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【アホの国の末期的な光景】「自衛隊に行く子どもは経済的に厳しい子どもたち」と「本当のこと」を指摘した立憲・古賀千景議員が文教科学委員会の筆頭理事を辞任!→ネット「本当に辞任すべきは嘘八百ペテン総理だろう」

【アホの国の末期的な光景】「自衛隊に行く子どもは経済的に厳しい子どもたち」と「本当のこと」を指摘した立憲・古賀千景議員が文教科学委員会の筆頭理事を辞任!→ネット「本当に辞任すべきは嘘八百ペテン総理だろう」

どんなにゅーす?

「自衛隊に行く子どもは経済的に厳しい子どもたち」と「本当のこと」を指摘した立憲・古賀千景議員に、進次郎防衛相が反発し高市シンパが大沸騰、文教科学委員会の筆頭理事を辞任させられる事態に発展した。

・ネット上では、ウソばかりを繰り返しながら一向に辞任しない高市総理の辞任を求める声が大噴出している。

立憲民主党、自衛隊発言の古賀千景参院議員を処分 厳重注意&筆頭理事解任は軽すぎる?過去の対応と比べてみると

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■「教えた子がいっぱい自衛隊にいるんです。いっぱい苦しんでますよ」

古賀氏は15日の参院決算委員会で、防衛省が作成した子ども向けの冊子に関する質問を行った。

教員でもあり、日本教職員組合(日教組)の組織内議員を務めている古賀氏は、自身の経歴を踏まえ「私も教えた子がいっぱい自衛隊にいるんです。いっぱい苦しんでますよ」と主張。

「わかってほしいのは、自衛隊に行く子どもたちって、経済的に厳しい子どもたちが行くんですよ。豊かな子どもたちは自衛隊とかなりませんよ!」と声を張り上げた。

小泉進次郎防衛相は「自衛官の子どもたちへの配慮に欠ける発言だったのでは」と反論。古賀氏の主張を否定し、「これは事実誤認だと思います」と厳しい表情で応じていた。

古賀氏は問題の発言について「撤回する」としていたものの、SNSでは「差別発言ではないか」などと怒る声が相次いだ。

「幹事長より厳重注意処分、再発防止と信頼回復に努めることを求めた」
立憲は水岡俊一代表名義で、「6月15日の決算委員会における古賀千景議員の不適切発言と処分について」との声明を公開した。

「古賀千景参議院議員が6月15日の参議院決算委員会の質疑の中で、不適切な発言を行ったことは誠に遺憾である」とした上で、「その発言は自衛官及びその家族、関係者の心情に配慮を欠くものであり、国民の誤解を招く結果となった。本人は発言を直ちに撤回の上、謝罪し、深く反省しているが、その責任は極めて重い」と指摘。

古賀氏について、「幹事長より厳重注意処分を行い、古賀千景議員に再発防止と信頼回復に努めることを求めた。加えて、文教科学委員会における筆頭理事の任を解くこととした」との対応を報告した。

「改めて、立憲民主党代表として、すべての自衛官、ご家族、関係者の皆さまに心から深くお詫び申し上げます」とお詫びの意をつづっている。

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【Yahoo!ニュース(J-CASTニュース) 2026.6.18.】

「古賀さんが言った『自衛官に貧しい子供が多い』は間違いではない。“金持ちの子供”がいないことこそがおかしい」40代元自衛官が立民議員の国会質問に感じたこと

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40代の元自衛官に古賀氏の言葉をどう感じたか、話を聞いた。

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比較的貧しい家に生まれた人たちが自衛隊に入るのは事実
私は十数年前、公立大学を卒業後、幹部候補生試験を受けて自衛官になりました。家庭の事情で退官して以降は民間企業に勤務していますが、自衛官だった自分に誇りを持っていますし、今も国のために働いているかつての仲間たちを尊敬しています。

