盟国がイラン復興のために少なくとも3000億ドル(48兆円)の計画の提示が」。同盟国として唯一アメリカを非難しなかった高市日本。トランプに尻尾を振る高市早苗は、日本の富をトランプに献上するのか。 https://t.co/gnHnWgEdoK
— あらかわ (@kazu10233147) June 16, 2026
今回の停戦合意の覚書には「3000億ドル相当を米国とその同盟国が負担」という条項が。
トランプ大統領はオバマ大統領が 2016年にイランに支払った17億ドルの和解金を「恥」「身代金」と猛攻撃しましたが、下の画像はトランプ大統領自身がその 176倍の額をイランに差し出そうとしている、と揶揄。 https://t.co/Wgmb8mL5TO
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) June 15, 2026
トランプが米イラン合意の成立を発表した。だが私の見立てでは、2026年2月28日に始まったこの戦争が達成したものは、文字どおり何もない。
まず合意の中身を確認しておこう。米国とイラン、そして仲介役のパキスタンの三者が署名したとされる。注目すべきは、イスラエルがこの合意の正式な当事者に… https://t.co/QRhWCO3gu2
— 並行図書館 / Parallel Library | Alzhacker (@Alzhacker) June 15, 2026
高市がずっと蚊帳の外にいたのに、いきなり合意に参加しようとしてるのは、金を払うためにトランプに呼びつけられたわけか
— teitoku (@teitoku80658904) June 15, 2026
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(初めからイラン戦争を非難してきた)欧州の”同盟国”は猛反対するのは必至!→最後は(トランプに抱き着いた)”バカイチジャパン”が全ての尻拭いをやらされて、(どっちにしても)日本破滅へ!
米国とイランによる戦争終結に向けての合意の内容が見えてきたわっ!
どうからどうみても、イランの歴史的な大勝利ですし、イラン戦争に初めから反対してきた欧州の判断が正しかったということだわっ!
欧州の中でも特にトランプと仲良しだったイタリアのメローニ政権までもが、正面からイラン戦争を批判し、トランプの支援に消極的だったからね。
それと比べて、トランプと一緒に最悪の「お間抜け地獄」にハマったのが我が国日本のバカイチ政権だ。
トランプ政権によるイランへの攻撃は、正当化しようがないくらいのめちゃくちゃな国際法違反の奇襲攻撃であり、全体的な状況を俯瞰しても、自国の利益を優先するなら欧州側の判断が正しいのは明々白々だった。
それでもトランプに脇目も振らずに抱き着き、トランプに全面的に隷属しながらイランを非難したのは、救いようのないバカか意図的に日本を破滅させようとしているかのどちらかしかない。
これもまた「アホの国の末期的な光景」そのものですし、今やトランプの忠実な子分は世界を見回してもバカイチ政権だけなので、(トランプがやらかした大失策の)48兆円のうちほとんどすべてを日本が支払わされる羽目になりそうだわっ!!
(全くやる必要がなかった)めちゃくちゃな奇襲攻撃から引き起こされたイラン戦争によって日本も莫大な経済損失を被ったのだから、本来であれば、日本側が米国とイスラエルに厳しく責任追及を行ない損害賠償を求める立場であるはずだ。
しかし現実は、米国の稀代の大失策によって莫大な経済損失を被りながら、さらにトランプの尻拭いを全面的にやらされるというのだから、これでは結局日本はどっちみち破滅だ。
これというのも、バカイチ政権という、戦後最悪の反日売国朝鮮カルトアホ政権を生み出してしまったツケであり、バカイチツボエ(変態カルトおばさん)はトランプの尻拭いを涙を流して喜びながら引き受けることだろう。
そして、CIA直属の売国プロパガンダメディアがますますバカイチ政権支持率を最大限にまでブーストさせて、イラン戦争大失敗の全ての尻拭いを日本国民に擦り付けるというわけねっ!!
このままでは第三次世界大戦がどうにか回避できたとしても日本の破滅は免れないし、一刻も早くに国民の手で史上最悪の反日売国政権を引きずり降ろすことしかないわっ!!
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