■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【スマホ農場全力稼働】文春による「ハラスメント報道」に佐藤二朗さんが大激怒!→「最高の文春潰しのチャンス」とばかりに高市カルトシンパが一斉出動、佐藤さんの反論ポストが「87万いいね」に!

【スマホ農場全力稼働】文春による「ハラスメント報道」に佐藤二朗さんが大激怒!→「最高の文春潰しのチャンス」とばかりに高市カルトシンパが一斉出動、佐藤さんの反論ポストが「87万いいね」に!

どんなにゅーす?

週刊文春が、俳優・佐藤二朗さんによる橋本愛さんへの「ハラスメント問題」をスクープ報道これに対して佐藤さんは”さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。(省略)数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります。”などと反論ポストを投稿した。

・そんな中で、「最高の文春潰しのチャンス」とばかりに(統一教会系)高市カルトシンパが一斉出動し佐藤氏を全面的に擁護&支援する動きが発生、佐藤さんのポストが「87万いいね」に達する異常事態になっている。

橋本愛に「なぜ役者やめるべき」佐藤二朗ハラスメント報道の戦犯

週刊文春は7月1日、ドラマ「夫婦別姓刑事」(フジテレビ系)の撮影中に俳優、佐藤二朗(57)が共演した女優、橋本愛(30)の楽屋で「あなたは役者をやるべきではない!」などと発言し、フジテレビが外部の弁護士による調査を経てこの言動を「深刻なハラスメントに該当する」と認定し、注意したと報じた。佐藤の所属事務所のフロムファーストプロダクションは同じ7月1日、「その内容を到底受け入れることはできません」と反論する声明を発表し、佐藤本人もX(旧ツイッター)に「さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません」と書き込んだ。7月3日には、佐藤が精神的に落ち込み、静養に入るとSmartFLASHが報じた。一方で7月4日には、映画「踊る大捜査線」シリーズの本広克行監督(60)が、報じられた佐藤のスピンオフドラマ降板について「降板じゃないから!」とXに投稿した。

~省略~

佐藤二朗の橋本愛に対するハラスメント疑惑 時系列
フジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』(2026年2月〜7月)

オファー段階 事前共有
橋本側がフジテレビに身体接触制限の可能性を伝達
過去のハラスメント被害によるトラウマが背景
佐藤本人への共有はフジテレビ側に委ねる姿勢
プロデューサーが佐藤のマネージャーに事情を共有
マネージャーは佐藤本人に伝えず
プロデューサーも了承

2月28日(土) クランクイン
クランクイン直後から佐藤の距離感に不安の声
共演者やスタッフへのボディタッチが多いとの証言
別の女性キャストにアドリブで抱きついたとの証言

3月22日(日) 接触トラブル
フジテレビ本社で警察車両シーンを撮影
文春主張:佐藤がアドリブで橋本の頬に両手で触れた
佐藤側主張:指が橋本の顎に当たった
橋本側が翌日の配慮申し入れへ
橋本本人は当初大きく問題視せず
周囲のスタッフは接触を不安視

3月23日(月) 初回楽屋トラブル
八王子のスタジオで寝室シーンの準備
橋本側がプロデューサー経由で身体接触への配慮を申し入れ
プロデューサーが佐藤本人に橋本の事情を共有
佐藤が橋本の楽屋へ向かった経緯
2人きりで話したいと要求したとの証言
文春主張:「制限があるなら事前に言うべきだ」と批判
関係者同席で身体接触のルールを確認
肩と腕はアドリブ可、それ以外は事前許可
佐藤側は以後このルールを守ったとの立場

4月8日(水) 再度楽屋トラブル
第1話の完成映像を見た佐藤が再び橋本の楽屋へ
佐藤側主張:わだかまり解消と労いが目的
文春主張:名乗らず楽屋に入り強い口調でまくし立てた
楽屋での発言をめぐり双方の言い分が対立
文春主張:「夫婦役は受けるべきじゃない」「役者をやるべきではない」
佐藤側主張:「その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのでは」
楽屋訪問後の橋本の様子にも食い違い
文春主張:撮影中も涙が止まらず廊下で号泣
佐藤側主張:スタッフ同席で、退室時の橋本は笑顔