古賀さんが言った「経済的に厳しい子たちが自衛官になっている」という指摘は大きくは間違っていません。現役自衛官のほとんどがそう思っていると思います。

昔ほどではありませんが、比較的貧しい家に生まれた人たちが自衛隊に入ることが多いのは事実です。全体を見ても地方出身者が多くて、東京・大阪など大都市の出身者は少ない。地方の高校を出たけれど、大学に通わせてくれる経済力が親にないからとりあえず入隊するケースは多い。自衛隊なら衣食住に困らず、貯金ができ、退官後の人生に備えて、資格も取得できると考えるわけです。

防衛大学校に入る人たちも同じで、勉強ができて本当は都会の私立大学に行きたいけれども家に学費や下宿代を頼れない、防大ならば学びながら給与をもらえる魅力に釣られて入ってくる人は一定数います。

彼らは使命に誇りを持っている
しかし、古賀さんは現実の一面だけに捉われ、大事なことを見落としています。それは、彼らが自ら国を守りたいという志を持って働いていることです。

最初は志など持たず、経済的な理由でとりあえず入ったという隊員も少なからずいます。しかし、彼らは仲間と共に厳しい訓練に耐える中で変わっていきます。自衛官になると、国の防衛を請け負う使命についてとことん教育を受けるのです。そして、その使命に誇りを持つようになる。逆に、その使命感がわからない者は訓練についていけず辞めていきます。

もう一つ忘れてならないのは、彼らがいるから安心して暮らせているという、私たちが受けている恩恵です。

実際、有事が起き、命令を受ければ、古賀さんのような自衛隊を誤解しているような人たちのためにも、彼らは迷わず戦います。彼らのその高貴な志を汲もうとせず、「かわいそうな人」「被害者」のように語った古賀さんの発言は自衛官に対する冒涜に他なりません。

~省略~

【Yahoo!ニュース(デイリー新潮) 2026.6.18.】

「本当のこと」を指摘した人物が即辞任に追い込まれ、人を陥れる犯罪的なウソばかりを繰り返しているバカが強大な権力を握って総理の椅子に居座っている、末期的な「バカの国」!→このまま政治がどんどん腐れば、経済的徴兵制ののちに徴兵制に突入し、自衛隊は無益な人殺しに参加する「悪魔の組織」(統一教会の私兵組織)に!

出典:YouTube

ほんとにどこまでも卑怯で下劣な連中だわっ!!
「自衛隊に行く子どもたちは経済的に貧しい子どもたち」って、まるっきり本当のことですし、おまけに、自衛隊は普段から「毎日ご飯が食べられる」「ステーキも出る」などと、貧しい子どもたちをターゲットにして宣伝活動を大々的に行なってきたというのだから、これこそが大噴飯のダブルスタンダードそのものだわっ!!

「本当のこと」というか、もうこれは世界中の軍事組織における真理であり「自然の摂理」のようなものだろうし、きつくて大変な仕事は経済的に貧しい人がやる(やらざるを得ない)というのは古今東西当たり前の摂理だ。
この、誰もが分かっている当たり前の話を指摘した議員に(アホみたいないちゃもんや因縁をつける)批判が殺到し、あっという間に辞任に追い込まれたかと思えば、方や、日頃から国民を欺くウソやデタラメばかりを繰り返している本物の嘘つき総理は、のうのうと総理の椅子に居座り続けている
これこそが末期的な腐敗に覆われている「アホの国」の末期的な光景
だし、社会における根源的な課題や問題を見て見ぬふりをし、非科学的な美談や感情論でうやむやにして放置し誤魔化そうとすること自体、知性や理性の欠片もないアホの集団がやることだ。

おまけに、バカイチ政権はいよいよ憲法改悪を強行するための最終段階に突入してきたし、それによってこの国が「戦争が出来る国」に作り替えられたら、いよいよこの問題がますます深刻化していき、社会の最下層にいる本当に貧しい子どもたちが無益な殺し合いに加担させられる時代に突入していくわっ!!

