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【統一教会に滅ぼされる寸前の日本の皇統】(文鮮明のご託宣に従った)高市政権の「皇室典範改悪」に天皇陛下が異例の”危機感”コメント!→NHKは陛下の重要なコメントをそっくりそのまま削除して放送!

【統一教会に滅ぼされる寸前の日本の皇統】(文鮮明のご託宣に従った)高市政権の「皇室典範改悪」に天皇陛下が異例の”危機感”コメント!→NHKは陛下の重要なコメントをそっくりそのまま削除して放送!

どんなにゅーす?

統一教会の意向が強く反映されている高市政権による”皇室典範改悪”に、天皇陛下が異例のコメントを発表陛下のこの重要なコメントをNHKがすべて削除して放送し、国民から怒りの声が噴出している。

「珍しくお顔を強張らせてる」天皇陛下 7割が女性天皇を容認のなか…皇族確保策の議論に述べられた“ご懸念”に広がる衝撃

~省略~

自民党・麻生太郎副総裁(85)は、11日に自らが率いる志公会(麻生派)の例会で「何としても、今国会において皇室典範の改正を成し遂げたい」と意欲を示した。日本維新の会、参政党、公明党、チームみらいも前向きな姿勢を示すいっぽう、一部野党からは批判も。

共産党・小池晃書記局長(66)は、報道陣に「男系男子が不動の原則だということで貫かれており、これは憲法に照らして大きな問題がある」などと異論を呈していた。

そんななか、注目を集めているのは天皇陛下が述べられたお言葉だ。

陛下は13日からのオランダ、ベルギー公式ご訪問に先立ち、11日午後に記者会見に臨まれた。

記者から皇族数確保に関する議論の受け止めについて問われると、皇室の活動について「国際親善のほかにも、地方への訪問や被災地のお見舞いなどを通して、国民の皆さんに寄り添い、あるいは多くの国民の皆さんと交流することを始め、多岐にわたっております」とお話しに。

続けて「こうした皇室の活動を、将来にわたり安定的に続けていくための皇族数の確保の在り方については、現在、議論されているものと承知しています」とし、こう述べられたのだ。

「制度に関わる事項については、私から言及することは控えたいと思いますが、皇室の在り方や活動の基本は、国民の幸福を常に願い、国民と苦楽を共にすることだと考えており、こうした皇族数の確保の在り方についての議論においても、国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります」

ある宮内庁関係者は言う。

「陛下の会見に先立ち、宮内庁の黒田武一郎長官は同日の定例記者会見で、『立法府の総意』がまとめられたことを陛下と秋篠宮さまに報告したと発表しました。その際、陛下について、『国民の総意に基づくお立場から、国民の理解や納得を得られるものとなるように願われているのではないかと拝察している』と述べていました。陛下もご自身でお気持ちを述べられたので、強く願われていることが伝わってきました」

皇族数確保に関する陛下のお言葉は国民の間でも関心が寄せられ、“衝撃を受けた”という人もいたようだ。Xでは次のような声が散見されている。

《陛下のお心遣いに胸が痛くなる》
《陛下にしては踏み込んだお言葉に感じるなぁ…》
《国民を蔑ろにするなと最終勧告されているようで…胸に響きます》
《おい政府、天皇陛下にここまで言わせたな。ふざけるなよ》
《陛下が珍しくお顔を強張らせてる。 相当な緊張の中、かなりの覚悟と勇気で発言されたんだろう。 ストレスは大丈夫でしょうか…。》(すべて原文ママ)

~省略~

【女性自身 2026.6.13.】


統一教会の機関紙・世界日報が、高市政権が進める皇室典範改悪を強力に後押し!日本の皇統の完全なる破壊をもくろむ統一教会と高市政権に、天皇陛下が強い危機感を露わにしながら異例のコメント!

