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【怒り殺到】東京地検特捜部、安倍前総理を不起訴処分の方針!秘書の配川博之氏に対しても略式起訴(裁判も開かれず)の方針で、真相はまたも「闇の中」へ…!

【怒り殺到】東京地検特捜部、安倍前総理を不起訴処分の方針!秘書の配川博之氏に対しても略式起訴(裁判も開かれず)の方針で、真相はまたも「闇の中」へ…!
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どんなにゅーす?

・安倍前総理による公選法違反・政治資金規正法違反容疑が浮上している「桜前夜祭疑獄」について、東京地検特捜部は安倍氏を不起訴処分にする方針であることが報じられた。

・また、すでに容疑を認めている公設第一秘書(配下博之氏)についても、裁判を行なわない略式起訴する方針が伝えられており、この報道に対して国民から怒りの声が殺到。このままいくと、安倍前総理は、今回においても(長州閥一族の特権によって)「桜疑獄」の重大な不正疑惑も闇に葬られる可能性が高まってきている。

安倍前首相を不起訴処分へ 本人聴取踏まえ、年内にも最終判断 東京地検特捜部

安倍晋三前首相(66)の後援会が主催した「桜を見る会」の前夜祭を巡り、東京地検特捜部は、政治資金規正法違反などの容疑で告発状が出ていた安倍氏について、年内にも不起訴処分とする方向で上級庁と最終調整に入った模様だ。安倍氏本人の…

【毎日新聞 2020.12.19.】

安倍氏の「長州特権パワー(検察手出しできず)」は相変わらず健在!日本に巣食ってきた「ディープステート」の実体や「エセ民主主義システム」がますます露呈!

出典:NHK NEWS WEB

特捜による安倍さんに対する捜査について、一定程度の疑いを持ってみてきていたけど、やっぱりこうなってきたわねっ!!
そもそも、収支報告書に不記載の額が4千万円超なんていわれている中で、裁判も開かずに秘書の略式起訴だけで済ませるって、そんなことがまかり通ると思ってるの!?

まったく、1000人近くに上る法の専門家が集団告発を行なっているのだから、一般の人が見たってその違法性や悪質性は明白だというのに…やはり今回も、「巨悪」が見逃されては、「日本の腐敗の最深部(ディープステートの使用人=安倍氏)」はこの先も手厚く守られていくということかな。
なんせ、安倍氏といえば、グローバル資本勢力への日本の売国システムの”夜明け”となった、倒幕&明治維新を引き起こした長州テロリスト一族の末裔であり、祖父の岸信介は、そのグローバル資本勢力(ディープステート)が所有する諜報組織・CIAの対日工作員であり、つまりは、日本破壊の中心的役割を担ってきた、筋金入りの「売国一族」だ。
日本の特捜部も、そのルーツをたどっていけば、「日本の売国勢力を守るため&愛国勢力を潰すため」に創設された、ディープステートの傀儡機関であることがよく分かるし、日本国民や法の専門家による強い要求で特捜が動いたものの、最終的には、安倍一派の「腐敗しきった特権」が勝りそうな雰囲気になってきたね。
(先の記事で、「安倍氏が特捜からの事情聴取を受けていたことが判明した」とのテレ朝ニュースが速攻で削除されたことを紹介したけど、これも、安倍氏側が全面的に”反転攻勢”に動き出してきた一環で消された可能性が大きそうだね。)

また、安倍氏の不正行為の真相や全貌を知っていると思われる、筆頭秘書の配川博之氏についても、特捜は「非常に軽微な処分」で裁判も開かずに捜査を終わらせようとしているようだ。
配川氏といえば、第二次安倍政権発足前に、中国共産党の機関紙である人民日報で大々的にフィーチャーした記事が出されており、どうも、この配川氏については(安倍政権下で首相補佐官を務めた今井尚哉氏同様に)「中国共産党との深い関係」が見え隠れしているようにみえる。
当サイトでは、カジノ疑獄(秋元事件)や安倍氏の突然の総理辞任劇、そして特捜から捜査を受けている背景にあるのは、日本の権力内における「親中勢力と反中勢力による権力闘争」があることを推測していたけど、この動きを見る限り、中国共産党の傀儡勢力が優勢になってきているようにみえるね。
かつては、田中角栄氏を筆頭に、親中勢力は特捜によって失脚させられる展開が多かったものの、それだけ、ここ最近は中国共産党の影響力が日本の政財界により根深く浸透してきているということなのかもしれないね。

とにかく、こんな腐りきった権力層の都合だけで、私たちの民主主義がこんなにメチャクチャに歪められたたまるもんですかっ!!
やっぱり日本って、得体の知れないグローバル勢力にことごとく浸食された「なんちゃって民主主義」の筋金入りの腐敗国家なのねっ!!

折しも、米国においても、マスコミから政治、選挙、司法に至るまで、あらゆる民主主義システムがグローバリストによって激しく歪められてきた実態が本格的に露呈しているけど、こうした一連の騒動を通じて、世界中の人々が、世界大戦後に各国にインストールされた「民主主義」がいかに”幻”や”張りぼて”同然の、グローバリストが民衆にあてがった「まがいもの」だったのかに気がつき始めている
日本においても、すでに、既存のマスコミと自民・公明・維新などの政治権力、そして捜査機関に至るまでもが、「グローバリスト(ディープステート)による私物」である実態がどんどんと露呈してきているし、この先は、「既存の民主主義システムやマスコミを信奉し続けようとする人々」と「偽装民主主義システムに気がつき、このシステムを断ち切ろうとする人々」との間で、より深刻な分断・争いが起き、これらの「争い」がまた、グローバリストによってまんまと利用されていくことで、「グローバリズムの最終段階(デジタル全体主義の台頭・世界の共産主義化)」が推し進められていく展開がみえてきている。

より多くの人々が、既存のマスコミや「偽装民主主義」に対する信仰心を捨て、「諸悪の根源」にその意識を向けられるようになっていけば、「最悪の展開」は免れられるものとみているけど、果たしてどうなっていくのか。
いずれにしても、今回の特捜の動きについて、より多くの人々がより一層の抗議の声を上げては、日本の根底に存在している「諸悪の根源」に気がつく人々が大きく増えていくことを願うばかりだ。

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