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【ゆるねと通信】ジュエリードレッサー賞イベントにちゃっかり出てきた高市総理に批判殺到!、「統一教会王国」樹立間近!、れいわ・山本太郎氏が(スピード違反等の責任をとり)政界引退を表明!

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(ゆるねと通信 2026年7月9日号)

【最もジュエリーが似合わない嘘つきペテン師】(薄汚れた自己宣伝のために)国会軽視をしながらジュエリードレッサー賞受賞式に出てきた高市総理、公務を理由に授賞式を欠席した蓮舫氏と比較されますます批判殺到!

高市首相 ジュエリーベストドレッサー賞出席に止まぬ批判…15年前に公務理由に欠席した蓮舫氏との“差”

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国会が空転したきっかけは、高市氏の中傷動画疑惑をめぐる対応だった。6月22日の衆院予算委員会で、答弁の代わりに“秘書の陳述書を提出する”と幕引きを図ったことで議論が紛糾。野党側が予算委集中審議と党首討論を求めるなか、与党側は衆院議員の定数削減法案や副首都法案の審議を強行し、国会審議が全面的にストップしていた。

さらに物議を醸したのは、高市氏が4日に都内で開催された「第37回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞」に登壇したことだった。

高市氏は前日3日深夜にインドから帰国したばかりで、当初、本賞の公式サイトでは《高市内閣総理大臣のご出席については調整中です》とアナウンスされていた。しかし、当日は総額2600万円相当のジュエリーをまとったドレッシーな装いで登場し、受賞した特別賞のトロフィーを満面の笑みで受け取っていた。

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国会よりも表彰式を優先させるような姿勢を問題視する声が目立つなか、“ある政治家”と比較する動きも見受けられていた。

その人物とは、立憲民主党の蓮舫参院議員(58)。

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そんな蓮舫氏だが、実は’11年1月に発表された「第22回 日本 ジュエリー ベストドレッサー賞」で、女性部門の特別賞を受賞した経験の持ち主。しかし当時は、民主党政権下で行政刷新担当相を務めていたことから、 公務を理由に表彰式は欠席していたのだ。

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高市氏に対する批判が止まない背景について、ある政治部記者は言う。

「表彰式が平日に行われた蓮舫氏に対して、高市氏の場合は国会の休日にあたる土曜日でした。もし集中審議や党首討論に応じるなどした上での出席であれば、ここまで批判が巻き起こらなかったようにも思います。

そもそも、批判の背景にあるのは高市氏の“強硬姿勢”でしょう。1月の衆院解散で予算審議が遅れると、与党は“数の力”をもって衆院予算委での審議時間を短縮。慣例の目安とされる80時間を下回る59時間で通過させ、現在と同じ審議形式となった’00年以降で最短を記録しました。さらに今国会で党首討論が開かれたのは5月の1回のみで、以降は高市氏の外交日程などを理由に自民党が断ったとされています。

そこに加えて、高市氏が国会で睡眠不足や多忙であることをアピールしていたことも裏目に出てしまったように思います。華やかな賞を受賞することは批判されるべきではありませんが、公務を優先して表彰式出席を見送った蓮舫さんの方が“好ましい”と感じた人もいたようです」

~省略~

【女性自身 2026.7.8.】


出典:YouTube

よくもまあ「こんな場所」に出てこようと思ったものだわっ!!
普通の神経を持っている人だったら恥ずかしくて出てこないと思うけど、根本的に自分が(同席した芸能人と同じくらいかそれ以上に)「美しい」と思い込んでいるのでしょうね!!

過去に受賞した蓮舫氏は公務を理由に欠席しているけど、「最も重要な仕事」を後回しにしてでもこういうのに出たくてしょうがないのがバカイチツボエだ。
インドにおいても、モディ首相が言ってもいない「美しい」なんていう言葉を勝手に付け加えて「美しい妹と呼んでいただきました」などと大喜びでのたまって赤っ恥を晒していたけど、このウソつきペテン師おばさんは「私はこの世の誰よりも美しい」と勘違いしている(重度の頭の病気)んだろうね。
総理大臣の本来の仕事である国会においては、「金曜から月曜まで寝ていない」などと次から次へとほらを吹いて誠実な答弁から逃げまくり、国会そのものにもろくに出席しない事態が発生しているけど、こういう場だけは全てに優先して嬉々として出てくるのだから、あまりの厚顔無恥さに見ているこっちが恥ずかしくなってくる。

この場に同席していた松本まりかさんは、国旗損壊罪の問題点を指摘し強い危機感を表明するくらいの高い知性と美に溢れている人だわっ!!
一方で、醜い私利私欲にまみれながら数々のウソとペテンで日本国民を好き放題に騙してきたバカイチツボエは、美しさとは最も対極にいる存在ですし、どんな高価な宝飾品を身に着けて誤魔化したところで、その醜悪さを隠すことはできないわっ!!

さすがに文春以外の週刊誌でも批判的な記事が目立ってきたし、自分が「美しい」と勘違いしながらみっともない自己アピールばかりに躍起になっているバカイチツボエの支持率がいまだに7割近くあるだなんて、バカな捏造も休み休みにしなさいよっ!!

まさしく、多くの人に一番嫌われるタイプだね。
バカイチを「美しい」と思いながらいまだに全力支持してるのは、日本の中でも統一教会の信者くらいだし、日本の政治や選挙は、今や「スマホ農場」(ジャパンハンドラーと悪徳民間企業による最新のIT技術を用いた捏造世論工作)によって形作られているのが現状だ。

 

「統一教会王国」が樹立間近!(統一教会の傀儡を天皇に据えるための)皇室典範改悪法案、たった3時間の審議で衆院通過へ!教団との繋がりをムキになって否定しながら、教団による日本征服ために働いて働いて働いて働いているバカイチツボエと維新!

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