すでに深刻な少子高齢化により、「自衛隊員の確保」は無視することが出来ない非常にシビアな問題になっている。
バカイチ政権が憲法改悪を強行し、本格的に米イスラエルの捨て駒役になって世界中の戦争に参加させられるようになると、ますます自衛隊員を志願する若者はいなくなり、まずは(経済的に困窮する若者を半強制的に入隊させる)経済的徴兵制がやってくる。
現在の少子高齢化が止まらなければ、経済的徴兵制だけで回すことはいずれ不可能になってくるだろうから、そうすると満を持していよいよ本格的な徴兵制がやって来る

いよいよ本格的な徴兵制がやってくれば、統一教会と一体の反日売国自民党議員の子息や親戚らは免除されるでしょうし、あとは、バカイチをサポする「サナ活業務」に従事している工作員連中も免除されるでしょうね!
どちらにしても、このままこの政権を放置していると、自衛隊が統一教会の私兵に成り代わり、本物の「悪魔の組織」に成り代わるのは時間の問題でしょうね!

もうすでにその兆候ははっきりと表れているし、すでに日本の自衛隊は半分(以上)統一教会のものになっているというのが実情だ。

●過去参考記事:
【高市無法政権】自民党大会で陸上自衛隊・鶫真衣3等陸曹が登場し、制服姿で国家を歌う!→「自衛隊法違反では」との指摘が相次ぎ、進次郎防衛相は隊員との2ショット写真などを慌てて削除!(2026.04.14)

自民党大会に登場した鶫3等陸曹・過去には日本会議系イベントにも登場!(2026.04.15)

上のデイリー新潮の記事において、40代の元自衛隊員は、”しかし、古賀さんは現実の一面だけに捉われ、大事なことを見落としています。それは、彼らが自ら国を守りたいという志を持って働いていることです。」「実際、有事が起き、命令を受ければ、古賀さんのような自衛隊を誤解しているような人たちのためにも、彼らは迷わず戦います。彼らのその高貴な志を汲もうとせず、「かわいそうな人」「被害者」のように語った古賀さんの発言は自衛官に対する冒涜に他なりません。”とも述べているけど、確かに、これまでの日本国憲法(平和憲法)で定められている活動を行なってきた自衛隊員であれば、そうだったのかもしれない。
しかし、高市政権は、戦後以降の日本の平和の土台を築いてきた平和憲法を本格的に取り壊そうとしており、これにより、いよいよ「米イスラエルの使い捨て傭兵」として(大義も何もない)無益な人間同士の殺し合いに参加させられるようになり、さらには、(本格的な徴兵制により)一般の庶民もこの無益な殺し合いに参加させられるようになる。
こうなると、自衛隊そのものがおどろおどろしいマイナスの感情が渦巻く末期的な腐敗組織に成り代わるのは避けられないし、自衛隊員だけでなく日本国民の命と暮らしを守るためには、こうした深刻かつ根源的な問題の本質を直視し、真剣に議論することが必要だ。

今回の古賀議員の「当たり前の指摘」にムキになって大騒ぎし、よってたかって激しく叩くこと自体、極めて非科学的なカルト宗教そのものですし、改めて、バカイチ政権がおぞましい反日朝鮮カルト教団に乗っ取られている内情を如実に映し出しているわっ!!

今ある現実に起こっている根源的な問題から目を逸らさず、これに向き合い、解決するために真摯に議論を行なう
(国会議員そのものが完全なる「バカの集団」に成り代わってきていることで)今の日本はこんな「当たり前のこと」すら出来なくなってきているし、グローバル支配層による(「黄色いサルどもをバカに変えて我々が永遠に飼い続ける」という)「愚民化奴隷政策」に全ての一般庶民までが完全に染め上げらてしまったその時こそ、この国が完全に滅亡する時だ。

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