■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【バカイチコント劇場】高市総理、木下秘書と松井氏との会議の音声について「有料会員になりたくない」との理由で確認を拒否!野党が音声データを渡すと「文春の規約に違反する恐れがある」と言い出す!「文字起こししてもらったが、声の主が秘書だと確認できなかった」

【バカイチコント劇場】高市総理、木下秘書と松井氏との会議の音声について「有料会員になりたくない」との理由で確認を拒否!野党が音声データを渡すと「文春の規約に違反する恐れがある」と言い出す!「文字起こししてもらったが、声の主が秘書だと確認できなかった」

どんなにゅーす?

・2026年6月4日の衆院予算委員会において、高市事務所による誹謗中傷動画作成疑獄を野党が追及木下秘書と松井氏とのオンライン会議の音声を確認するよう事前通告した野党側に対し、高市総理が「有料会員になりたくなかったので音声を確認できなかった」などと答弁した。

野党側が「文春から許可を得た」として、休憩中に高市総理に音声データを渡し、秘書の声なのかどうか確認するよう要求すると高市総理は「文春の規約に違反する恐れがあるので、文字起こししてもらって内容を確認したが、秘書の声かどうか確認できなかった」などと答弁自身の宣伝工作には8千万円超を投じながら300円のオンライン会員になることを拒絶しつつ、(文春がOKしたにもかかわらず)「規約」を理由にして音声を頑として聞こうとしない高市総理に、国民から怒りの声が噴出している。

“中傷動画”音声報道うけ野党追及 高市首相“有料サイトで確認できない”

~省略~

中道改革連合・伊佐議員
「その音声が木下秘書本人かどうか確認してほしいとお願いをしておりましたが、結果いかがだったでしょうか」

高市首相
「ご指摘のオンラインを確認しようと思いましたら、会員制の有料オンラインなんですね。有料オンライン会員になろうとは思いませんでした。またその方法もありませんでしたので、確認できませんでした」

今回、週刊文春が公開した音声は、高市首相の公設第一秘書と動画の作成者がウェブ会議でやりとりしたとする音声です。この音声について、野党・中道改革連合の伊佐議員は、秘書本人のものか確認するよう3日、事前に通告し、答弁を求めていました。

高市首相は、昨夜(3日夜)は公務などに追われ、質問通告を見たのはけさ(4日午前)3時半ごろだった、と述べました。

さらに、週刊誌報道については、「事実でないものもたくさんある」としたうえで、「いちいちそんなものに反応するよりは公務を優先したい」「今まで私に対して間違った記事を書いていた。こちらの言い分はほとんど取り上げられない。そこの有料会員に私になれということであれば、それはできない」などと答弁しました。

~省略~

【日テレNEWS 2026.6.4.】

なぜ高市首相は「Zoom会議音声」を確認しないのか 官房長官会見でも質問続出、釈明に追われる

~省略~

中道改革連合の伊佐進一衆院議員は4日、この音声が公設秘書本人かどうか確認してほしいと事前通告をした上で高市氏に質問した。

だが高市氏は、会議音声そのものを確認していなかった。その後、中道改革連合の長妻昭衆院議員への答弁では、「有料のものを他人に聞かせてはいけない』という規約に抵触してはいけないかと思い、文字起こしをしてもらった」とした上で、音声の内容を確認したことを報告した。

高市氏は続けて、「広く国民の声を聞くためにどうしたらいいのか」という内容だったと説明し、「他候補を批判する動画の作成や、それ(編注:批判)を広げてくれとか、そういった内容ではない」としている。

木原官房長官が定例会見で答えた内容は?
この高市氏の対応については、4日午後に行われた木原官房長官の定例会見でも、複数の記者から問われた。

なぜ高市氏は会議音声ではなく文字起こしを確認したのか、などの質問に対し、まず木原氏は「高市首相の、衆議院議員としての活動に関することであるため、私が政府としてコメントすることは差し控えます」と回答。続けて、次のように説明した。

「高市総理は先ほどの予算委員会で、規約を確認中であるが、『有料のものを他人に聞かせてはいけない』という規約に抵触してはいけないと思い、文字起こしでやり取りの内容を把握した。その内容は、他候補を批判する動画の作成であるとか、それ(編注:批判)を広げてくれとか、発信するとか、そういったものではなく、『広く国民の声を聞くためにはどうしたらいいのか』といったものであった、という趣旨の答弁をされたと承知している」

他の記者からは、会議音声が無料公開された場合に確認を拒む理由はないと考えるか、などの質問も出た。

だが木原氏は、「高市総理の衆議院議員としての活動であるため、私のほうから政府のスポークスマンとしてのコメントは差し控えさせていただきます」と述べた。

~省略~

【Yahoo!ニュース(J-CASTニュース) 2026.6.4.】

出典:YouTube

自身の広告費に8千万円を投じてきた高市総理、300円の文春有料記事を購入することを拒否し音声を確認せず!→文春の同意を得て野党側が音声データを提供すると、今度は「文春の規約に違反する恐れがある」との主張で音声の確認を拒否!

バカイチのアホアホコント、サイコーに笑えるにゃっっ!!
日本の国会がすっかり(どっかの新喜劇よりもずっと面白い)お笑いコント劇場になっちゃってるにゃっ!!

ちょっとちょっとぉぉぉ!!
これ、笑いごとじゃないでしょぉぉっ!!
こんなにも国民をバカにしきった醜悪な大ウソ&不誠実答弁、日本の歴史の中でも前代未聞だわっ!!

