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(ゆるねと通信 2026年7月12日号)
【すでに日本の歴史ある皇室は虫の息】皇室典範改悪の背後にいる美智子上皇后陛下は(同じく改悪に並々ならぬ情熱を燃やしている)森英介衆院議長と縁戚関係!
宮内庁長官、美智子さまに関する週刊誌記事に「事実ではない」
宮内庁の西村泰彦長官は23日の定例記者会見で、同日発売の「週刊新潮」に、上皇后美智子さまが額賀福志郎衆院議長に対し皇位継承に関する議論を進めるよう声をかけたという趣旨の記事が掲載されたことについて「そうした事実はない。皇室の方々が政治的関与を行ったという誤解を招きかねない内容であり、見過ごすわけにはいかない」と指摘した。
同誌は「特集」として「憂慮の果て 『美智子さま』が動かれた」などと題する記事を掲載。その中で、額賀氏が議長就任後に上皇ご夫妻と面会した際、上皇后さまから「(皇位継承に関する議論を)よろしく進めてくださいね」という趣旨の声をかけられた、と記載している。昨年12月の上皇さまの誕生日に、上皇さまと額賀議長があいさつを交わす機会があり、上皇后さまや側近も同席した。しかし、西村氏によると、記事に記載されているような発言は一切無かったという。
~省略~
「よろしく進めてくださいね」 美智子さまが皇位継承議論で異例の“お声がけ”の理由とは
「よろしく進めてくださいね」
長らく懸案であった「安定的な皇位継承」のあり方を巡る協議が、ようやく緒についた。今後は、衆参両院議長のもと各党代表による議論が加速するとみられるが、その裏では、延々と待たされてきた当の皇室から、上皇后さまが“ご心中”を密かに発せられていたという。【前後編の後編】前任と打って変わって額賀福志郎衆院議長が“前のめり”になっているのは、上皇后さまからの「重いお言葉」があったからだというのだ。
さる宮内庁関係者が明かす。
「額賀議長は就任後、上皇ご夫妻に謁見する機会があり、その際に上皇后さまから『(皇位継承に関する議論を)よろしく進めてくださいね』というご趣旨のお声がけを賜っているのです」
~省略~
「上皇さまの強いお気持ちのもと、皇室内ではすでに『範囲は内親王までとする』とのコンセンサスが得られていました。ご対象は愛子さま、眞子さん、そして佳子さまのお三方だったのですが、それも12年末に政権交代を迎えたことで一変します。新たに就任した安倍晋三首相はこの構想を『白紙にする』と明言し、女性宮家創設の気運は完全にそがれてしまったのです」(同)
~省略~
あらためて額賀議長に尋ねると、
「ようやく第1回の会議が開かれたところです。各党が意見を出してくれて、私はその意見を聞く立場。粛々と議論していくのは当然のことです」
そう力説しながらも、本誌(「週刊新潮」)が、
「上皇后さまのご意向があったと聞きましたが」
と告げるや、
「…………」
それまでの冗舌がうそのように突然沈黙。しばし静寂ののち、一方的に電話は切れてしまったのだった。
~省略~
森英介
森 英介(もり えいすけ、1948年〈昭和23年〉8月31日 – )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(13期)、衆議院議長(第81代)。
~省略~
森英介の親族には、昭和電工や昭和火薬など森コンツェルン創設者で衆議院議員である祖父の森矗昶はじめ、経済人のほか多くの政治家がいる[要出典]。
父は、第2次中曽根内閣で環境庁長官を務めた森美秀である。
伯父に、昭和電工社長・千葉工業大学理事長を務めた衆議院議員の森曉、佐藤栄作内閣で総理府総務長官を務めた森清らがいる[要出典]。
叔母の満江は、昭和電工社長を務めた安西正夫夫人である。同夫妻は2男3女をもうけ、長男孝之は上皇后美智子妹の恵美子、次男直之は住友財閥創業家の住友友成(第16代住友家当主)の娘、長女千世は濱口雄幸の孫・大橋武夫長男で大蔵官僚の大橋宗夫ら、いずれも名家・著名人と婚姻関係にある[要出典]。
伯母の睦子は、第66代内閣総理大臣三木武夫夫人である。このため英介は三木武夫の義理の甥にあたる。叔母の三重子は、前夫との間に衆議院議員を務めた松崎哲久らをもうけ、死別後に元三重県知事・衆議院議員の田中覚と再婚した[要出典]。
元日本体育協会会長の上記安西孝之は従兄、元参議院議員の高橋紀世子は従姉、自由党所属元衆議院議員の松崎哲久は従弟。
元参議院議員の佐藤泰三、第5代勝浦市長の山口和彦[26][27]も遠縁の親族(はとこ)[要出典]。
~省略~
皇位継承「男系男子」へ、踏み込んだ森議長 野党「重大な裏切り」 https://t.co/d6eaCTYpdp
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) June 8, 2026
美智子上皇后が人生かけた壮大な仕返しをしてるのか?
