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(ゆるねと通信 2026年6月21日号)
(予想通り)イスラエルのレバノン攻撃でホルムズ海峡が再び封鎖!米イランの停戦合意は早くも実質的に破綻!→悪魔のネタニヤフ一味(666シオニストカルト)を完全に潰さない限り、第三次世界大戦と日本の破滅は不可避!
イラン「ホルムズ海峡を封鎖」 米・イスラエルが覚書違反と主張
【ドバイ=浜岳彦、チューリヒ=甲原潤之介】イラン軍の中央司令部は20日、ホルムズ海峡を封鎖すると発表した。イスラエルがレバノン南部への攻撃を続けており、米イランが合意した覚書に違反すると主張した。イランメディアが伝えた。
イラン革命防衛隊も同日、「ホルムズ海峡は封鎖され、接近すれば船舶は危険にさらされる」と声明を出した。
~省略~
イラン「ホルムズ海峡を再封鎖」 レバノンでの停戦違反と非難
【カイロ共同】イラン革命防衛隊は20日の声明でホルムズ海峡が「全ての船舶に対して封鎖された。接近してはならない」と主張した。国営テレビが報じた。イラン軍事当局は、米国やイスラエルが戦闘終結に向けた覚書合意に違反しているとして非難した。
~省略~
停戦発効後の20日、イスラエル軍がレバノンの東部や南部を攻撃し、レバノン兵を含む計17人が死亡した。レバノンの国営通信が報じた。ヒズボラは20日の声明で「イスラエル軍に応戦した」と主張。イスラエル軍は「停戦を順守する姿勢は維持する」としつつ「攻撃には断固として対応する」と警告した。
米イランは軍事作戦終結を含む覚書に正式署名し、18日に60日間の交渉期間に入った。19日にスイスで協議を予定していたが延期。アクシオスはイスラエル軍とヒズボラの交戦が理由だと伝えた。
イラン、ホルムズ海峡の再封鎖を宣言 「米・イスラエルが覚書違反」https://t.co/n318ulSYX3
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) June 20, 2026
数時間前、イラン軍中央司令部がホルムズ海峡を再鎖すると発表。声明文は
① 米国による停戦合意第1条への明白な不履行と違反
② イスラエルによるレバノン南部の執拗で継続的な停戦違反
を理由に上げ、
「侵略が継続するなら約束履行のための対抗措置を実行する」とも。https://t.co/9gRa3Z3Oj2— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) June 20, 2026
またイスラエルの攻撃が始まった。
何度も何度も見てきた光景。— Rei (@Rei1137844) June 20, 2026
アメリカはイランではなく、イスラエルを攻撃した方が終戦早いんじゃないか?
— わびさび@趣味垢 (@docoiku) June 20, 2026
ネタニヤフは何が何でも戦争を続けるだろう。全世界を道連れにしてでも。
— 月清 (@gesseishu) June 20, 2026
19日夜に、イラン🇮🇷筋の情報出てたもんな…https://t.co/qLygI51iVQ
— ひよこまめ (@pipipipi_pipi_c) June 20, 2026
もう飽きたよな
何回やってんのまじで
どうせ合意しても攻撃、封鎖するんだから市場もいちいち反応すんなよなバカなん
イスラエル政治的に経済的に追い込んで世界から消し去ろうぜ— アノマリーオ (@indexyman) June 20, 2026
日本関係の船舶は残り37隻でしょうか。
とても心配です。— キンディ (@kintwitte) June 20, 2026
つまりアメリカとその同盟国は3000憶ドルの賠償金を支払うということで、要するに敗戦国ということですね。あとはイラン vs イスラエルの最終決戦ですね。まさにエゼキエル書です。 https://t.co/pEIDtcigzn
— StudioTakeda (@takedamitsuru) June 17, 2026