出典:YouTube

高市政権が統一教会(CIA)の意向に沿った皇室典範の改悪に突き進む中、天皇陛下が「制度に関わる事項については、私から言及することは控えたいと思いますが、皇室の在り方や活動の基本は、国民の幸福を常に願い、国民と苦楽を共にすることだと考えており、こうした皇族数の確保の在り方についての議論においても、国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります」と、強い危機感をたたえながら異例のコメントを発表しました。
先日にゆるねと通信でもこの問題を取り上げましたが、高市政権が統一教会とともに強行的に進めている皇室典範の改悪は、何百年にもわたってグローバル支配層が推し進めてきた「日本への侵略および対日破壊工作」における最後の総仕上げとなるでしょう。

そして、こうした天皇陛下の出来得る限りの必死の訴えをNHKが全てカットしたというのだから、NHKも高市統一教会政権の完全なるしもべであり、最上級の反天皇(反日)勢力である内情が浮き彫りとなっている。
「文鮮明のことを知らない」とすっとぼけながら、うっかりと統一教会の「先祖解怨」の教えを披露するなど、文鮮明のご託宣をそっくりそのまま実行してきた嘘つき国賊ペテン師の高市総理だけど、この皇室典範の改悪の動きをみれば100%確定だろう。

統一教会の機関紙である世界日報でも、高市政権の皇室典範改正を「今国会で成立させよ」と声高に叫んでいるし、日本を「サタンの国」と見立てて国や社会の根底から強力な破壊行為を行なってきた統一教会が熱望する皇室典範改悪は、文字通りにグローバル支配層による日本滅亡アジェンダにおける最重要マターそのものだ。

私たちは、明治・大正・昭和天皇は、顔つきが面長で朝鮮系の特徴を備えているのに対し、上皇陛下(平成天皇)や今上天皇陛下は丸顔で日本古来の特徴を持っており、両者が明らかに似ていないことを指摘してきました。
愛子さまもまた現陛下とよく似ており、日本古来の特徴を持っている丸みを帯びた顔立ちで、恐らく、こうした「日本らしさ」を多く備えているからこそ多くの日本国民が自然と好印象を持ち、愛子さまが天皇になることを望む国民が多いのでしょう。

もちろん、見た目や顔立ちも日本人らしいけど、その、慎ましく品格ある所作や振る舞いも多くの日本人が持つ美徳や価値観と一致しており、これがより多くの支持を得ている一因となっているのは間違いないだろう。
それに対して、(天皇陛下の目の前で「私こそが主役よ」といわんばかりに踊って見せるような)高市総理やその一味の傲岸さや品性下劣さ、さらに息を吐くようにウソを吐く醜悪さは、本来の日本人が持ってきた美徳や価値観とは最もかけ離れたものだ。
まさに「類は友を呼ぶ」で、今回の皇室典範の改悪によって皇族に復帰する可能性が取りざたされている竹田一族も、恒泰氏は統一教会とズブズブ(さらに森友学園でも講演)の朝鮮カルトシンパだし、恒泰氏の父親の恒和氏は交通事故で人をひき殺したことがある上に東京五輪ではワイロ疑獄の捜査対象に。
さらに恒泰氏のいとこにあたるポーカープレイヤーの恒昭氏は大麻取締法違反で逮捕・起訴され、裁判で有罪判決を言い渡された。

まさに、絶対に皇族に復帰させてはならない問題児揃いですね。
恒泰氏は、暗に愛子さまに対して「味噌汁に入ったウンコ」とまで言い放って軽蔑していますし、彼らこそ、まさしく日本人が美徳とする慎ましさやしなやかさとはもっと対極にある人たちでしょう。

こうした全体の状況を俯瞰すると、明治維新によって日本古来の天皇の系譜にニセモノの朝鮮勢力が入り込み、統一教会と高市政権は、(すでに大きく傷ついている)日本の皇統を完全に滅ぼし、日本の国や社会の根幹を再起不能なまでに破壊しようとしていることが見えてくる。
そして、日本の皇室の破壊を長年にわたって行なってきたのがグローバル支配層であり、恐らく、ザビエルが襲来した頃からグローバリストは日本の天皇に強い脅威を持っており、明治維新のクーデターを通じて本格的な”テコ入れ”を始めたと考えれば、ほとんどすべての説明がつく。
これまで一貫して述べてきたように、敗戦後にCIAによって創設された自民党は真性的な反日売国破壊集団であり、長年にわたって統一教会とも一体化しながら、この高市政権を通じて、日本の皇室破壊の総仕上げにとりかかってきている

大多数の日本国民が愛子さまが天皇になることを望んでいるのはまっとうな感性だと思います。
すでに日本の皇室はかなりのレベルまで破壊が進んでしまっているのが現状ですが、統一教会と高市政権が強力に推し進めている皇室典範の改悪を許してしまったその時こそ、私たちの日本の完全なる「死」を意味するでしょう。

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