どんなにゅーす?
・高市総理の経歴詐称疑惑について、NYタイムズなどの米国メディアが「米コロラド州で、パトリシア・シュローダー民主党議員の”インターン”として働き始めた」などと報道。高市総理がこれまで自称してきた(政策や法律などを立案する)「コングレッショナルフェロー」との経歴は嘘である疑いが高まっている。
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【米紙報道】ただの「インターン」だった!?高市首相「コングレッショナルフェロー」経歴が揺らぐ
高市首相の経歴に新たな疑惑が加わったかもしれない。
震源地は、アメリカコロラド州デンバーの独立系メディア「WEST WORD」が今年の2月9日に公開した「Japan’s First Female Prime Minister, Sanae Takaichi, Learned From a Colorado Trailblazer(日本初の女性首相、高市早苗氏はコロラド州の先駆者から学んだ)」というタイトルの記事である。
この記事は、高市首相が師事していたパトリシア・シュローダー議員のもとで18年間働いていたキップ・チェルーテス氏の証言が基になっており、当時の高市首相について「サナエは人懐っこく、好奇心旺盛で、学ぶ意欲に満ちていました」などと振り返っている。
シュローダー議員が高市首相を雇った経緯や、ワシントンDCからデンバーへ移り、シュローダー議員の選挙区事務所で働くようになった経緯も記されている。
そして大発見。この記事では、「Schroeder hired her as a congressional intern. (シュレーダー氏は彼女を議会インターンとして採用した)」と表現されているのだ!他にも「internship」という単語が…。
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チェルーテス氏へのインタビューが基になった記事であり、間近で高市首相を見てきたチェルーテス氏が「インターン」という表現を使った可能性もある。また、勤務先はワシントンDCではなく、コロラド州のデンバーなのも明らかになった。
コングレッショナルフェロー(Congressional Fellow)とコングレッショナルインターン(Congressional Intern)は役割が大きく異なる。コングレッショナルフェロー(Congressional Fellow)は、大学院修了者、研究者、軍人、行政官等の専門職が対象で、実際に政策立案や法案作成に関与する。
しかしコングレッショナルインターン(Congressional Intern)は、議員事務所の日常業務の補助が中心で、電話対応、来客案内、資料整理、リサーチ補助が主な仕事だ。
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How Japan’s Leader Found Her Voice in D.C. Decades Ago
Prime Minister Sanae Takaichi got her start in politics as an intern for a trailblazing Colorado lawmaker. She returns to Washington this week to meet with President Trump.(高市早苗首相は、コロラド州の先駆的な議員のもとでインターンとして政治の世界に足を踏み入れました。彼女は今週ワシントンに戻り、トランプ大統領と会談します。)
Sanae Takaichi was despondent. It was the late 1980s and Ms. Takaichi, now Japan’s prime minister, had just moved to Washington to intern for Representative Patricia Schroeder, a trailblazing Democrat from Colorado.
Ms. Takaichi, then 26, had broken up with her boyfriend and fought with her parents to pursue her dream of working for Ms. Schroeder, a feminist force in Congress, whom she had seen on television. But she had a rocky start in Washington, sleeping on flattened cardboard boxes in her apartment and feeling ostracized because she hailed from Japan, then America’s chief economic rival.
(高市早苗は落胆していた。1980年代後半、日本の首相となった高市氏は、コロラド州の先駆的な民主党議員パトリシア・シュローダーのもとでインターンをするためワシントンに移ったばかりだった。
当時26歳の高市氏は、彼氏と別れ、テレビで見た議会のフェミニスト勢力であるシュローダー氏のために働く夢を追いかけるために両親と争っていました。しかしワシントンでの出発は波乱に満ちており、アパートの平らな段ボール箱の上で寝て、当時アメリカの最大の経済ライバルであった日本出身であることから疎外感を感じていた。)
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え? ええっ?? 「米連邦立法調査官」を自称し、都合が悪くなると「コングレッショナルフェロー」と言い出した高市早苗は、ただのインターンでしかなかったというハンナ・メッツガーの「Westword」の記事。https://t.co/K1sEb0HhTE