階級あれど生まれながらの皇族・貴族だった人達だけの世界が皇室だった
それが気に入らなかった
それを全てぶち壊しにきてる?
自分の夫・息子の代も込みで
王朝ごと変えようとしている?政治家の親戚達と手を組んで
(森英介・麻生)— DOBOON (@hac959) June 8, 2026
高市自民の森英介(美智子上皇の親戚)
日本の皇室を次の通りにすると表明もうサラブレッドなどいらない
天皇は国の安寧など祈る必要もない
世界平和じゃなくていい
ひたすら子作りしてろ(600万/年で)
男を産んだヤツが偉い
男だったら誰でもいんだよ
男だったら早いもの順で誰でも天皇になれる— DOBOON (@hac959) June 8, 2026
麻生・森
あんた達どうせ25年後生きてないでしょ?
いない世界の皇室のことに触れなくて結構よ— DOBOON (@hac959) June 8, 2026
皇室の外戚関係にある人が決めるなんて利益誘導では?
— spika85 (@spika815) June 8, 2026
というか厳密には
皇室典範36条違反なんです森英介は美智子上皇の親戚ですから pic.twitter.com/xZy5sfSX76
— DOBOON (@hac959) June 8, 2026
ミチコ入内に反対した方々の意見は正しかった!
— awm46 (@awm46) June 8, 2026
秋篠宮の父親と言われているのは安西孝之氏です。彼の妻/恵美子さんは上皇后美智子の妹。
※父は昭和電工社長
※伯父は東京ガス会長
※安西氏の母満江さんは森コンツェルン創業者の 森矗昶(もり のぶてる)の娘
※森英介は、その森家の子孫にあたるため、安西孝之と森英介は親戚関係。(秋篠宮も) pic.twitter.com/U97XihXX1M— てのひら (@43H4LLg65tQNyEo) May 26, 2026
まず安西家、森家との繋がりを、疑惑だけでももっと国民に知られて欲しい。
疑惑の上皇后の親戚、
噂の通りであれば、秋篠宮さまの両親の親戚
悠仁さまや佳子さま眞子さんのご親戚の
森英介氏を衆院議長に置いたことについても
考えて欲しい。正田家と安西家、森家の皇室の乗っ取り。 pic.twitter.com/I92yNbNZo4
— ぴー (@hmlYMP76SpDcGal) February 21, 2026
今皇室典範改悪会議は醜い
美智子様/その実妹恵美子の夫/安西孝之の従兄弟森英介一族
麻生太郎/盟友安倍晋三/三笠宮寛仁一家
高市/統一協会/日本会議
秋篠宮夫婦
による天皇一家/愛子様からの皇統乗っ取りだ
✳️小泉内閣/女性天皇容認された
今回は伊藤博文の天皇すげ替え説を連想させる
皇室消滅危機❗️ pic.twitter.com/kgiBPUknbF— M Ruby 反グロバ/反移民/移民は亡国への道 (@MamoruRuby) June 7, 2026
森英介氏は美智子さまの縁戚。
麻生氏は姪と妹が皇族。
これで公平性ある皇室など保てません。
法改正が必要です。
反日統一関係議員も同様に排除できないものですかね。 https://t.co/LHDzaEtWvn— seiy-os (@seiyosakoi3) May 15, 2026
麻生さんは実妹が皇族だから外さないと。自分に良いように皇室を利用しようとしてるのが丸見え。
森英介さんは美智子さんの親戚だし、秋篠宮は森英介のいとこの安西さんに激似で父親説。森矗昶と眞子さんは生き移し。
一般人の親族による皇室乗っ取りを疑わざるを得ない。 https://t.co/mNM8a7CTCt— るる猫 (@o914832) April 16, 2026
昔だったら隠し通せただろうけど、今はもう無理。大多数の国民は知ってる。 pic.twitter.com/lBqRK06e1Z
— 白雪☃️ (@injsRq8Ph1R0AjE) April 17, 2026
鈴木俊一幹事長は、麻生太郎の義弟。
