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【ゆるねと通信】「無能で大炎上」「笑顔の裏に隠された売国計画」などとこっそり叩いていた進次郎氏を防衛相に起用した(真性売国奴の)高市総理!、陸上自衛隊・戦死者が出ることを想定し葬祭業者と協定!、ナフサ不足で受注停止した業者に高市政権が直々に強大な圧力!

【ゆるねと通信】「無能で大炎上」「笑顔の裏に隠された売国計画」などとこっそり叩いていた進次郎氏を防衛相に起用した(真性売国奴の)高市総理!、陸上自衛隊・戦死者が出ることを想定し葬祭業者と協定!、ナフサ不足で受注停止した業者に高市政権が直々に強大な圧力!

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(ゆるねと通信 2026年6月3日号)

本心では「無能」だと思っている進次郎氏を防衛相に起用した(真性売国奴の)高市総理!

【無料公開中】独占入手 高市早苗陣営が流した「進次郎は無能」動画《陣営のメンバーが実名証言》《1日100本の中傷動画を拡散》

〈みなさーん!今回の総裁選何か違和感感じませんかぁー?〉

〈前回総裁選で、メディアも議員も散々小泉を持ち上げてたけどー カンペで炎上!無能で炎上! ボロが出まくって大炎上!!〉

〈小泉!アウトー〉

これは昨年9月28日と10月1日、TikTokに投稿されたショート動画だ。運動会風のBGMに、小泉進次郎氏の顔写真が表示され、派手なテロップとともに痛烈な“中傷コメント”が読みあげられる。

~省略~

昨秋の自民党総裁選(9月22日告示、10月4日開票)の期間中、これらの動画を連続投稿したのは「真実の政治」と名乗るアカウントだ。投稿の責任者は明示されていない。

~省略~

冒頭の動画の投稿主「真実の政治」(英語表記IDは「true_politics.real」)も、そんなネット世論の一端を担う政治系アカウントの1つだった。アイコンは光に包まれた瞳がこちらを見つめるイメージ画像で、プロフィールには「このアカウントでは【真実】だけを語ります」と書かれている。

~省略~

「動画作戦」を牽引けんいんしたのは、高市氏の最側近である公設第一秘書・木下剛志氏(高市早苗事務所長)らだ。木下氏は、のちに動画作成の主力を担うことになる男性に対して、メッセージで様々な依頼や共有事項を送っている。例えば、9月26日にはシグナルにて、先の「真実の政治」の動画を〈これからアップしてアカウントを送付致します〉と予告しているのである。

やりとりの相手方の男性とは、起業家でサイバー分野の技術者である松井健氏。暗号資産「サナエトークン」の開発に携わり、「週刊文春」4月9日号で暗号資産をめぐる高市事務所側との連携を実名告白した人物でもある。

~省略~

松井氏の証言によれば総裁選開票から10日前の9月24日、知人から木下秘書を紹介されたという。

「『総裁選で高市陣営が苦戦しているので手伝ってあげてほしい』と依頼されました。翌日にすぐチームに参加し、高市事務所とWeb会議を開きました。陣営の現状をヒアリングすると、木下秘書から『すでに陣営でも切り抜き動画の作成を業者に頼んでいるが、数字が伸び悩んでいる』『力を貸してほしい』とのことだった」(松井氏)

~省略~

「選挙の流れを決めるのは、質より数。私たちがAIによってショート動画を大量に作って、投稿・運用することになりました。投稿先はTikTok、Instagram、X、YouTubeです。もともと陣営の意向もそうでしたが、対立候補へのネガティブな内容のほうが、苦戦からの逆転のために、より効率的だともアドバイスしました」(同前)

~省略~

前述の「真実の政治」名義の3本をはじめ、「週刊文春」は計26本の動画を入手した(「週刊文春 電子版」で実際の動画を公開中)。

ある動画では「政治改革」と書かれたフリップを持つ小泉氏の写真に、こんなナレーションが入る。

〈実務経験ゼロ 耳障りの良い言葉しか言えない「客寄せパンダ」〉

小泉氏が掲げた解雇規制の見直し政策を批判する別の動画では、次のようなセリフが流れる。

〈彼の本音は外資や大企業のために労働者のクビを切りやすくすることです さわやかな笑顔の裏で私たちの雇用と生活を破壊しようとしている〉

〈「真の狙い」が判明しました(略)彼を担ぐグローバル資本は、あなたを簡単にクビにし、会社の利益を海外へ吸い上げる気です 笑顔の裏に隠された冷酷な売国計画〉

更に、別の動画では小泉氏を〈「結局は世襲の操り人形」と見透かされています〉〈長老の言いなりになる空っぽの神輿〉と形容していた。

一方、高市氏を取り上げる動画は、すべてが礼賛だ。

〈誰にも忖度しない、圧倒的な実行力〉

〈覚悟と圧倒的な情報量に基づいた交渉力を持つリーダーは誰か 高市早苗は、決してブレない〉

〈国民を実験台にするエリート政治家に国は任せられない あなたの生活と雇用を守る盾 高市早苗〉

使用される高市氏の写真は、青のスーツに身を包んで颯爽と歩く姿や、微笑む様子など、ポジティブなものだ。小泉氏批判動画の最後に高市氏への賞賛が挿入されているものもあった。

「投稿数は、1日およそ100本から200本でした。当時TikTokなどで“小泉進次郎”と検索すると、表示される結果の半分くらいが自分たちの作った動画だった、という印象です」(松井氏)

~省略~

「私たちは結果が出たその日のうちに、ほぼ全てのアカウントを消去し、痕跡を消しました。総裁選の後、投稿数なども木下秘書に報告した。『いままで色んなところにネット対策頼んできたけど、松井さんがダントツですわ』『また次もよろしく頼みます』と言われました」(松井氏)