— 適菜収(新刊『AIは人間を殺さない、飼い殺す』ベストセラーズ) (@tekina_osamu) June 23, 2026
【高市早苗の経歴詐称問題を整理する】
①過去に、高市は存在しない官職「米国連邦議会立法調査官」を詐称していた。すでに嘘がバレている。
②現在、公式プロフィールでは「米国連邦議会Congressional Fellow」を名乗っている。実態はインターン。ここが重要。… pic.twitter.com/eeWtUEsh7m— 適菜収(新刊『AIは人間を殺さない、飼い殺す』ベストセラーズ) (@tekina_osamu) June 23, 2026
一応、クロードに確認した。
↓
調査内容を確認しました。明確にお答えします。「アメリカの国会の中で法律を書く仕事」——これは嘘です。
段階を分けて整理します。① 高市が過去に使っていた肩書
「米国連邦議会立法調査官」
これは存在しない官職です。完全な詐称であり、すでに発覚しています。… https://t.co/HuYviOSqyc— 適菜収(新刊『AIは人間を殺さない、飼い殺す』ベストセラーズ) (@tekina_osamu) June 25, 2026
このヒドイ英語を聴いたら、経歴詐欺なのが分かります。酷すぎる。。。pic.twitter.com/UFdwHKVfLy
— 福丸幸丸 (@fukumarukomaru) June 23, 2026
米紙報道:高市首相「経歴詐称」が更に濃厚に
●高市氏の職歴記載「コングレッショナルフェロー」は大学院修了者-研究者-行政官等の専門職
●高市氏は議員事務所の電話対応-来客案内-資料整理等のインターンだった
●勤務先もワシントンDCではなく、コロラド州デンバーだったhttps://t.co/Dp0vytrTp2— 盛田隆二 🌐™ (@product1954) June 25, 2026
高市は当時のTV番組で「国会で法律を書く仕事をしていた」と言っています。日米ともに弁護士資格はない。ロースクールに行ってない。法学部卒ですらない。そんな「法律のド素人」が米国の法律を書けるわけがない。そしてあの冗談のような英語力です。https://t.co/Eqfxx0dfqB
— うさぎロール (@weloverin3) June 24, 2026
「元米連邦議会立法調査官」を訂正した「コングレッショナルフェロー」も嘘。
詐欺師が議会に紛れ込み首相にまで担ぎ上げられた。
これが小説じゃなく実話… pic.twitter.com/LtwU8869nB— やまみい (@mikavie) June 24, 2026
高市が当初経歴として主張していたのは調査「官」であり官職です。
フェロー(研修生)はゴールポストを高市があとから勝手にずらしてるだけ。 pic.twitter.com/L10tYmA7J5
— A (@77bdm) June 24, 2026
高市は、インターンですから、完全な「経歴詐称」です! pic.twitter.com/xxaf7Oe8lL
— 普通の日本人 (@norm_Japanese) June 23, 2026
そのインターンも、軍事問題の日本の権威と嘘ついて引き取ってもらったと。どこまで遡っても嘘しか出てこない…
— ぴらりん (@kenkastu) June 23, 2026
なんでNYタイムスはインターンだった過去をとっくに掴んでいるのに日本のマスコミでは報じないの? https://t.co/qXOvB6mLCa
— いいづか☮️4Palestine (@Tiiduka) June 24, 2026
小西克哉「議会秘書をしてたと考えていいですか」
高市早苗「ええそうです」
えええええ?#嘘つき pic.twitter.com/9I1JTXa6pF
— indigo 🍉🐟🏳️🌈🏳️⚧️🐅🌺🐇 (@indigorosa33) June 25, 2026
シュローダー議員の事務所。左端に26歳の高市さん、「明るく社交的なインターンで、スポーツカーとピーナッツバターが大好き。ボスから一生懸命学ぼうとしていた」。いい写真だ。でも何を学んだのだろう? シュローダーは民主党のリベラルフェミニストで女性と労働者の地位向上のために戦った人だ。 pic.twitter.com/jOQ0bcd8Wl
— Mitsuyoshi Numano (@MitsuNumano) June 25, 2026
1/2)高市さんの米国でのインターン時代を回顧した記事全文を日本語にしてみた。
『日本初の女性首相・高市早苗は、コロラドの先駆者から学んだ』
元連邦下院議員パット・シュローダーのインターンだった高市は、たった今、自らの連立政権を歴史的勝利へ導いた。
ハンナ・メッツガー⁰2026年2月9日…
— よしログ (@yoshilog) June 24, 2026
2/2)64歳の高市は、日本の伝統主義的・保守的な自由民主党の中でも、最も右寄りの議員の一人である。彼女は伝統的な性別役割と、皇位継承を男性に限る制度を支持し、同性婚および夫婦別姓の容認に反対し、移民に対するより厳しい規制を主張している。また、第二次世界大戦中の日本による残虐行為を矮…
— よしログ (@yoshilog) June 24, 2026
つまり、1年半とか2年のインターン生活ではなく、
9ヶ月だったと。勤務期間も虚偽だったと。
たしかに、あの英語力は、それなら腑に落ちます。
— クローバー4サーフ (@pullin55) June 25, 2026
9ヶ月間?
キャスター
「どのくらい行ってたのか?」高市早苗
「働いていたのは1年半
滞在期間は2年弱」https://t.co/jy6calWd0x https://t.co/viiuyAv8Uh pic.twitter.com/horrKcget4— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) June 25, 2026
インターン…?
