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【ゆるねと通信】皇室典範の改悪に血道をあげる”アホウ太郎”はワシントンに水道民営化を約束した反日売国奴!、オランダでは両陛下があつい歓迎を受け高市総理は英国で塩対応!、米国とイランが「終戦合意締結」を発表!

【ゆるねと通信】皇室典範の改悪に血道をあげる”アホウ太郎”はワシントンに水道民営化を約束した反日売国奴!、オランダでは両陛下があつい歓迎を受け高市総理は英国で塩対応!、米国とイランが「終戦合意締結」を発表!

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(ゆるねと通信 2026年6月15日号)

皇室典範の改悪に血道をあげる”アホウ太郎”は、統一教会(朝鮮カルト教団)とともに日韓トンネルを推進しワシントンに日本の水道民営化を約束した真性的な反日売国奴!

【再掲載】「日本のすべての水道を民営化します」 ~マスコミが一切報じない我が愛すべき「麻生さん」の超弩級問題発言 (<IWJの視点>「斥候の眼」: IWJウィークリー13号より) 2013.8.12

~省略~

政府が着々と進める水道事業の「完全民営化」
麻生さんの講演は、以下のCSISの動画から全編観ることができる。問題の発言は、前半の堂々たる英語での講演が終わり、後半の質疑の中で麻生さんが語ったものだ。以下、その発言部分を掲載する。

「例えばいま、世界中ほとんどの国ではプライベートの会社が水道を運営しているが、日本では自治省以外ではこの水道を扱うことはできません。しかし水道の料金を回収する99.99%というようなシステムを持っている国は日本の水道会社以外にありませんけれども、この水道は全て国営もしくは市営・町営でできていて、こういったものをすべて、民営化します」

【CSISの動画】
※麻生さんの問題の発言は48分頃から(配信当時)

「水道を全て民営化します」と言った瞬間、壇上の右端に座っていたジャパンハンドラーの一人、マイケル・グリーン氏が麻生さんを直視し、水を飲んだシーンが印象的だ。

この発言は、その「真意」を探るまでもなく、「民営化します」と断言してしまっている。麻生さんらしい、男らしくて、はっきりとした物言いである。民営化するということはつまり、国内企業だけでなく、外国企業も水道事業の経営に参入することを意味する。だいたい、そうでなければ、米国のCSISでわざわざ公言する意味がない。そもそもが、米国向けの発言なのである。

~省略~

【IWJ 2013.8.12.】

自民・麻生氏「ようやくここまでたどり着いた」 皇室典範改正「何としても今国会で成し遂げたい」

自民党の麻生太郎副総裁は11日、安定的な皇位継承に関する「立法府の総意」がとりまとめられたことについて、「長い年月がかかったが、ようやくここまでたどり着いた」と述べた。

自らが率いる志公会(麻生派)の例会であいさつした。

~省略~

その上で、「何としても今国会において皇室典範の改正を成し遂げたいと考えている。引き続き協力を切にお願い申し上げる」と呼びかけた。

【Yahoo!ニュース(FNNプライムオンライン) 2026.6.11.】

「愛子天皇」待望論をガン無視…旧宮家養子案を進める麻生太郎氏らの〈本当の狙い〉

~省略~

わかりやすいのは、麻生氏の高祖父の大久保利通である。

ご存じのように、大久保は西郷隆盛や岩倉具視とともに明治維新の中心的な人物だが、言ってしまうとこれは「軍事クーデター」なので、新政府をつくったところで、下級武士に過ぎなかった大久保らに全国の大名や庶民が素直に従うわけがない。

そこで大久保がやったのは「天皇」の政治利用だ。1867年、15歳だった明治天皇を担ぎ上げて「王政復古の大号令」を発して「諸事、神武創業の始めに基づき」と高らかに宣言をした。

つまり、徳川300年の天下泰平の世の中で、天皇の存在をあまり気にかけていなかった日本人の意識をリセットして「日本=神武天皇から続く神の国」というリブランディングを始めたのである。

この大久保らが進めた「天皇の神格化運動」によって、明治政府の政治家は「太古の昔から続く神の系譜である天皇に政治権力を取り戻した忠臣」というお墨付きを得て、国民も従うようになった。

ちなみに皇統の連続性や男系継承を重んじる考え方を「万世一系」や「男系男子継承」として近代国家の法制度と結びつけ、強く制度化・政治理念化したのは明治国家だった。現在、皇室にまつわる議論で唱えられている「伝統」の多くもこの時生まれたものである。

この「天皇の神格化」を用いた国家運営は、敗戦によって一度は終焉を迎える。しかし、その後に戦後復興を進めた政治家も官僚もすべて戦時体制下でこのスキームを用いていた人々なので、喉元過ぎればなんとやらで、しばらくすると大久保スタイルで「天皇の神格化」をしれっと進めていく。

