■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【すでに敗北している米国】大量の弾薬を積んだ米軍輸送機がイスラエルに到着!イランとの地上戦の開始を危惧する声!イランとの”終戦交渉”の難航に苛立つトランプ!

【すでに敗北している米国】大量の弾薬を積んだ米軍輸送機がイスラエルに到着!イランとの地上戦の開始を危惧する声!イランとの”終戦交渉”の難航に苛立つトランプ!

どんなにゅーす?

・イラン戦争の”終戦交渉”が膠着状態にある中、大量の弾薬を積んだ米軍輸送機がイスラエルに到着したことが報じられた。

米イスラエルとイランの地上戦が始まることを危惧する声が上がっており、予断を許さない状況になっている。

「イラン地上戦の前触れか」米軍輸送機がイスラエルへ「大量弾薬搬入」、攻撃再開の緊張高まる

ドナルド・トランプ米大統領がイランへの攻撃再開を検討する中、弾薬を積んだ米軍輸送機数十機がイスラエルに到着したと報じられた。

アルジャジーラが18日(現地時間)イスラエルメディアの報道を引用して報じたところによると、過去24時間でドイツの米軍基地を出発した輸送機数十機が大量の弾薬を積んでイスラエル・テルアビブに着陸したという。

イスラエルメディアはこうした動きについて、イランとの軍事衝突再開に備えた準備の一環だと報じている。

また、イスラエル軍が米国による対イラン攻撃に参加する準備を終えたとの報道も相次いだ。イスラエル公共放送カンは匿名の安全保障当局者の話として「イスラエルは米国による新たな空爆に加わり、イランのエネルギーインフラを標的にする方針だ」と伝えた。

こうした報道は、トランプ大統領とイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相が17日に30分以上にわたり電話会談を行った後に出てきたものとされる。

~省略~

米紙ニューヨーク・タイムズは先週末、匿名の当局者の話として「米国とイスラエルは早ければ来週にも対イラン攻撃を再開する可能性に備え、停戦発効後で最大規模となる準備作業に着手した」と伝えていた。

~省略~

【MSN(江南タイムズ) 2026.5.19.】

「これで何度目か」トランプ氏、イラン攻撃を“またしても”保留

米国のドナルド・トランプ大統領が19日(現地時間)、イランに対する軍事作戦再開を指示したが、真剣な交渉が行われているため保留すると18日に明らかにした。トランプ大統領はこの日、イランの最近の交渉案を受け取った後、失望感を隠せなかったが、合意が突破口を見出せない場合、近く軍事行動を再開すると圧力を高めたと解釈される。

トランプ大統領はこの日、SNSの「トゥルース・ソーシャル」に「カタールのタミーム・ビン・ハマド・アール・サーニ首長、サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマーン皇太子、アラブ首長国連邦(UAE)のムハンマド・ビン・ザーイド・アール・ナヒヤーン大統領が、明日予定されていたイランに対する我々の軍事攻撃を保留してほしいと要請してきた」と明かした。

発表は攻撃をキャンセルしたという内容だが、米国が1日後に攻撃を再開しようとしていた計画だったという点が注目される。米国とイランは4月7日、劇的に休戦に合意し、直接的な攻撃行為を中断したが、これを破棄しようとしたということだ。

~省略~

【MSN(江南タイムズ) 2026.5.19.】

地上戦の準備を進めながらも戦争の再開を先延ばししているトランプ大統領!地上戦に突入すれば米国の敗北は確定し米国覇権時代は終焉!