~省略~

4月22日(水) 撮影欠席
佐藤が撮影を急きょ欠席
現場では体調不良と説明
撮影は中止になったとの証言
佐藤がXに記した文章を削除
譲れぬことを守るべきだったという趣旨
芝居の神さまにお詫びしきれないとの文面

4月22日(水)以降 態度変化疑惑
佐藤の橋本に対する態度が変化
橋本が挨拶しても返事をしなかったとの証言
橋本が横にいる場で「我慢、我慢!」と口にしたとの証言
日傘をめぐる苦言があったとの証言

~省略~

女優・橋本愛 プロフィール
活動期間(2008年〜現在)

~省略~

性被害、トラウマに関する発信
2022年:映画界の性加害報道を受け、Instagramで性被害や性暴力の被害者が声を上げる難しさ、すぐに告発できない理由、自身の想像した体感としての強い嫌悪感や記憶の苦しさについて言及
2023年:トランスジェンダー女性の女性用公共入浴施設やトイレ利用について、Instagramのストーリーズで「体の性に合わせて区分する方がベターかな」と投稿し、公共施設で体が男性の人に入ってこられた場合の恐怖心や警戒心にも言及、その後の謝罪文で「あるトラウマの根」が関係のないところに結びついていたと説明

~省略~

橋本愛のトラウマを佐藤二朗に伝えない決定
佐藤の事務所の7月1日の声明によると、クランクインの3カ月前、担当プロデューサーは佐藤のマネジャーに、橋本に過去のハラスメント被害によるトラウマがあることを明かしていた。マネジャーとプロデューサーは佐藤本人に共有するかどうかを話し合い、プロデューサーの了解の上で、伝えないと決めた。橋本の事務所は、佐藤に伝えるかどうかを「(フジテレビに)お任せします」と答えていた。

佐藤二朗・橋本愛に何があった 再び楽屋へ
4月8日、東京・お台場の湾岸スタジオで撮影が行われた。文春によると、第1話の完成映像を観た佐藤は、再び橋本の楽屋を訪れ、「名乗ることなく楽屋に突入し、ものすごい剣幕でまくし立てた」という。そして楽屋には橋本とヘアメイクの担当者がおり、佐藤は開口一番「感動した!」と完成映像の感想を伝えた後、強い口調で「そういう(身体接触の)制限があるんだったら夫婦役は受けるべきじゃない」「あなたはこの仕事を受けちゃいけなかった」「あなたは役者をやるべきではない!」と続けたという。橋本もヘアメイクの担当者も「はい」としか返事ができなかったとされている。

橋本愛に佐藤二朗の事務所は労い訪問と主張
佐藤の所属事務所は7月1日の声明で、佐藤は完成した第1話を見て、今後の撮影のためにもわだかまりを残さないほうがいいと考え、労いの気持ちも込めて楽屋を訪れたと説明。

楽屋には「スタッフの方もおり、3人が在室」する状況で、佐藤は橋本の演技を称賛した上で、こう伝えた。

「過去の心の傷は最大限、尊重されるべき社会だと心から思うが、トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います」「この日、橋本氏は、佐藤が退室するときも笑顔でした」

橋本愛がドラマ番宣を全欠席 弁護士聴取も
そして文春によると、第1話放送日の4月14日、橋本は心身に不調をきたし、予定していた番組宣伝の出演をすべてキャンセルした。同じ4月14日、佐藤の事務所社長やフジテレビのプロデューサーらが同席し、弁護士による佐藤へのヒアリングが行われた。弁護士は佐藤に「橋本の仕事を否定するような発言は控えるべきだ」と注意し、橋本に直接謝罪することや、2人のみの雑談は控えるよう求めたという。

佐藤二朗のドラマ撮影欠席と削除された投稿
また4月22日、佐藤は自身のXにこう投稿し、直後に削除した。

「俳優として、譲れぬことは、絶対に、絶対に、『なにがなんでも譲れぬ』と言うべきだった。自分が表現者として絶対に守るべきことは守るべきだった。芝居の神さまに死んでもお詫びしきれない」

この4月22日は撮影も急遽欠席したという。

~省略~

【ZAKZAK 2026.7.5.】

佐藤二朗さんの「さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません」の反論ポストが前代未聞の「87万いいね&1.5億回表示」に!→強迫性障害に悩む佐藤さんを利用した「文春潰し」の醜い策動が丸出しに!