普段は(国の最高法規である)憲法違反の常習犯で順法意識の欠片もないくせに、こういう時になると突然「文春の規約違反に当たる恐れがある」などと言い出すんだから、ほんとにアホ丸出しのコント劇場だね。
そして、この、バカイチツボエの絵に描いたような嘘つき悪人顔、何とも味わい深いなぁ。

毎度おなじみ、「今朝の3時半くらいに通告を受けたせいでごにょごにょ」と、醜悪な責任転嫁と「私かわいそうでしょ」アピールからの、「有料会員になりたくなかったから音声を確認できなかった」という、耳を疑うほどの傲慢さむき出しの開き直り答弁
これでどうにか逃げ切れるかと思ったら、野党側が「音声データを持っているのでここで聴いてほしい」と申し出ると、高市総理の顔面がみるみる蒼白に
ここで、バカイチの忠実な参謀である坂本衆院予算委員長が「テレビ中継をしているから」との意味不明の理由で音声を流すことを拒絶、バカイチにすかさず助け舟を出す始末だ。
これにめげない野党側は、今度は休憩中に高市総理に音声データを渡し確認するように要求
すると、高市総理は「有料コンテンツを私が確認するのは文春の規約違反に当たる恐れがある」などと言い出し、音声を確認するのを拒否
しかし、野党側から「文春から許可をもらっているので聴いてもらって問題ない」と痛烈なパンチを食らい、バカイチが再び顔面蒼白に。
結局、高市総理は「規約云々」をごり押し、音声の文字起こしだけを確認し、「秘書の声かどうか確認できなかった」と答弁するという、こりゃもう最高のアホアホコント劇場だ。

↓野党から外堀を埋められて「ウソの限界」を迎えた顔面蒼白の高市総理。

出典:YouTube

野党側は「(音声を聴いて)秘書の声かどうか確認して欲しい」と言ってるのに、そりゃ、文字起こしだけ読んでも秘書の声かどうかなんて分かるはずがないわっ!!
どこをどうみても高市総理はすでに完全に詰んでいるし、国民に対してこれまで数えきれないほどのウソを吐いて騙してきた罪を認めて、潔く謝罪しなさいよっ!!

おまけに、これまで自らの宣伝費については8千万円超もの莫大なカネを惜しみなく注いできたというのに、300円の文春の会員になるのすら拒絶しているのも大噴飯だ。
松井氏に依頼した誹謗中傷動画の費用も少なくとも数百万円規模だろう(報酬はサナエトークンだった疑いがある)し、文春報道が誤りなのなら、速やかに記事内容や音声を確認し、それを根拠に理論的な反論と訴えを起こす…これが、普通の思考力を持っている人間が起こす行動だ。
しかし、バカイチツボエは、あの手この手のおかしな理由を持ち出しながら、(反証を示すのにもってこいの物証である)音声データを確認することを頑として拒否
どこをどうみたって、バカイチの方がウソをついているのが丸出し状態だし、どこをどうやっても逃れようがないほどに追い詰められているけど…こんな中でお次はどんなファンタスティックなウソを考え出すのかな?

こんなにも、何の躊躇もなく国民をあの手この手で騙してきた真性的なペテン師が、国民のためのまっとうな政治なんてやるわけがないわっ!!
「決して特定の候補の人格を批判したり、そういったことをしたことはありません、それが私の主義であり矜持です。」とのセリフも口から出てきた大嘘ですし、「働いて働いて働いて…働いてまいります」との大言壮語も根っからのウソ
「文鮮明を知らない」との主張も大ウソでしょうし、それどころか統一教会のガチの信者である疑いすら大いにあるわっ!!

ようやく一部のテレビがこの件を報じ始めたけど、NHKを筆頭に大手マスコミは今も高市総理を必死に守り続けている
こうした状況を見ても分かるように、高市総理はジャパンハンドラーから「最高に使えるバカな嘘つき破壊売国奴」として全面的な保護と支援を受けている。
この末期的な事態を打破するためには、国民自身が(ジャパンハンドラーがバカイチに見切りをつけるくらいに)圧倒的な怒りと抗議の声を上げることしかない
お次は一体どんな凶悪犯罪級のウソを繰り出すのか。
国民同士でこの国会の惨状をシェアし合うことで、ありのままの末期的な現実をよく知り、最大級の危機感を持つべきだろう。

↓Squareからのゆるねとにゅーすへの支援はこちら↓

================

この記事が「良かった」「共感した」「参考になった」「役に立った」と思ったら、カンパ(ご支援)いただけますと嬉しいです!

(new)クリエイター支援サイト「Ci-en」を通じた支援(クレジット・銀行振込・電子マネー等多くの支払い方法に対応)

100円~50,000円まで、自由に金額を設定しチップを贈ることが出来ます。(Ci-enを通じた詳しい支援の仕方はこちら

↓「Ci-en」を通じた当サイトへのご支援はこちらから↓



「note」を通じての支援(ゆるねとにゅーすイメージソングの購入…価格500円・税込・クレジットまたはモバイル決済)

楽曲の購入とは別に、クリエイターサポート機能を利用することで、100円~10万円までご支援いただけます。
楽曲を購入せずに、サポートのみ(100円~10万円)を行なうことも可能です。
サポート機能について詳しくはこちら




月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」のご購読(クレジット決済または銀行自動引き落とし)



およそ3日に一度配信(月10回)されるウェブマガジン「ゆるねと通信」や、管理人やキャラクターによる動画配信、不定期配信の会員限定記事などをお届けいたします。
金額は月500円~ご自由にお選びいただけます。
決済方法は、PayPalによるクレジット決済または銀行の自動引き落としです。

詳しくは「ゆるねとパートナーズ」のウェブサイトをご覧くださいませ。

サイトの存続と安定的な運営のために、ご支援をよろしくお願いいたします。

日本のにゅーすカテゴリの最新記事