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【ゆるねと通信】皇室典範改悪の背後にいる美智子上皇后は(同じく改悪に腐心している)森英介衆院議長と縁戚関係!、日本会議「設立30年記念の集い」に合わせて皇室典範改悪を成立させたいアホウ太郎!、サッカーW杯は過去最悪の腐敗と疑惑にまみれた大会に!

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(ゆるねと通信 2026年7月12日号)

【すでに日本の歴史ある皇室は虫の息】皇室典範改悪の背後にいる美智子上皇后陛下は(同じく改悪に並々ならぬ情熱を燃やしている)森英介衆院議長と縁戚関係!

宮内庁長官、美智子さまに関する週刊誌記事に「事実ではない」

宮内庁の西村泰彦長官は23日の定例記者会見で、同日発売の「週刊新潮」に、上皇后美智子さまが額賀福志郎衆院議長に対し皇位継承に関する議論を進めるよう声をかけたという趣旨の記事が掲載されたことについて「そうした事実はない。皇室の方々が政治的関与を行ったという誤解を招きかねない内容であり、見過ごすわけにはいかない」と指摘した。

同誌は「特集」として「憂慮の果て 『美智子さま』が動かれた」などと題する記事を掲載。その中で、額賀氏が議長就任後に上皇ご夫妻と面会した際、上皇后さまから「(皇位継承に関する議論を)よろしく進めてくださいね」という趣旨の声をかけられた、と記載している。昨年12月の上皇さまの誕生日に、上皇さまと額賀議長があいさつを交わす機会があり、上皇后さまや側近も同席した。しかし、西村氏によると、記事に記載されているような発言は一切無かったという。

~省略~

【朝日新聞 2024.5.23.】

「よろしく進めてくださいね」 美智子さまが皇位継承議論で異例の“お声がけ”の理由とは

「よろしく進めてくださいね」
長らく懸案であった「安定的な皇位継承」のあり方を巡る協議が、ようやく緒についた。今後は、衆参両院議長のもと各党代表による議論が加速するとみられるが、その裏では、延々と待たされてきた当の皇室から、上皇后さまが“ご心中”を密かに発せられていたという。【前後編の後編】

前任と打って変わって額賀福志郎衆院議長が“前のめり”になっているのは、上皇后さまからの「重いお言葉」があったからだというのだ。

さる宮内庁関係者が明かす。

「額賀議長は就任後、上皇ご夫妻に謁見する機会があり、その際に上皇后さまから『(皇位継承に関する議論を)よろしく進めてくださいね』というご趣旨のお声がけを賜っているのです」

~省略~

「上皇さまの強いお気持ちのもと、皇室内ではすでに『範囲は内親王までとする』とのコンセンサスが得られていました。ご対象は愛子さま、眞子さん、そして佳子さまのお三方だったのですが、それも12年末に政権交代を迎えたことで一変します。新たに就任した安倍晋三首相はこの構想を『白紙にする』と明言し、女性宮家創設の気運は完全にそがれてしまったのです」(同)

~省略~

あらためて額賀議長に尋ねると、

「ようやく第1回の会議が開かれたところです。各党が意見を出してくれて、私はその意見を聞く立場。粛々と議論していくのは当然のことです」

そう力説しながらも、本誌(「週刊新潮」)が、

「上皇后さまのご意向があったと聞きましたが」

と告げるや、

「…………」

それまでの冗舌がうそのように突然沈黙。しばし静寂ののち、一方的に電話は切れてしまったのだった。

~省略~

【デイリー新潮 2024.6.1.】

森英介

森 英介(もり えいすけ、1948年〈昭和23年〉8月31日 – )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(13期)、衆議院議長(第81代)。