三笠宮寛仁妃信子さまは麻生太郎の実妹で、いつの間にか「三笠宮寛仁親王妃家」が創設されている。
三笠宮家の当主は、麻生太郎の姪、彬子女王。
森英介の従兄弟の義姉は、美智子上皇后陛下。
皇室典範第36条違反。
皇族関係者の利益誘導としか思えない。— Pro nobis (@rideo2021) June 13, 2026

出典:Wikipedia
今になって上のデイリー新潮の記事を読むと、多くの不可解な点が線になってくるような感覚だわ。
皇室典範の改悪について、アホウ太郎さんと森英介衆院議長が並々ならぬ情熱をもって先頭に立ってきたけど、彼らの背後には美智子上皇后が控えていることを日刊ゲンダイが報道。
実際、森英介氏と美智子上皇后は縁戚関係にあるうえに、2024年に(当時衆院議長だった)額賀さんに対して美智子上皇后が「よろしく進めてくださいね」と、皇室典範の改悪案を通すように直々に要求していたとのことよ。
このデイリー新潮の報道に対して、当時の宮内庁長官だった西村泰彦氏が「事実ではない」と否定したけど、そりゃ否定するに決まっているだろう。
これを政府が事実であると認めてしまったら、皇室による大々的な政治介入の事実を公然と認めてしまうことになるからね。
でも、この話を踏まえたうえで全体像を俯瞰すると、ほとんどの不可解や謎が解けてしまうし、アホウ太郎と一緒になって皇室典範改悪に鼻息を荒くしてきた森英介衆院議長と美智子上皇后は縁戚関係にあると来れば、もうこの一連の「クーデター劇」の裏側に美智子上皇后が控えているのは「ファイナルアンサー」というしかないだろう。
そして、前衆院議長の額賀氏に「よろしく進めてくださいね」と尻を叩き、その次に美智子氏の縁戚である森英介氏が満を持して衆院議長に就任し、先頭に立って皇室典範改悪を推進してきたというこの一連の流れも、極めて意味深であり人為的な不自然さを感じざるを得ない。
これまでも述べてきたように、もうとっくの数十年前(グローバリストの息がかかった民間人が皇室内に入り込んだ)の時点で、日本の皇室はもうズタボロ状態だったということね。
実の孫娘であるはずの愛子さまを本気で皇族から追放しようとしている時点で明らかに普通ではないですし、こうなると、本当に血が繋がっているのかどうかも疑いたくなってくるわね。
少なくとも、明治維新の際に(長州テロリストとグローバル支配層の共謀によって)日本の皇族に朝鮮の血筋が注入され、これ以降も国民の知らない間に着実に皇族が水面下で汚染され続け、今や「風前の灯火」状態というわけだ。
美智子上皇后と森英介とアホウ太郎らによる「最後のとどめ」によって、ついに日本の皇統が完全に断絶されようとしているし、最後はCIAと統一教会のお望みどおりに「朝鮮人による朝鮮人のための皇室」が実現されたのち、戦後以降続いてきた象徴天皇制はいずれ終わりを迎えることになるだろう。
高市政権とは、つまり統一協会政権であるのか。言ってること、やってることがほぼ一致… pic.twitter.com/N4GkVfrFho
— かばさわ洋平 (@ykabasawa) July 10, 2026
自民も対象者を事前公開できないね
養子権利のある1人
→竹田恒昭つねあき(36)
→元電通、無職、独身
→竹田恒泰の従兄弟
→大麻所持有罪判決あり
時期: 2015年7月逮捕
罪状: 大麻取締法違反(所持)
判決: 同年9月に東京地方裁判所から懲役6ヶ月・執行猶予3年の有罪判決 https://t.co/KJAnPBqvmV pic.twitter.com/BesCJXLzVW— てのひら (@43H4LLg65tQNyEo) July 10, 2026
日本会議「設立30年記念の集い」に合わせて皇室典範改悪を成立させたいアホウ太郎!統一教会を筆頭に多くの反日カルト宗教組織と結びついている「日本会議」は(イスラム国と同じような)「日本」を騙った外国勢力による反日グローバルスパイ組織!
…
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