【ヤバい】菅総理がパソナ竹中平蔵氏と会食!竹中氏や楽天三木谷氏らの入閣を検討も、二階幹事長に阻まれる!菅総理の「グローバリスト」の顔がどんどん露わに!

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どんなにゅーす?

・2020年9月18日、菅総理が竹中平蔵パソナ会長と朝食を共にし、1時間ほど懇談したことが明らかに。竹中氏がゴリ押ししてきたグローバリズムに基づいた規制緩和や金融政策などのアドバイスを受けたとみられている。

・また、菅総理は、パソナ竹中会長や楽天三木谷社長らの入閣を検討したものの、二階氏に阻まれて断念したとの情報も。菅総理が事実上の「二階氏の操り人形」のようになっている内情や、様々な規制を取り払い、国家・国境を軽視・撤廃させていく動きに繋がる「グローバリスト」としての顔ものぞかせ始めている。

菅首相、竹中元総務相と懇談

菅義偉首相は18日午前、東洋大の竹中平蔵教授と東京都内のホテルで朝食を取りながら1時間余り懇談した。首相は小泉内閣の総務相だった竹中氏を副大臣として支えた。

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【時事通信 2020.9.18.】

菅新首相“叩きのめされ内閣”誕生 「脱派閥」掲げ改革意気込むも…「こんなはずじゃなかった」

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菅首相は就任後初の記者会見で「国民のために働く内閣をつくります」と強調。デビューの舞台に晴れやかな表情を浮かべたが、舞台裏では出はなからさまざまな横やりに阻まれていた。新内閣の全容が固まった15日夜、首相は周囲に「こんなはずじゃなかった」とこぼしたという。

脱派閥人事を掲げ、改革色を前面に出すはずだったが、党総裁選での自身の圧勝を支えた派閥の論理に、結局は押し込まれた格好だ。

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首相はブレーンの竹中平蔵慶応大名誉教授や三木谷浩史楽天会長兼社長、新浪剛史サントリーホールディングス社長らの入閣を一時、検討したが「党内には優秀な議員がたくさんいる」と二階氏が否定的で断念。叩き上げが叩きのめされて迎えた船出。かじ取りを不安視するささやきが早くも漏れ始めた。

【スポニチアネックス 2020.9.17.】

菅総理の「売国性」「富裕層優遇主義」が早速露呈!パソナ竹中氏と会食しアドバイスを乞う!さらに竹中氏の入閣も一時検討!?(二階幹事長に阻まれ頓挫)

出典:薄荷らぼ。

早くも菅総理の売国性が露呈してきました。
どうやら菅総理は、パソナ竹中平蔵氏にかなり厚い信頼を寄せているようで、竹中氏と朝食を共にしながらアドバイスを受けたとみられるほか、なんと一時は竹中氏や楽天・三木谷社長らを入閣させることも検討したというのですから、驚きです。

ああ。大手マスコミがここまでゴリ押ししているだけあって、菅総理はやはりバリバリのグローバリストであり、徹底的な「富裕層優遇主義」により、国民の貴重な財産がこの先ますます巻き上げられていくのは必至だ。
その上、菅総理の人事が、ことごとく二階氏の横やりが入ったことで思うような人選が出来なかったみたいだし、実質的に、その多くが二階氏の意向で組閣されたような形だったみたいだね。

こうした実情を俯瞰して見た限り、菅政権を簡単にいえば、「二階氏&竹中氏の操り人形」という感じだし、つまりは、ジョージ・ソロスらユダヤ系のグローバル金融資本勢力に搾取されつつ、中国共産党の意向も多大に反映されていくという、まさに、日本国民にとっちゃろくなことにならないのが目に見えているね。

少なからず、テレビ局などがしきりに国民に刷り込んでいる「秋田の農家出身の、庶民の気持ちが分かる優しい『パンケーキおじさん』」とのイメージは完全なるフェイクであることは間違いないでしょう。
管理人さんがおっしゃる通り、菅総理の実態は(安倍総理や小池都知事や吉村府知事同様の)完全なるグローバリストであり、これまでの総理同様、日本国民の財産を徹底的に海の向こうの資本勢力に流出させるべく、グローバリストがお墨付きを与えた政権であることは間違いないことです。

しかし、トランプ政権が徹底した反中政策を続けている限り、ちょっとでも中国に媚を売った時点で失脚させられる可能性が高そうだし、(筋金入りの媚中派)「二階氏の操り人形」の性質もある(さらに麻生氏も菅総理が大嫌い)以上、やはりあまり長続きしなさそうな感じだね。
テレビでは相変わらず、菅政権のヨイショ報道に溢れているけど、賢明な国民は(テレビでやたら流されている)「規制改革」「行政刷新」などの美辞麗句の文句にくれぐれも騙されないようにしたいところだ。

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