俳優・佐藤二朗さんが公表「強迫性障害」 医師「完治するのは難しい」心配性との違いは?受診の目安は?【Nスタ解説】

個性派俳優として知られる佐藤二朗さん。SNSで小学生の時に発症した「強迫性障害」を公表しました。どんな病気なのか?そして受診の目安について、精神科医に聞きました。

~省略~

どんな症状が現れるのか、精神科専門医・田中伸一郎さんにお伺いしています。例えば、▼何度手を洗っても安心できない、▼ドアの鍵を閉めたか何度も確認する、▼運転中に外で物音がすると、「誰かをひいたのでは」と車を降り確認する、▼4や9など特定の数字を見ると不吉なことが起きないか心配になる、などといったことがあるようです。

~省略~

・片手でコップを持ったら、もう片方の手でも持たないと気が済まない。
・右側に寝返りを打ったら、左側にも寝返りを打たないと気が済まない。

~省略~

実際に治療法としては、▼抗うつ薬などの薬による治療と、▼患者さんの物の考え方や行動を変えていくように働きかける認知行動療法を併用すること。

ただ「治療には数年単位でかかる場合が多い。完治するのは難しい」と田中さんはおっしゃいます。

~省略~

精神科専門医 田中氏:
強迫性障害の人には2種類パターンがあって、本人が自分でその強迫症状を行っている「自己完結型」と、例えば鍵の確認であっても2階の鍵は家族にお願いするとか他者を巻き込むタイプの「巻き込み型」があり、もちろん確認が1回で済めばそれで出かけられるので心配性の水準だと思いますが、本人が戻ってまた確認する、2階はまた家族に確認してもらうってなってくると、「強迫性障害巻き込み型」と言います。

~省略~

【TBS NEWS DIG 2024.2.7.】

岸博幸氏 渦中の俳優・佐藤二朗擁護 人柄称え「芸能界にこんな人がいるんだと思った」

元経済産業省官僚で経済評論家の岸博幸氏(63)が3日に自身の「X」を更新。俳優の佐藤二朗と女優の橋本愛のトラブルに言及した。

~省略~

岸氏は佐藤のポストを引用する形で騒動に言及。「以前に佐藤二朗さんと仕事を一緒した時、芸能界にこんな人がいるんだと思った位、周りへの気遣いと思いやりが凄かった」と佐藤の人柄を回顧。その上で「そんな佐藤さんが記事にあるようなことするはずない」と語った。

さらに、「ついでに言うと、文春が虐め続けた高市事務所の木下さんも知ってるが、そんな脇の甘いことをする人ではない。木下さん関連の文春の記事は確信犯での作為的な誤報。文春が虐める両名を知っている経験から、文春のやり口は酷すぎる。許し難い」と一連の騒動を報じた「週刊文春」を批判。「文春は、文藝春秋という伝統ある社名を自ら貶めるようなやり口をいい加減に止めるべき」と持論を展開した。

【Yahoo!ニュース(東スポWEB) 2026.7.3.】

明らかに、極めて不自然で異常な事態です。
週刊文春で報じられた、俳優の佐藤二朗さんと橋本愛さんとの「ハラスメントトラブル」において、佐藤さんによる”さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。(省略)数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります。”との反論ポストが、なんと前代未聞の「87万いいね!」に
表示数も日本の全人口を超える1.5億回に達していますし、これを機に文春を潰そうとする「スマホ農場」が一斉出動&全力稼働しているのでしょう。

(毎度おなじみ)岸博之氏も、ここぞとばかりにバカイチツボエのサナエトークン&誹謗中傷動画疑獄と無理やり結びつけて、「ついでに言うと、文春が虐め続けた高市事務所の木下さんも知ってるが、そんな脇の甘いことをする人ではない。木下さん関連の文春の記事は確信犯での作為的な誤報。文春が虐める両名を知っている経験から、文春のやり口は酷すぎる。許し難い」などと宣っているし、「そういうプロパガンダ」が(黒幕の指示によって)本格的に火ぶたを切ったというわけだ。
YouTubeをみても、「佐藤さん全力擁護&橋本愛さん全力叩き」のプロパガンダ動画が大量に上がっているし、国内外のスマホ農場が全力稼働中で(最大級の書き入れ時とばかりに)みんな大忙しだ!

