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【次々と…】英国から帰国の男性と会食した2人がコロナ変異種に感染!ブラジルから帰国の男女からは「新たな変異種」が見つかる!→ネット「キリがない」「ずさん過ぎる」「もうダメだ」

【次々と…】英国から帰国の男性と会食した2人がコロナ変異種に感染!ブラジルから帰国の男女からは「新たな変異種」が見つかる!→ネット「キリがない」「ずさん過ぎる」「もうダメだ」
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どんなにゅーす?

・2021年1月10日、英国から帰国した男性が新型コロナウイルスに感染していたことが判明、そして、感染判明前に男性と会食していた10人のうち、2人が英国で見つかっている変異種に感染していたことが分かったという。

・英国から帰国した男性は、空港検疫では「陰性」と判定されたものの、念のために求められていた14日間の健康観察期間中に10人と一緒に飲食を行なっていたという

・また、この他に、ブラジルから到着し、空港検疫で陽性と判定された男女4人から、英国や南アフリカの型とは異なる「新たな変異種」が検出されたことも判明。これらの事態に対し、ネット上では「キリがない」「ずさん過ぎる」「もうダメだ」などと嘆く声が上がっている。

英国から男性帰国後、会食相手の2人が変異種感染 14日間の健康観察期間中に<新型コロナ>

厚生労働省は10日、東京都内の30代男性が英国から帰国後、新型コロナウイルスに感染が判明し、判明前に会食した10人のうち2人が英国で見つかっている変異種に感染したことが分かったと発表した。

男性は先月22日に帰国した際、空港検疫で陰性となり、念のため求められていた14日間の健康観察期間中に10人と一緒に飲食を行っていたという。
健康観察期間は空港検疫での判定ミスなどを想定し、同省が帰国者らに要請している。同省担当者は「健康観察期間中は食事会などを控えていただくことが前提で、残念なことと受け止めている」としている。

~省略~

【東京新聞 2021.1.10.】

新たな変異種を初確認=英、南ア型と共通部分―厚労省

厚生労働省は10日、ブラジルから到着し、空港検疫で新型コロナウイルス感染が判明した男女4人から、英国や南アフリカの型とは異なる新たな変異種が検出されたと発表した。

英国や南アとは共通の変異部分もあるが、感染力や重症度、ワクチンへの影響は不明という。

~省略~

この変異種は、ウイルスの表面にあり、人間の細胞に結び付くとげ状の「スパイクたんぱく質」の構造について、感染力が強い英国型と共通の変異がある。ただ、遺伝子配列の情報も限られており、感染力が従来種と比べ高いかなどは不明。

【livedoorNEWS(時事通信) 2021.1.10.】

ブラジルからの4人にコロナ新変異種 ネットあ然「もうキリがない」

~省略~

厚労省は発表で、「感染性の増加が懸念される変異株と共通する変異を一部に有する新たな変異株が、ブラジルから帰国者から検出された」としている。4人はブラジルのアマゾナス州に滞在歴がある。到着日は2日。

ネット上には「もうキリがない」「ブラジルから新たな変異ウイルス?イギリスとちがうやつ?」「この時期になんで受け入れるのか」「ええ また変異種」「なんか怖いことになってる」「緊急事態宣言しても抑制にならない 外部から入ってきてるんだから」「また新たな変異種?」などと驚きの声が見られた。

【デイリー 2021.1.10.】

すでに日本に数々の変異種が流入!すでに「ユルユル緊急事態宣言(補償ケチりまくり)」では何の意味も成さない可能性が大!

出典:国立感染症研究所

これらの情報を見る限り、すでに、日本国内にも本格的に海外発の変異種が日本国内で本格的に拡散されている可能性が高そうです。
つまり、これから、さらなる途方もない規模の感染爆発が日本を襲う可能性が出てきたということでしょう。

ああ。
結論を言えば、前からボクが言ってきたとおり、「海外からの入国の完全シャットダウン」を行なわない限り、海外からのウイルス流入を止めることはそもそも不可能ということだ。
しかし、この菅政権と言えば、表面上では「緊急事態宣言」を行ないながらも(国民自身に自制・自粛を求めている一方で)海外からの入国受け入れを強固に継続しており、さらには、検査体制もずさんな上に入国者の一定期間の隔離なども行なわない有様で、これでは、何の検査もやらずにどんどん入国を促しては完全にほったらかしにしているのとほとんど変わらない
要は、何から何までが「やってるフリ」であり、実際にやっていることは「わざとどんどん危険な変異ウイルスを輸入しては、日本国内にバラまいている」ということだ。

全く信じられないことです。
ここまでくればもう、菅政権自身が「ウイルス拡散テロ」をやっているのと大して変わらないのではないでしょうか?

その通りだ。
日本国内にどんどん危険なウイルスが蔓延していけば、国民の健康・生命の危険や不安が頂点に達し、そんな中で大手マスコミが「この一大危機を乗り越えるにはワクチンしかない!」と大きくキャンペーンを張っていけばやがては国民自らがグローバル製薬企業が開発した「得体の知れないワクチン」を強く求めていくようになるだろう。
しかも、ここまで日々次から次へと「新しい新型コロナの変異種」が生み出されているのだから、一度新型コロナワクチンが世界で接種されるようになれば、それこそ「生涯ワクチン漬け」にさせられることとなるだろう。

まさに、何から何までが、「ワクチンを通じた地球規模の人類支配」を目論んできたグローバリストの計画通りということですね…。
いよいよ恐ろしい事態になってきました…。

こうした話について、「おかしな妄想・おとぎ話」などと一笑に付したり、「頭のおかしい陰謀論」として頭ごなしに排除していると、そうこうしているうちに、いよいよ取り返しのつかないような、かつてなかったまでの暗黒時代(ディストピア)がやってくることになる。
どうも、日本の人々は、自民党などの政治権力に対しては強い不信感や批判精神を持っているけど、その一方で、その自民党を強力に支配しながら、国民自身の財産や生命をひたすら搾取してきたグローバル巨大企業や資本家勢力に対しては、一定の信頼感や信奉心を持っているように見える。
いくら自民党やマスコミを厳しく叩こうと、これらを牛耳っている「親玉」を強く叩かない限り、この危機を回避することは不可能だし、「本当の支配者」の洗脳や誘導に引っかかって、単なるガス抜きや茶番で終わってしまわないように、物事の本質をよく見据えたうえで、合理的な批判行動を起こしていく必要があるだろう。

いずれにしても、いよいよ待ったなしの「本格的なカオスのプロセス」に入ってきたことを感じますし、自分自身や大切な人の命と健康を守るための、「思考の転換と合理的な行動」を起こしていくべき段階に入ってきたといえそうです。

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