~省略~

しかも――高市陣営の「動画作戦」は、総裁選だけで終わらなかった。

今年2月の衆院選でも、高市陣営は同様の行為に及んだのだ。

解散から僅か16日で投開票という史上最短の選挙選。公示日前日の1月26日に早速、松井氏がショートメッセージでこう高市氏の秘書に連絡している。

〈明日から切り抜き部隊を動かします。明日の午前中15分程お打ち合わせ出来る時間はございますでしょうか?〉

木下秘書がこう返す。

〈明日は初日で街宣車の送り出しがあるので、11時半頃には大丈夫かと思います〉(同日のショートメッセージ)

初日から「動画作戦」の打ち合わせをしていたのだ。

「話し合いのテーマは、動画の“ターゲット”でした。総裁選では自民党内にライバルがいましたが、党総裁として率いる衆院選では野党が敵になる。そこで、選挙直前に発足した中道改革連合の大物議員たちへの“ネガティブキャンペーン”を張ることで一致しました」(松井氏)

~省略~

投開票から一夜明けた2月9日。午後1時頃、木下秘書は松井氏にこんなお礼のショートメッセージを送っている。

〈この度も大変お世話になり、心より感謝申し上げます。自民党過去最高の議席数を賜り、旧立憲民主の害獣を沢山駆除する事ができました。しっかりと未来に向けた国作りを進めてまいります〉

~省略~

高市陣営から標的にされた当事者はどう受け止めるのか。まず安住氏に訊いた。

――クリームパン動画で炎上したが、実は高市陣営が拡散していたようです。

「へぇーっ……!!」

驚いた後に、続けた。

「本当に残念です。防ぐ術がなく、打ち返すことができませんでした」

「民主主義にとって危険な状況」
次に馬淵氏に訊くと、

「酷いね、とんでもないね。ネガティブキャンペーンを受けているとは思っていたが、こんなおどろおどろしいものにエネルギーを割くなんて」

動画を見た岡田氏は、「こうした動画に(選挙区の)三重3区の人はあまり影響を受けないと思っていましたけど、結果を見ればそうではなかったんだよな……」と呟く。

~省略~

【週刊文春 2026.4.29.】


出典:YouTube

文春さんが(出血大サービスで)高市事務所による誹謗中傷動画疑獄の一部記事を無料公開してくれたわ。
高市事務所の”極秘工作チーム”は、スンズローくんや野党候補者らをこれでもかというほどこき下ろしているけど、その高市陣営が「無能」と断じているスンズローくんを防衛大臣に起用した高市総理の方がむしろ相当ヤバすぎると思うんだけど…。

最凶の無能&バカの高市総理が、どうしようもない無能のスンズローくんを裏で「無能」と叩く動画を大量作成していたうえに、いざ自分が総理になったら散々「無能」と叩いてきたスンズローくんを満を持して(日本の国防の要である)防衛大臣に担ぎ上げたというのだから、自民党そのものが「人間のクズの吹き溜まり」という以外に適切な表現が見当たらない。
動画では、進次郎氏について、「彼を担ぐグローバル資本は、あなたを簡単にクビにし、会社の利益を海外へ吸い上げる気です 笑顔の裏に隠された冷酷な売国計画」などと叩いており、高市陣営は非常に正確に進次郎氏の実態を把握しているみたいだけど、そのグローバリストの走狗を自ら防衛相に据えたのだから、高市総理自身が混じりっけなしのグローバリストの走狗だろう。

自分たちの正体を自分たちで認識しながら、確信犯的に「グローバリストから日本を守る」と有権者を欺き、それらに多くの人々がまんまと騙されたことで総裁選で逆転勝利し、衆院選では歴史的な大勝利を手にしたというのが事の真相ということだわ。

高市事務所と松井氏による工作アカウント「真実の政治」には、(シオニストカルトの連中が好むような)プロビデンスの目を連想させる不気味なイメージ画像とともに、「このアカウントでは【真実】だけを語ります」との紹介文が書かれていたとのこと。
最高に大噴飯だし、これ以上ないほどの絵に描いたようなフェイク詐欺アカウントだろう。

高市政権は誇張でも何でもなく、戦後史上最悪の凶悪犯罪集団だ。
「日本を守る」と騙りながらグローバリストに日本を叩き売る真性的なペテン集団であることを彼ら自身がよく分かっているうえで、日本国民を(手段を選ばず)あの手この手で騙しながら地獄に突き落とそうとしているということが、文春の報道によって完全に浮き彫りとなった。
これまでも何度も述べてきたように、自民党はCIAが創設した真性的な売国ペテン政党であり、統一教会はCIAが創設した宗教団体の皮を被った(日本を内部から破壊するための)グローバリストによる政治謀略組織だ。
この自民党と統一教会を日本国民自身の力で完全かつ徹底的に潰すことができない限り、この国の破綻と滅亡を防ぐことは不可能だろう。

ネット上では木下第一秘書が統一教会の信者であることを疑う声が上がっているけど、高市事務所はこれまで統一教会の関連団体に挨拶状を送ったり、教団関連組織がパーティ券を買っていたこともある以上、そうした疑いを持つのもまったく自然なことでしょう。
高市政権は第二次安倍政権と匹敵するほどの統一教会傀儡政権であり、(偽ユダヤ支配層の命令通りに)確信犯的に国民を騙しながら日本を破滅に導く戦後最悪レベルの「凶悪犯罪愛国ペテン売国政権」といえるでしょう。

 

陸上自衛隊が、多くの戦死者が出ることを想定したうえで葬祭業者と協力協定を結び、地方レベルにまでその態勢づくりを拡大!戦争に突入することを前提に広範な準備を進めている自民党政権!

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