~省略~

【ダイヤモンドオンライン 2026.6.13.】

統一教会「日韓トンネル計画」麻生太郎も顧問を務めていた 「事業にお墨付きを与えた」

~省略~

統一教会を巡る報道で近頃よく目にするのが「日韓トンネル」事業である。

この構想、ごくごく簡単に記せば、九州は佐賀県・唐津と韓国・釜山の間を、海底トンネルで結び、日韓交流を活発化させる、というもの。

統一教会の文鮮明開祖が1981年に提唱し、翌年には「国際ハイウェイ建設事業団」(現・財団)を設立。以来40年、同団は唐津市で試掘を、中継点に当たる長崎の壱岐島や対馬でも工事や調査を行うなど、プロジェクトを進めてきた。

しかし、トンネルの距離は実に200キロで、青函トンネルや、英仏をつなぐドーバー海峡・ユーロトンネルの4倍にも及ぶ。

~省略~

渡辺弁護士が続ける。

「壮大な事業を推進していると示すことで、信者を鼓舞するため。もう一つは、巨大プロジェクトのアドバルーンを上げることが、献金を募る道具として役立つからです」

過去には、1ミリ掘るために5万円が必要として、「1ミリ5万円献金」という運動を展開、中にはトンネル建設などのために3.7億円も寄付した信者がいて、裁判沙汰になったこともあった。

~省略~

統一教会に詳しい、さるジャーナリストによれば、

「麻生さんは政調会長時代の2003年、党の『夢実現21世紀会議』の議長を務めていましたが、その際、『日韓トンネル』について実現に向けた政策提言を発表した過去がある」

というから、やはり事業への思い入れが強いのは間違いなさそうなのである。

当の麻生事務所に本件について質問したが、回答はなし。

~省略~

【デイリー新潮 2022.9.8.】


出典:sharetube.jp

ほんとにこのジジイは日本にとってろくでもないことしかしないわねっ!!
そもそも、アホウ太郎やバカイチツボエが躍起になっている皇室典範改悪の本質は、統一教会とその後ろにいる偽ユダヤ支配層の薄汚れた陰謀(日本の皇室の完全なる断絶と死)である内情が完全にバレバレになっているわっ!!

アホウ太郎の家系を辿っていくと、天下泰平だった江戸幕府を倒し悪夢の大日本帝国を打ち立てた明治維新の立役者の一人である大久保利通にたどり着く。
明治維新のクーデターを起こした薩長のテロリストと深く結びついていたのは、英国のグラバーやマセソン商会であり、これらはいずれもロスチャイルド財閥(偽ユダヤ支配層)の下請けだったことが分かっている。
要するに、明治維新は、グローバル支配層によるステルス的な日本侵略であり、「大元のボス」は姿を隠しながら、朝鮮系の下級武士らを巧みに操り、彼らを使って江戸幕府を転覆させ、新たに樹立させた大日本帝国を通じて長州テロリストに強大な政治権力を与えながら、「富国強兵」などの美名のもとでステルス的な売国行為をやらせ最後は原爆投下を通じて名実ともにグローバル支配層が日本を完全なる私物にした…という流れだ。

アホウ太郎の血筋もまた、筋金入りの売国家系ですし、要するにアホウ家は先祖代々からロスチャイルド(偽ユダヤ支配層)の真性的な使用人&筋金入りの呪われた売国一族というわけだわっ!!

こうした日本の歴史を俯瞰すると、バカイチ政権やアホウ太郎が躍起になっている皇室典範の改悪の本質がよく見えてくる。
この前にも述べたように、グローバル支配層は、「黄金の国ジパング」に強い関心を持ち、侵略を企て始めた当時から、日本のいにしえから続く天皇家に非常に強い脅威を抱き、この天皇家を根底から破壊する企てを計画し、これらをじわじわと実行し続けてきた。
全体の状況を俯瞰すると、少なくとも、明治維新の混乱に乗じて朝鮮の血が入れられたことが強く疑われるし、統一教会が強く求めている「男系男子の絶対的な維持」とは、日本古来の皇統を完全に途絶させ、その代わりに朝鮮系の偽皇族の血筋を絶対的なものに変えること(統一教会の王国を作ること)だ。
この統一教会とグローバル支配層による「皇室破壊工作の最終段階」を止めるには、天皇の実子を次の天皇に就かせ続けることしかない
(いずれにしても、日本を「サタンの国」と強く敵視してきた統一教会が日本の皇室典範の改悪に強い意欲を燃やしていることをよく知り、なぜ彼らが「男系男子の維持」に異常なまでに執着しているのかを考えることが重要だ。)

管理人さんが言うとおり、すでに日本の国会は統一教会に完全に乗っ取られてしまった上に、日本の皇室にまで反日朝鮮カルトの毒牙が及び始めており、いにしえから続いてきた日本の皇統を守るためには、現状愛子さまが次の天皇に就くこと以外にない状況だわっ!
改めて、私たちの日本がグローバル支配層による長年の侵略によって虫の息になっている実情を肌で感じるし、国民自身が嘘と本当を見極め、グローバリストが次々と仕掛けてくる謀略をことごとく潰していくだけの力を持つことが必要だわっ!!

 

天皇皇后両陛下をオランダが熱烈歓迎の一方、「誹謗中傷動画疑獄」が世界に知れ渡った”バカイチツボエ偽総理”を英国が塩対応のうえに(バカイチの奇怪な言行に)不穏な表情を浮かべる!

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