■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【腐臭に満ちた大会】サッカーW杯、スペインの優勝セレモニーにトランプ大統領が乱入し大ヒンシュク!FIFAから贔屓のアルゼンチンはラフプレイ連発、試合後はスペインの選手に殴りかかり乱闘!

【腐臭に満ちた大会】サッカーW杯、スペインの優勝セレモニーにトランプ大統領が乱入し大ヒンシュク!FIFAから贔屓のアルゼンチンはラフプレイ連発、試合後はスペインの選手に殴りかかり乱闘!

どんなにゅーす?

・2026年7月20日、サッカーW杯の決勝戦が行なわれ、スペインがアルゼンチンを延長1-0で下し、2010年以来の優勝に輝いた

・今大会は、米国戦におけるトランプ大統領の露骨な干渉に多くの批判が噴出してきた中、優勝セレモニーにインファンティーノ会長とともにトランプ氏が登場トロフィーを掲げるスペイン選手団に無理やり映り込もうとしているトランプ氏の姿に、世界中から怒りの声が噴出している。

トランプ米大統領、また表彰台にとどまる ブーイング浴びながら入場―サッカー・ワールドカップ

トランプ米大統領が表彰式に出席。ブーイングも浴びながら入場し、選手や監督に笑顔でメダルを掛けた。黄金の優勝トロフィーを国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長と一緒にスペインのロドリ主将へ授与。同会長に降壇を促されるような場面もありながら、ロドリがトロフィーを掲げて選手らが喜びに沸く瞬間も表彰台の端にとどまった。

同じ会場で行われた昨年のクラブW杯の表彰式でも似た行動があり、物議を醸した。

~省略~

【時事通信 2026.7.20.】

「恥を知れ」敗北後に大荒れ乱闘騒動…アルゼンチンがW杯決勝で犯した蛮行に海外記者から批判噴出「永久追放されるべき」「擁護の余地ない無法犯罪」

~省略~

スタジアムに歓喜と失意が交錯するホイッスルが鳴り響いた後、まさかの光景がピッチに広がった。試合終了とともにスペインの選手達が歓喜でピッチを駆け抜けるなか、アルゼンチンのベンチの選手達もグラウンドに出てきて、スペイン選手と一触即発の事態に発展した。アルゼンチンのレアンドロ・パレデスは、スペインのエリック・ガルシアに対して猛然と突っかかり、のど輪をかけて押し倒した。さらに、パレデスはスペインのガビともみ合いとなり、乱闘に。このあと、パレデスは異例の退場処分を命じられた。

W杯決勝という大舞台で晒した醜態。

~省略~

イタリアの主要スポーツ専門テレビチャンネル『SportItalia』の特派員タンクレディ・パルメリ氏は「アルゼンチンは決勝で敗れただけではない。優勝チームの祝賀会を台無しにするチームを目にするのは、これが初めてだ。アルゼンチンは恥を知れ」と猛批判。アルゼンチンの暴力行為を一刀両断した。

ほかにも、著名ジャーナリストのアダム・シュワルツ氏は「レアンドロ・パレデスは、国際サッカーから永久追放されるべきだ。擁護の余地のない無法行為と犯罪行為だ」と断罪した。

~省略~

【Yahoo!ニュース(THE DIGEST) 2026.7.20.】

(スペインの選手たちは、トランプ米大統領が彼らの勝利写真の真ん中に割り込もうとした後、彼と一緒に祝うことを拒否しました。彼は丁寧に押しやられました。)

(トランプがトロフィーを掲げる時にただただ居座って去ろうとしない。

インファンティーノが必死に彼をどかそうとしている。

サーカスだ。)

(これは本当に吐き気がする。

スペインが公式の勝利写真を撮影しているところに、トランプが写真に入るために走り込んでくる。FIFAの会長が彼を引き離そうと駆け寄るが、失敗する。

これは、トランプが過去2か月間、スペインという国を口頭で容赦なく攻撃してきた後のことだ。

なんて小さい子供だこと。)

(アルゼンチン人選手が審判の助けを得ても試合に敗れた後、スペイン人選手を攻撃する様子が、公式の放送では映らなかった映像。)

(ホイッスル終了後のフルシーン。)

(誰かが、アルゼンチン人たちの決勝でのすべての汚いプレーを13分間のまとめにしたよ。

サッカーをプレーするビデオはないけどね、それは確か。)

(ワールドカップ史上、2026年ワールドカップでのアルゼンチンのファウル数がこれほど多いチームは存在しない

それにもかかわらず、彼らはファウル1回あたりのイエローカード数が最も少ない記録を保持している

大規模な汚職と強奪🤯)

(アルゼンチンは**86回のファウル**(最高)を犯したにもかかわらず、大会全体でたった6枚のイエローカード(最低)しか受け取っていませんでした。)

(アルゼンチンは自分たちが勝つよう八百長が決まっていると知っていました。それが起こらなかったとき、彼らは我を失いました。彼らは汚い手を使い、負け惜しみを言う連中そのものです。恥じて帰れ。これは許しがたい行為でした。)

FIFAの銭ゲバ体質とトランプの露骨な介入がむき出しになったサッカーW杯はスペインが優勝!(南米随一のユダヤ国家の)アルゼンチンは(FIFAとトランプの贔屓で)決勝まで進むも、ほとんどシュートも打てずに最後は逆ギレしスペイン選手に暴行!