~省略~

森英介の親族には、昭和電工や昭和火薬など森コンツェルン創設者で衆議院議員である祖父の森矗昶はじめ、経済人のほか多くの政治家がいる[要出典]。

父は、第2次中曽根内閣で環境庁長官を務めた森美秀である。

伯父に、昭和電工社長・千葉工業大学理事長を務めた衆議院議員の森曉、佐藤栄作内閣で総理府総務長官を務めた森清らがいる[要出典]。

叔母の満江は、昭和電工社長を務めた安西正夫夫人である。同夫妻は2男3女をもうけ、長男孝之は上皇后美智子妹の恵美子、次男直之は住友財閥創業家の住友友成(第16代住友家当主)の娘、長女千世は濱口雄幸の孫・大橋武夫長男で大蔵官僚の大橋宗夫ら、いずれも名家・著名人と婚姻関係にある[要出典]。

伯母の睦子は、第66代内閣総理大臣三木武夫夫人である。このため英介は三木武夫の義理の甥にあたる。叔母の三重子は、前夫との間に衆議院議員を務めた松崎哲久らをもうけ、死別後に元三重県知事・衆議院議員の田中覚と再婚した[要出典]。

元日本体育協会会長の上記安西孝之は従兄、元参議院議員の高橋紀世子は従姉、自由党所属元衆議院議員の松崎哲久は従弟。

元参議院議員の佐藤泰三、第5代勝浦市長の山口和彦[26][27]も遠縁の親族(はとこ)[要出典]。

~省略~

【Wikipedia】


出典:Wikipedia

今になって上のデイリー新潮の記事を読むと、多くの不可解な点が線になってくるような感覚だわ。
皇室典範の改悪について、アホウ太郎さんと森英介衆院議長が並々ならぬ情熱をもって先頭に立ってきたけど、彼らの背後には美智子上皇后が控えていることを日刊ゲンダイが報道
実際、森英介氏と美智子上皇后は縁戚関係にあるうえに、2024年に(当時衆院議長だった)額賀さんに対して美智子上皇后が「よろしく進めてくださいね」と、皇室典範の改悪案を通すように直々に要求していたとのことよ。

このデイリー新潮の報道に対して、当時の宮内庁長官だった西村泰彦氏が「事実ではない」と否定したけど、そりゃ否定するに決まっているだろう。
これを政府が事実であると認めてしまったら、皇室による大々的な政治介入の事実を公然と認めてしまうことになるからね。
でも、この話を踏まえたうえで全体像を俯瞰すると、ほとんどの不可解や謎が解けてしまうし、アホウ太郎と一緒になって皇室典範改悪に鼻息を荒くしてきた森英介衆院議長と美智子上皇后は縁戚関係にあると来れば、もうこの一連の「クーデター劇」の裏側に美智子上皇后が控えているのは「ファイナルアンサー」というしかないだろう。
そして、前衆院議長の額賀氏に「よろしく進めてくださいね」と尻を叩き、その次に美智子氏の縁戚である森英介氏が満を持して衆院議長に就任し、先頭に立って皇室典範改悪を推進してきたというこの一連の流れも、極めて意味深であり人為的な不自然さを感じざるを得ない

これまでも述べてきたように、もうとっくの数十年前(グローバリストの息がかかった民間人が皇室内に入り込んだ)の時点で、日本の皇室はもうズタボロ状態だったということね。
実の孫娘であるはずの愛子さまを本気で皇族から追放しようとしている時点で明らかに普通ではないですし、こうなると、本当に血が繋がっているのかどうかも疑いたくなってくるわね。

少なくとも、明治維新の際に(長州テロリストとグローバル支配層の共謀によって)日本の皇族に朝鮮の血筋が注入され、これ以降も国民の知らない間に着実に皇族が水面下で汚染され続け、今や「風前の灯火」状態というわけだ。
美智子上皇后と森英介とアホウ太郎らによる「最後のとどめ」によって、ついに日本の皇統が完全に断絶されようとしているし、最後はCIAと統一教会のお望みどおりに「朝鮮人による朝鮮人のための皇室」が実現されたのち、戦後以降続いてきた象徴天皇制はいずれ終わりを迎えることになるだろう。

 

日本会議「設立30年記念の集い」に合わせて皇室典範改悪を成立させたいアホウ太郎!統一教会を筆頭に多くの反日カルト宗教組織と結びついている「日本会議」は(イスラム国と同じような)「日本」を騙った外国勢力による反日グローバルスパイ組織!

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