イスラエルなどというならず者国家の樹立を認めてしまったのがそもそもの間違い。
— Te Pēhi Kupe (@Te_Pehi_Kupe) June 20, 2026
『帝国主義としての終末論』2026年3月7日https://t.co/Ga1fa5BgIo
「『狂気』としか言いようのない終末論が、米国の福音派教会に浸透している。イランをゴグ・マゴグ同盟の『ペルシャ』と位置づけ、軍事作戦を神の予言の成就と解釈するこのレトリックが、違法な戦争への道を開いた。」 Douglas C.… pic.twitter.com/42US27jmSO— 並行図書館 / Parallel Library | Alzhacker (@Alzhacker) March 19, 2026
エゼキエル戦争の象徴だな。
ロシア、トルコ、イラン、アフリカ諸国がイスラエルに侵攻し、米国も参戦する。
しかーし、神の偉業によって、イスラエルは守られる?未だに、理解していないがそんな感じだな。 https://t.co/kQM3ikIUDS
— 光の白クマさん (@mujun_zainichi) June 17, 2026

出典:YouTube
やっぱりこうなったわね。
米国とイランの間で停戦合意が交わされたものの、イスラエルがレバノンへの攻撃を続けているせいで、たったの数日でホルムズ海峡が再び封鎖されたとのこと。
笑うしかないくらいの予想通りの展開ですし、週明けの世界の株式市場がどうなるのか見ものだわ。
トランプは、所詮はイスラエルに逆らうことが出来ない、しがない中間管理職(係長レベル)だし、全てのガンは本物の666悪魔崇拝シオニストカルト王国であるイスラエルということだ。
これまでも述べてきたように、狂気のイスラエルのシオニストカルト連中は、第三次世界大戦(ハルマゲドン)を引き起こすことによって、自分たちにとっての救世主と理想郷が訪れると信じている。
こうしたカルト宗教を深く信じている多くのイスラエル国民に加えて、米国内の偽ユダヤ勢力や福音派らもイランとの全面戦争を求めているうえに、第三次世界大戦を引き起こそうとしているネタニヤフを熱烈に支持していることで、こういう事態になっているというわけだ。
日本では、ハルマゲドンを起こすために化学兵器を製造していたオウム真理教が国家権力によって潰されたけど、オウムと同じようなハルマゲドンを熱望する狂気のアタオカカルト連中が偽ユダヤ支配層であり、これらがネタニヤフ政権どころか欧米や日本政府までをも自由自在に操っているというのだから、そりゃ世界中の人類に平和が永遠に訪れないわけだわ。
オウムと同等かさらに何十倍も凶暴にしたようなアタオカカルト集団がネタニヤフ政権であり、トランプも高市総理もこの666シオニストカルトとの忠実な召使い(操り人形)というのが偽らざる現実だ。
要するに、統一教会や日本会議系カルト教団も全てシオニストカルトの下部組織であり、日本国民が本気で抵抗しない限り、ハルマゲドンに日本が参加させられるのは既定路線(そのための憲法改悪)ということだ。
こんな状態でイラン戦争が本当に終結するわけがないし、トランプ云々ではなく、世界を支配している666シオニストカルトを99%の人々が力を合わせてどうにかしないと人類の破滅は避けられない。
悪魔崇拝にどっぷり嵌り込んだカルト連中には、もはや、どんなに平和を説いたり何を言っても完全に無駄だわ。
一人でも多くの人々が悪魔崇拝を明確に拒絶し、高い知性と良心を手にしながら全力で抵抗することくらいしか方法がないし、イスラエルの蛮行や高市政権に本気で怒っているまともな日本人こそが、破滅と殺戮を強く好む邪悪な悪魔集団を駆逐するための「最後の希望」なのではないかしら。
【闇世界の有力者】高市事務所による「サナエトークン&誹謗中傷動画疑獄」のキーマン・松井健氏は、昭恵夫人や藤井聡氏に加えてNHK党立花被告とも交友!さらには国民・玉木代表とも繋がり「タマキトークン」発行の計画も!
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