高市さんは過去のインタビューでは、シュローダー議員の事務所で「立法補佐官」として、また政策担当秘書として公費で雇われていたと語っているのですが、もう高市さんの経歴は一体なにが本当なのかわかりません。 https://t.co/hWZ0mQmi8C pic.twitter.com/5d1sxar6uD— アームズ魂 (@fukuchin6666) June 25, 2026
高市が自身の著書で「インターン」だと書いているので、事実は明白だと思います。https://t.co/NmsQ3N3X6o
— プー34 (@herahera3104) June 25, 2026
大嘘吐きデマカセ高市のこの件は、田久保市長より数百倍悪い👎
これはもはや犯罪や😡
これが総理とは…
逮捕、議員辞職、最低でも総理辞任や— 348spider (@348spider2) June 25, 2026
松下政経塾の怪しさ
何で誰も指摘しなかったのかしら
サナがテレビ出た時 pic.twitter.com/IxV8OadYsj
— bomb888 (@maru87915) June 24, 2026
田久保市長は大学の中退を卒業と記していただけなのに、マスコミは総攻撃を仕掛けて辞職に追いやった。高市がこれほどの経歴詐称をして、公職選挙法に違反していたのに、新聞テレビは報道すらしない。日本のマスコミは権力に飼われているのです。 https://t.co/akbcEho60l
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) June 25, 2026
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息を吐くようにウソを吐く本物嘘つきペテン師・高市総理、経歴詐称疑惑にも「新たな1ページ」が追加!

出典:YouTube
高市総理の経歴詐称疑惑に関して、新たな情報が出てきたわっ!!
「米連邦立法調査官」を自称して日本の政界入りを果たした高市総理が、後になってこれを「コングレッショナルフェロー」と自らゴールポストを動かしたけど、これすらもウソだった疑いが浮上!
実際には「コングレッショナルインターン」だった可能性が高まっており、要するに、ただのお茶くみや身の回りの世話などのバイト同然かそれ以下だった疑いが高まってきたわっ!!
しかも、パトリシア・シュローダー民主党議員の事務所に入り込むために、「軍事の権威である」とウソをついたことを自分自身が後に明かしているのだから、要するに、バカイチツボエは、若い頃から日常的に何のためらもなく人を騙すウソを息を吐くように吐き続けてきたプロ級のペテン師であるいうことだ。
1993年の高市早苗氏「私の英語力って大したことなかったから、その頃付き合ってた男がすっごく英語ができる男だったんで、ずいぶん添削してもらった。
だいたい私、自分は日本の軍事問題の権威だってウソを書いたの」
嘘の履歴書で採用された後、高市氏は「米連邦議会立法調査官」と経歴詐称を始めた。 https://t.co/maEJpQYlvw pic.twitter.com/T7KlNVYbpx— ひろゆき (@hirox246) May 12, 2026
ちなみに、2023年に82歳で世を去ったパトリシア・シュローダー議員は、米国の中でも筆頭的な左派系のフェミニストだった。
バカイチツボエが(ウソを駆使して)左翼系のシュローダー議員の事務所に入り込み、その後どんどん「ペテン右派」に転向していった経緯も気になるし、この米国滞在中にCIAなどの闇勢力から”売国学”の薫陶を受けたことで、(DSの指示通りに)”役どころ”を変えていった可能性がある。
(そもそも、松下政経塾はCIAのくさい息がかかった”スパイ養成機関”ともいうべき極めていかがわしい組織であり、高市総理はこの松下政経塾を通してジャパンハンドラーを接点を持ち、直接的に薫陶を受けたと考えれば、かなり点が線になってくる。)
まさに、ショーンKや佐村河内氏を遥かに超えるほどの本物の嘘つきペテン師であり、どす黒い闇に覆われた”売国劇団員”だわっ!!
普通であれば、高市総理のこの前代未聞の(何重ものウソが重ねられた)前代未聞の経歴詐称問題について、大々的にマスコミが特集して厳しく追及しないといけないはずなのに、(静岡の)元伊東市長のような、国民にはほとんど関係ない学歴詐称疑惑ばかりを連日大騒ぎして、最も国民が知るべき重大な詐欺疑惑を見て見ぬふりを徹底しているのだから、マスゴミも救いようがないほどにバカが蔓延していて腐りきっているわっ!!
日本のマスゴミは、ジャパンハンドラーから手厚い支援を受けている売国政治屋については、ほとんど批判をすることがないどころか、逆に揃って称賛するのが常だ。
逆に、ジャパンハンドラーと関わりがない地方の小さな首長レベルの疑惑は常に自由に面白おかしく叩くし、ジャパンハンドラーから「潰せ」と指令を受けると、総理だろうと何だろうと突然目覚めたように一斉に叩き始める。
本当にわかりやすいし、要するに、バカイチツボエはジャパンハンドラーから「とてもよく使える嘘つきペテン売国奴」として手厚く庇護されているために、日本のマスゴミ連中は「本当に国民が知るべき重大な問題」を見て見ぬふりでネグっているわけだ。
ほんとに、政治からマスゴミまで根底から腐りきってるわっ!!
これこそ、「アホの国の末期的な光景」ですし、日本国民自身が能動的に生きた情報を手に入れ、正しい判断を行なっていくよりほかないわっ!!
なんだってそうだけど、常に人任せで受け身姿勢である限り、本当に自分にとって得になることなど向こうから勝手にやってこない。
何でも自分自身の力で切り開いていくしかないし、1%の支配層による愚民化洗脳機関であるマスゴミをまともに信じている限り、最後にやってくる結果は死と破滅しかないだろう。
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