小池都知事、「やる気ゼロ」の討論会に批判殺到!終始マスクで「表情隠し」!ネット上では「小池ダントツ人気」のマスコミ報道に多くの疑いの声!

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どんなにゅーす?

・2020年6月28日に、東京JCによる都知事選7候補のネット討論会が開かれたものの、小池都知事による「やる気ゼロ」の有権者を馬鹿にした対応に批判の声が上がっている。

・その他の候補はマスクを外し、熱を込めながら都政への思いや小池氏の政策に疑問や批判を投げかけたものの、小池氏は終始マスクを外さず、自身の表情を別の候補や有権者に読み取られないように腐心。ネット上では、「Twitter上で小池氏の支持者をほとんど見かけない」「小池氏のYouTube動画の再生数が圧倒的に少ない」ことなどを挙げつつ、「小池氏圧倒的優勢」の報道を繰り返している大手マスコミに疑問の声が相次いでいる。

小池都知事“馬耳東風”…ネット討論会が映さなかった本性

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28日夜に開かれた都知事選7候補のネット討論会(主催・東京JC)は、最終盤に“事件”が起きた。司会者が参加候補に「2分以内」で発言を求めると、低調ムードを一変させるように、れいわ新選組公認の山本太郎、日本維新の会推薦の小野泰輔両候補が、現職候補の小池都知事を激しく批判したのだ。

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ネット配信の画面は質問者の山本氏と小野氏を映しっぱなしだったが、現場を取材した日刊ゲンダイ記者は小池都知事の「馬耳東風」状態を見逃さなかった。

■追求にもマスクで表情隠し視線は手元の資料へ

自分が批判されている最中に表情を見られるのがよほどイヤだったのか、ただ1人だけグレーのマスクを着けたまま。山本氏や小野氏の方には一切、視線を動かさず、じっと机上の資料に目を落としていたのだ。

ネット配信では見られない「都合の悪い質問は聞く耳持たない」というずぶとい“女帝”の本性。こうした生の姿を有権者に判断させるためにも、プロの手によるテレビ討論が見たいのだ。

28日の討論会には、立憲民主や共産などの支援を受ける宇都宮健児候補と、立花孝志代表らホリエモン新党の3候補も参加。オンライン選挙に専念する小池都知事との論争が期待されたが、本人は終始ダンマリ。候補者同士の質疑応答では自ら挙手することは一切なし。受けた質問は結局、ホリエモン新党2候補からの「医療崩壊が起きたらどうする」など2問のみ。小池都知事は手短に答えるだけで、せっかく同じ場所に集まった“直接対決”が実現したのに、討論は深まらずに終わった。

■正面から答えない「△オバサン」

27日の映像制作団体「Choose Life Project」主催のネット討論会でも、小池都知事の態度は目に余った。他の参加候補が皆、司会者の10個の質問に「〇」か「×」かで答えたのに、なぜか小池都知事だけ「△」と書かれたボードを用意。「同性パートナーシップ制度導入」「東京にカジノを誘致するか」「原発は重要なベースロード電源か」の3問にどっちつかずの「△」を掲示したのだ。この時もリモート討論会だったのに、小池都知事はずっとマスクを着用し、生の表情を見せなかった。

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【日刊ゲンダイ 2020.6.29.】

自公以外でも野党支持者&無党派層でも「半数近くが小池支持」の報道に疑問の声が殺到!「都知事選関連報道が異様なまでに少ない」事態も疑惑に拍車!

↓ジョージ・ソロス、マイケル・グリーンら世界支配層(グローバリスト)だけでなく、エジプト政府とも深い関係を持つ小池都知事。

出典:Twitter(@_yanocchi0519)

ご覧のように、都知事選候補者による討論会で小池都知事が見せた「やる気ゼロの対応」に、多くの批判の声が上がっています。
それと同時に、ネット上では「小池氏圧倒的優勢」と報じている大手マスコミに対して、疑いの声が殺到
巨大企業やグローバル資本勢力が支援している小池氏を再選させるために不当な世論操作が行なわれているだけでなく、不正選挙が行なわれることを疑う声も上がっています。

なんせ、小池氏といえば、ご覧のように、ジョージ・ソロス、マイケル・グリーン、リチャード・アーミテージらの世界支配層(ジャパンハンドラー)に加えて、「カイロ大卒」のウソに全面協力してきたエジプト政府までもがバックについているからね。

しかし、グローバル資本勢力、巨大企業、そして自公支持者が小池氏に投票するのはまあ分かるけど、当サイトでも伝えたように、(CIAの直属機関)読売などによると、立憲の支持層や無党派層でも半数近くも小池氏を支持しているとの報道が出てきている。
こうなると、ネット上でも小池氏を応援する声がそれなりにあってもいいような感じだけど、確かに、Twitterを見てみると、驚くほどに小池氏を応援している声が見当たらない
(その一方で、特に少し前には、Yahoo!ニュースのコメント欄において小池氏を賛辞する声が激増していた時があったんだよね。)
加えて、マスコミの報道を見てみると、不自然なくらいに都知事選に関するニュースが圧倒的に少なく、せいぜい数十秒程度の”プチニュース扱い”にされているようなケースが目立つ。

当サイトでは以前から疑ってきたことだけど、やはり、今回の都知事選は、全体を通じて実に不自然な点が目立っているし、多くのネットユーザーが、マスコミが虚偽の「小池人気」を演出していることや、不正選挙が行われることを疑う声が上がるのも無理もないといえるだろう。

それだけ、小池氏がジャパンハンドラーから強力な支援や庇護を受けているというですね…。
つまり、東京都がすでにグローバル資本勢力による「実験都市」にされてしまっているということですし、このままでは、「スーパーシティ構想」に代表される、「真性奴隷社会(ディストピア)」の世界最先端の”モデル都市”として、東京都がグローバル資本勢力の「完全なる私物」と化してしまう危険性があります。

しかも、主要野党の方を見てみると、宇都宮氏の応援演説に日本国民から最も嫌われている野田元首相を登場させたりと、なんだか小池氏の勝利をアシストしているようにもみえてきてしまう。
しかし、小池氏側にとっては「女帝 小池百合子」の発売がやや計算外だったようで、これを大手マスコミが横並びであからさまに無視していることで、かなりの不自然さや不可解さが露呈する事態になってしまっている。

さらに、YouTube動画の再生数が圧倒的に少ないことや、Twitterにおいて小池氏を支持する声が見事なまでに見当たらないのも、不自然さや歪みを助長させているといえるでしょう。

こうした状況を総合すると、小池氏に投票するのは、「巨大企業」「グローバル投資家」「自公支持者」、そして「新聞やマスコミ報道、世論調査などに影響・洗脳されやすい情報弱者の人々(いわゆるB層)」ということになると思うけど、果たしてこの「B層」の実数が一体どれだけ存在しているのか?
これだけは、よほど大々的で精緻な調査を行なわない限り真相を掴むのは不可能だし、いずれにしても、今回の都知事選、「相当に巨大な闇やブラックボックス」が存在していることだけは間違いないだろう。

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