恐らく、橋本愛さんが政治的な問題にも切り込んでおり、主に左翼的な意見を述べられてきたこともこの動きをより後押ししているのでしょう。
共産党の小池氏も橋本愛さんを過去に絶賛していたみたいですし、文春潰しをしつつ共産党の悪評を広めることもできて一石二鳥という感じなのでしょう。

上のZAKZAKの記事がこの問題をかなり詳しく報じており、時系列も整理されていて非常にわかりやすい。
全体の状況を俯瞰すると、佐藤二朗さんと橋本愛さん、双方とも何らかの精神的な病を抱えており、これがより問題を深刻化させ修復不能な亀裂を作り出したようにみえる。
橋本さんは、過去に受けたセクハラなどのハラスメント被害によって少しのショックやストレスで壊れる状態になってしまっており、一方で、佐藤さんは小学生の頃に強迫性障害に罹り、現在もその症状を抱えているように見える。

撮影を始める前に、スタッフ側が佐藤さんに橋本さん側の要望や制限を伝えていなかった不手際があったみたいですし、橋本さんがショック症状を起こして撮影が難しくなった際に、佐藤さんが「大人の対応」をすることが出来ればこのようなことにはなっていなかったのではと思います。

「そうだったのか、ごめんね」の対応が出来ればこのような事態にはならなかったと思うけど、そこで佐藤氏が過敏に反応してしまい、楽屋に何度も押しかけて「役者をやめるべきだ」と叱責したのが事実であれば、強迫性障害の症状の一つであることが疑われるし、ただでさえセンシティブになっている橋本さんがますます多大なショックとストレスを受けてパニックに陥るのは当然だ。
そして、(怒りをセーブすることが出来ない)佐藤さんのこれらのポストもやはり強迫性障害の影響が疑われる。
いずれにしても、極めて醜悪で腐っているのは、こうした強迫性障害に苦しんでいる佐藤さんをまんまと利用し、これを機に文春の信頼性を徹底的に貶めてバカイチツボエの重大疑惑を煙に巻こうとしている(ついでに共産党下げキャンペーンにも勤しんでいる)統一教会一派と、カネと権力の臭いを嗅ぎつけてこれらの反日カルト勢力にコバンザメのように引っ付いている悪徳商売人どもだ。

さらには、(醜悪な政治的策謀のために)度重なるハラスメントで心身が耗弱している橋本愛さんを寄ってたかって誹謗中傷しているのですから、まさに今の日本の末期的な汚染と廃退を象徴している事態です。

とにかくも、こうした腐りきった権力層が次々と仕掛けてくる罠(ペテンプロパガンダ)にはまってはならないし、正しい思考と客観的な視点を持って問題を見極めていくことが重要だね。

↓Squareからのゆるねとにゅーすへの支援はこちら↓

================

この記事が「良かった」「共感した」「参考になった」「役に立った」と思ったら、カンパ(ご支援)いただけますと嬉しいです!

(new)クリエイター支援サイト「Ci-en」を通じた支援(クレジット・銀行振込・電子マネー等多くの支払い方法に対応)

100円~50,000円まで、自由に金額を設定しチップを贈ることが出来ます。(Ci-enを通じた詳しい支援の仕方はこちら

↓「Ci-en」を通じた当サイトへのご支援はこちらから↓



「note」を通じての支援(ゆるねとにゅーすイメージソングの購入…価格500円・税込・クレジットまたはモバイル決済)

楽曲の購入とは別に、クリエイターサポート機能を利用することで、100円~10万円までご支援いただけます。
楽曲を購入せずに、サポートのみ(100円~10万円)を行なうことも可能です。
サポート機能について詳しくはこちら




月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」のご購読(クレジット決済または銀行自動引き落とし)



およそ3日に一度配信(月10回)されるウェブマガジン「ゆるねと通信」や、管理人やキャラクターによる動画配信、不定期配信の会員限定記事などをお届けいたします。
金額は月500円~ご自由にお選びいただけます。
決済方法は、PayPalによるクレジット決済または銀行の自動引き落としです。

詳しくは「ゆるねとパートナーズ」のウェブサイトをご覧くださいませ。

サイトの存続と安定的な運営のために、ご支援をよろしくお願いいたします。

日本のにゅーすカテゴリの最新記事