【そこじゃない】「はんこや書面やめる」の河野大臣になぜか大絶賛の嵐!ネットからマスコミまで、ジャパンハンドラー激推しの「河野礼賛キャンペーン」が全開に!

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どんなにゅーす?

・菅政権で行革担当相に抜擢された河野太郎氏が、「はんこの廃止」に続けて「書面やファックスを廃止させたい」と明言。行政のさらなる効率化やデジタル化を推し進めていく考えを示した。

・ネット上では、河野大臣に対する絶賛コメントが大量発生している上に、マスメディアも河野大臣を揃って礼賛。「次期総理」を狙っている河野氏自身がCSIS(ワシントンのジャパンハンドラー)にしきりに秋波を送っている中、支配層の間でも好印象が広がっていると思われる河野氏を賛美するキャンペーンがますます激化している。

河野行革相「次は書面とファクスやめたい」

脱「はんこ」を打ち出している河野行政改革相は、「次は書面とファクスをやめたい」と述べ、行政手続きのオンライン化に意欲を示しました。

河野行革相「書面あるいはファクス、あるいは対面を求めているものが結構あります。次の段階として、この書面・ファクスをやめたらいいというふうに思います」

河野行革相は、はんこを押すために書面の印刷が必要とされるケースが多いことを指摘し、「はんこをやめれば、次の段階として、書面やファクスでなくても良いということにつながる」と説明しました。

~省略~

【Yahoo!ニュース(日テレNEWS24) 2020.9.25.】

安倍&菅サポ工作軍団(グローバリストの遣いパシリ)が河野氏をこぞって大讃美!ワシントンに逆らえないマスコミも「河野賛美キャンペーン」を開始!

予想通りと言うべきかしら。
最近、ジャパンハンドラー(ワシントンのCSIS)がお気に入りの様子の、河野大臣に対する「礼賛キャンペーン」がどんどんエスカレートしてきたわね。

ジャパンハンドラーが大々的に洗脳工作を仕掛けている時は、大抵、マスコミとネットが一体化しては、全く同じように特定の人物を賛美するパターンが展開されるけど、まさに、この河野氏に対する礼賛キャンペーンこそ、このパターンにピッタリと当てはまる
(逆に山本太郎氏の場合は、ネット上でいくら人気が高まってもマスコミが無視し続けてきたor批判的に報じてきたことから、彼の人気は自然発生的に起こった=支配層にとって非常に都合が悪いものだったことが分かる)

小泉政権の時も安倍政権の時も全く同じパターンだったし、「何度騙されれば気が済むのか?」と思うけど、河野氏の人気は、間違いなく人工的に引き起こされたものであり、こうしたジャパンハンドラー&電通が仕掛けている洗脳工作に一定程度の数の国民が乗せられていることで、この、大きな「河野人気」のムーブメントが作られていることが考えられる。

そもそも、冷静に考えてみれば分かると思うけど、(ネットでも指摘が出ているけど)「一々はんこを押すのはおかしい」「はんこや書面をやめる」などと公言するのなら、まずは「中曽根氏の葬儀に国費9600万円を投じるのはおかしい」と厳しく指摘するべきだ。
行政の効率化を進めること自体は否定はしないけど、まず真っ先に菅政権がやるべきことは、「税金の私物化やお友達同士の税金の山分け」を真っ先にやめることであり、さらには、安倍政権下で横行した、公文書の改ざんや捏造・隠ぺいなどの、民主主義国家にあるまじきウソや詐欺行為の数々を総括・反省し、全てを改めていくことだ。

簡単に言えば、優先的にやるべきことやピントが完全にずれているし、さらにいえば、菅政権が推し進めようとしている、「行政のスリム化やデジタル化は」、官邸への権力の一極集中を促すうえに、スーパーシティ構想と結びついては、国民のビッグデータを国家や大企業が一括共有するなどの、いわゆる「デジタル国民総監視社会」を実現させられてしまう恐れがある。
(つまり、「行政のスリム化」「はんこ・書面の廃止」などと体のいいコピーを国民に吹き込みながら、これを口実に「デジタル国民監視社会」を一気に進めようとしている疑いがあるってことだ。)

またしても、グローバリストが仕掛けている「洗脳キャンペーン」に私たち日本国民がまんまとやられてしまうのかしら。
それにしても、元安倍サポの菅サポ&河野サポ軍団の皆さんは、本当に分かりやすいわね。
何から何まで、グローバリストの利益につながることばかりに勤しんでいるし、完全にワシントンの下部組織(電通の下請けまたは、統一教会・幸福の科学などのグローバルカルト宗教軍団)であることがバレバレになってるわ。

とにかく、ここまでマスコミ&ネット工作員がゴリ押ししている以上、河野氏の人気がこのまま極限まで高まっていくと、いよいよ、(ジャパンハンドラーお墨付きの)「河野総理」の芽がいずれ本格的に出てくるだろう。
まさに、日本国民にとっては、ディストピアの道まっしぐらという感じだけど、くれぐれも、こうしたグローバル支配層が次々と作り出しては、我々国民にあてがってくる稚拙な”虚構”や”フェイク”にまんまと騙されてしまわないよう気を付けよう。

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