【でた~】北朝鮮がミサイル発射!安倍総理の致命的な「文春スクープ」発売当日&夕方のニュースの時間帯に!総理「国際社会への深刻な挑戦だ!」

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どんなにゅーす?

・2019年11月28日17時前、「北朝鮮が弾道ミサイル2発を発射し、日本の排他的経済水域の外の海域に落下した」と日本のマスコミが報じた。

・前回の発射も、相次ぐ大臣の辞任による安倍政権への疑惑と批判が高まっていたタイミングの発射だった中、今回もまた、「桜を見る会疑獄」における安倍総理のウソと違法行為を決定づけるような文春スクープが発売された当日に、夕方のニュースの時間帯に合わせるように発射。一斉にテレビがこれを速報で報じ、安倍総理はここぞとばかりに「国際社会への深刻な挑戦だ」と北に向けて抗議の声をあげた。

北朝鮮から弾道ミサイル発射か EEZ外に落下と推定 政府

~省略~

政府は、北朝鮮が28日午後4時58分ごろ、東岸から東に向けて弾道ミサイル2発を発射し、それぞれ、高度およそ100キロ、距離にしておよそ380キロ飛しょうして、発射からおよそ5分程度で北朝鮮の沖合およそ210キロの日本海に落下したとみられることを明らかにしました。

いずれも、日本のEEZ=排他的経済水域の外側に落下したとみられ、日本の船舶や航空機への被害は確認されていないということです。

今回の発射を受けて、政府は「北朝鮮のたび重なるミサイルの発射は、国連安保理決議違反であり、わが国ならびに国際社会への非常に大きな脅威だ。情報の収集・分析と、警戒監視に全力をあげていく」としています。

~省略~

安倍首相「国際社会への深刻な挑戦だ」

安倍総理大臣は、このあと午後6時すぎ、記者団に対し、「わが国の領域やEEZ内への落下は確認されていないが、北朝鮮のたび重なる弾道ミサイルの発射は、わが国のみならず、国際社会に対する深刻な挑戦だ。引き続き米国や韓国など、国際社会と連携しながら、国民の生命・財産を守り抜くため、警戒監視等に全力をあげていく」と述べました。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2019.11.28.】

またも「安倍がピンチに陥ると北がミサイル発射」の法則が発動!しかも安倍総理は勇ましく抗議(の演技)の声をあげた後に、高級フグ料理店に直行!

首相動静―11月28日

~省略~

【午後】

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7時11分、東京・赤坂のふぐ料理店「い津み」。山口那津男公明党代表と食事。9時36分、東京・富ケ谷の自宅。

【朝日新聞 2019.11.28.】

出た出た♪
またまたお馴染みの”法則”が。

安倍総理の違法行為を決定づける、文春さんによる決定的なスクープが出た当日に、しかも、夕方のニュースの時間帯を狙ったかのように、北が弾道ミサイルを発射
これを受けて、それまで「桜疑獄」を報じていたテレビが一斉が緊急速報を流したわ。

しかも、待ってましたと言わんばかりに、安倍総理は「国際社会への深刻な挑戦だ!」「国民の生命・財産を守り抜くため、警戒監視等に全力をあげていく!」なんて勇ましく抗議の声(演技?)を上げた後に、高級フグ料理店で美味しいフグを満喫する有様だ。

当サイトでは、韓国と日本が欧米グローバル資本勢力による傀儡国家であることに加えて、北朝鮮もグローバル資本勢力による”敵役”傀儡国家であるとの見立てをしてきたけど、やはり、金政権は、安倍政権を表向きには敵意をむき出しにしつつも、背後ではしっかりと援護している(つまり、日韓だけでなく、日朝もグローバル資本勢力の意向を受けた”プロレス”を行なっている)ようにみえる。

つまり、これも、グローバル資本勢力による「日本破壊工作」の一環であり、日本国内の権力層だけでなく、日本と深いかかわりを持つ周辺国(米国や韓国、北朝鮮)も、どうにか安倍政権が倒れないように「あの手この手」で支援安倍政権の独裁化や腐敗の進行(日本の「民主主義制度の破壊」や「戦争が出来る国作り」)を後押ししている可能性があるということじゃないかな。

つまり、安倍政権は、日本の財界や警察・検察だけじゃなく、海外のグローバル傀儡国からもサポートされるくらいに、グローバリストから手厚く保護されている可能性があるってことね。
まさしく、「売国・壊国を徹底する政治勢力ほど、超権力を保証される」という、グローバル独裁世界における”闇システム”がどんどん露骨になってきているわね。

安倍総理も、心の底では全く危機感を感じていないどころか、(このタイミングで)北がミサイルを打ってくれて心底喜んでいるようにすら見えるし、ますますフグ料理をおいしく堪能できたんじゃないかな?

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