出典:YouTube

イラン戦争の”終戦交渉”が膠着状態になっていることに苛立っているトランプ大統領の米国が、戦争の再開と地上戦の開始に向けて準備を進めているとの報道が出てきました。
しかし、イランへの軍事攻撃再開を危惧する声が多い中、トランプ氏が攻撃開始の指示を”保留”したとの報道も出ており、トランプ氏が頭を痛めている内情が透けてみえます。

これまでも指摘してきたように、簡単に言うと、このイラン戦争はすでに米国が実質的に敗北しているということだ。
米国側は”終戦交渉”の決裂を理由に戦争を再開し、地上戦を展開する選択肢が残っているけど、地上戦になればイラン側が圧倒的に有利であるとみる声が大多数だ。
実際、イラン側は上記のニュース画像のように「アメリカ軍を待ち構えている」とも発言しており、余裕たっぷりという状況だ。
トランプもこうした状況を理解しているうえに、もはやイランにブラフをかけて屈服させるというトランプお得意の手口も全く通用しなくなっており、さらには世界中の市民までにも「どうせまたいつものTACOだろう」と、その手口を見透かされている状況だ。

トランプ氏がやぶれかぶれになって地上戦に突入させれば、名実ともに米国の敗北が確定的となり、同時に米国が世界の覇権を握ってきた時代は完全に終わりを迎えます
そして、(管理人さんが指摘してきたように)米国に代わって中国が世界の覇権を握り、(世界支配層の計画通り)欧米さらには日本までもが、中国が築き上げてきた共産主義社会の巨大な渦の中に放り込まれることになるでしょう。

さらに恐ろしいのは、米国が地上戦を開始し戦争が泥沼化すると、歴史上類を見ないほどの破滅的な石油危機が襲来するということだ。
そうなると、米国よりも先に日本が息絶えるだろうし、今の日本は、それまでたくさんあった命綱が次々と切れて、今はたった1本のロープだけでかろうじて生存できているような状態だ。

その1本だけのロープも、ミシミシと音を立ててちぎれ始めているような状態です。
石破政権が続いていれば、これまでのイランとの深い友好関係を武器にして、優先的に日本行きのタンカーを通してもらっていたでしょうし、今の日本は「悪い条件」が見事なまでに全て揃ってしまっています

日本が今の半分死んでいる状態から助かるためには、トランプが大人しく観念してイランとの戦争をさっさと終わらせる道を選ぶか、高市朝鮮カルトシオニスト政権を一刻も早くに潰して、イランと交渉が出来る「日本人の政権」を作るしかない
すでに日本を生かしている命綱は残り1本だけになっているという実情を理解し、日本国民が自分たちの命を守るための行動を起こしていくしかないね。

↓Squareからのゆるねとにゅーすへの支援はこちら↓

================

この記事が「良かった」「共感した」「参考になった」「役に立った」と思ったら、カンパ(ご支援)いただけますと嬉しいです!

(new)クリエイター支援サイト「Ci-en」を通じた支援(クレジット・銀行振込・電子マネー等多くの支払い方法に対応)

100円~50,000円まで、自由に金額を設定しチップを贈ることが出来ます。(Ci-enを通じた詳しい支援の仕方はこちら

↓「Ci-en」を通じた当サイトへのご支援はこちらから↓



「note」を通じての支援(ゆるねとにゅーすイメージソングの購入…価格500円・税込・クレジットまたはモバイル決済)

楽曲の購入とは別に、クリエイターサポート機能を利用することで、100円~10万円までご支援いただけます。
楽曲を購入せずに、サポートのみ(100円~10万円)を行なうことも可能です。
サポート機能について詳しくはこちら




月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」のご購読(クレジット決済または銀行自動引き落とし)



およそ3日に一度配信(月10回)されるウェブマガジン「ゆるねと通信」や、管理人やキャラクターによる動画配信、不定期配信の会員限定記事などをお届けいたします。
金額は月500円~ご自由にお選びいただけます。
決済方法は、PayPalによるクレジット決済または銀行の自動引き落としです。

詳しくは「ゆるねとパートナーズ」のウェブサイトをご覧くださいませ。

サイトの存続と安定的な運営のために、ご支援をよろしくお願いいたします。

世界のにゅーすカテゴリの最新記事