【は?】安倍総理「日本が世界の真ん中で輝いた年になった」→実際は「景気悪化」「閣僚次々辞任」「桜疑獄」「安倍友強姦疑惑再燃」「米への売国協定締結」「領土交渉大失敗」etc…国民にとって散々な1年に!

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どんなにゅーす?

・2019年12月21日、安倍総理が、都内で開かれている「2019年報道写真展」を鑑賞。G20やラグビーW杯を例に挙げ、「たくさんの人に日本を訪問していただいた。日本が世界の真ん中で輝いた年になった」などと語った。

・国民からは、この安倍総理の信じがたい”自画自賛発言”に、驚きと怒りの声が殺到。実際は、「10%消費増税の強行」により、国民間でさらなる貧困が深刻化している上に、安倍総理が抜擢した閣僚らに悪質な選挙違反が次々と発覚。2大臣が電撃辞任して以降、疑惑の3議員(菅原・河井夫妻)による”雲隠れ”が続いている状況に。

・さらには、安倍総理自身の”大規模選挙違反”を含んだ、巨大な「桜を見る会疑獄」が浮上した上に、安倍総理と一心同体の関係を作っていたジャーナリストが裁判で敗訴したことにより「アベ友強姦逮捕揉み消し疑惑」が再燃

・これに加えて、日本のあらゆる産業が死に追いやられる危機に直結する「日米(売国)貿易協定承認」を強行した上に、ロシアとの領土交渉は史上最悪レベルの「大失敗」に。まさしく、安倍政権によって、これ以上ないほどに日本のあらゆる国家システムや国民生活を破壊し尽くされた1年になった。

首相、報道写真展を観賞 「日本が世界で輝いた年」

安倍晋三首相は21日、東京都内で開催中の「2019年報道写真展」(東京写真記者協会主催)を観賞した。20カ国・地域首脳会議やラグビー・ワールドカップ日本大会などの写真を見て回り「たくさんの人に日本を訪問していただいた。日本が世界の真ん中で輝いた年になった」と感想を述べた。

同時に「来年はいよいよ東京五輪・パラリンピックが開催される。未来を見据えて新しい日本の国造りを進めていきたい」と抱負を語った。

首相は、議長を務めたG20大阪サミットで自身があいさつする写真や、来日したトランプ米大統領らと大相撲を観戦した写真に金色のペンで「安倍晋三」とサインした。

【Yahoo!ニュース(共同通信) 2019.12.21.】

出典:TBS News

稀代の「裸の王様」、安倍総理が噴飯物の「妄想発言」炸裂!実際は、想像超える反知性&無法ぶりに「世界が呆れた1年」に!

深刻な自然災害に次々と国民が見舞われた中で、国民からの切なる悲鳴も無視して内閣改造を強行。しかも、その中で抜擢された閣僚が悪質な選挙違反の発覚で次々辞任&雲隠れ
さらには、アベノミクスの悪影響のせいで日本国内の景気がどんどん落ち込んできているっていうのに、10%消費増税を強行
外交の分野でも、アメリカとの最悪の「売国協定」を強行した上に、北方領土は完全にロシアに売り渡し
しまいには、安倍総理自身の巨大選挙違反を含んだ「桜を見る会疑獄」が噴出した上に、「アベ友強姦逮捕揉み消し疑惑」も一気に再浮上

国民にとってここまで散々だった2019年が、どうして「日本が世界の真ん中で輝いた年」になるってのよっ!?

ほんとにこの総理は、日本国民の神経を逆なですることの”天才”だね。
やることなすこと、何から何までデタラメばかり。
言っていることも嘘とごまかしのオンパレードで、ついには、現実とは全くかけ離れた「アナザーワールド」に行ってしまったみたいだ。

この2019年を思い返しても、安倍政権の経済政策のデタラメと腐敗、そして政権の独裁化による政治・官僚機構の未曽有の劣化による悪影響がついに本格的に顕在化してきた1年だったし、国内経済政策はもちろん、外交政策もことごとく大失敗
これで支持率がいまだに半数近くあること自体がにわかに信じがたいほどの失政の連続で、いよいよ2020年は、ますますこれらの悪政の影響が次々とダイレクトに表れてくることが予想される。

どちらにしても、日本国民は、「現実逃避」や「諦めムード」によって安倍政権を漫然と放置していれば、いよいよ、そう遠くない未来に自分たちの命にかかわる事態になってくるだろうし、この連中に「憲法改悪」をやらせてしまうと、いよいよこの国の民は完全に息の根を止めさせられることになるだろう。

とにかく、これらの、普通じゃ考えられないような、無法行為が常態化してきている様子をみても、すでに日本は先進国から完全に転落してしまったとみてよさそうねっ!
マジで、私たち自身が本当に危機感を感じないと、取り返しのつかない事態になってしまうし、この日本が本当の意味での「世界の恥部」になってしまう前に、一刻も早くに、この政権を完全に終わらせないといけないんじゃないかしら!

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