出典:YouTube

なんじゃこりゃーー!?
ワールドカップの表彰式になぜかトランプのおっちゃんが乱入してきて、スペインの選手に本気の”塩対応”をやられちゃったにゃ!!

まさしく噴飯物の滑稽で醜い絵柄だわっ!!
回のW杯は、文字通りの歴史に残る腐臭に満ちた大会だったわね!

W杯最大の感動シーンであるはずのスペイン選手の喜びの輪の中にトランプが乱入しているシーンは、コラ画像かと錯覚するほどの滑稽で珍妙なシーンだったね。
インファンティーノ会長の肝入りだったハーフタイムショーでは、666悪魔崇拝者のマドンナが登場し、不気味な歌と踊りを披露。

カネ儲け主義丸出しのFIFAの改悪に、世界中から「俺らはサッカーを観たいんだよ」「さっさと後半を始めろ」などと批判の声が噴出した。

W杯決勝、ハーフタイムは史上最長27分24秒…英紙「FIFAの自己満足的なプロジェクト」、当初の予定時間は…オランダ紙「約束を守らなかった」【Yahoo!ニュース(中日スポーツ) 2026.7.20.】

そして、表彰式ではトランプがしゃしゃり出てきて会場はブーイングの嵐に。
さらにはトランプがスペイン選手の喜びの輪の中に乱入しようとして、選手から(丁重に)端に追いやられる事態になったし、大会を通じてアルゼンチンに対する露骨な”贔屓対応”が世界的に批判を呼び、(彼ら特有の汚いラフプレー体質もあいまって)最後はすっかりヒール役と化した

私も決勝を観たけど、NHKの放送でもあまりに露骨なアルゼンチンびいきに完全に白けてしまったわっ!
メッシの最後の出場を盛り上げようとしているのが見え見えだったし、今回の「メッシアゲアゲキャンペーン」は明らかに異常だったわねっ!!

アルゼンチンは南米随一のユダヤ人国家であり、あのネタニヤフも、メッシの今大会での活躍に強い期待感を露わにしてきた。
大会全体を通じて、明らかにシオニスト支配層の腐った政治力が反映されていたし、この露骨な政治的策謀がかえって世界のサッカーファンの反発を招き、アルゼンチンは世界で最も嫌われたチームになった。

アルゼンチン・イスラエル相互協会

アルゼンチン・イスラエル相互協会(アルゼンチン・イスラエルそうごきょうかい、スペイン語: Asociación Mutual Israelita Argentina、略称:AMIA)は、アルゼンチンのブエノスアイレスにあるユダヤ人共同体の組織である。

1894年にアルゼンチンのユダヤ系移民により、「ヘブラー・カディーシャ(Jevrá Kedushá)」の名前で創設され、1940年に現在の名前に改称された[2]。

1994年にイラン政府とレバノンのテロ組織ヒズボラによる自爆テロ攻撃の被害を受けた施設として知られる[3]。

~省略~

19世紀末から20世紀初頭にかけて、アルゼンチンには東欧・中欧・ロシアなどから多くのアシュケナジー系ユダヤ人移民が流入した。アシュケナジー系はアルゼンチンのユダヤ人移民の主流を占める[4]。一方、セファルディー系ユダヤ人も19世紀末から20世紀前半にかけてアルゼンチンへ移住し、主にアレッポ、ダマスカス、トルコ、バルカン半島などに由来する人々が別個の共同体を形成した[5]。

~省略~

【ウィキペディア】

どうりで、NHK筆頭の日本のバカマスコミ連中がやけにアルゼンチンびいきなわけだわっ!!
近年の中でも、最も薄汚れた政治的策動が露骨に表れた大会だったし、精緻でまともなサッカーをしていたスペインが優勝したことが唯一の救いだったわっ!!

普通に判定していれば、アルゼンチンはさらなる退場者が出ていただろうし、出来得る限りの贔屓をしてもそれでもスペインの方がずっと上手だったね。
(試合後にブチ切れてスペインの選手を暴行したのは、思っていたシナリオが発動せず、「予想外の敗北」を喫したからかな?)

トランプとべったりのインファンティーノが会長の座に居座る限り、この先ますます汚染されていく一方だろうし、オリンピックもそうだけど、スポーツに政治が露骨に干渉し、さらに「カネカネカネ」の腐敗思考が蔓延すると、公平性はどんどん損なわれ、単なる「バカによるバカのための大会」になるのは自明だ。
今回のW杯は、世界中の様々な問題や腐敗した内情を問いかける大会だったし、世界中の市民が徹底的に批判の声を上げていき、FIFAのこれ以上の腐敗と堕落を止めることが重要だろう。

(ごめん、パパ、今回は助けられない)

↓Squareからのゆるねとにゅーすへの支援はこちら↓

================

この記事が「良かった」「共感した」「参考になった」「役に立った」と思ったら、カンパ(ご支援)いただけますと嬉しいです!

(new)クリエイター支援サイト「Ci-en」を通じた支援(クレジット・銀行振込・電子マネー等多くの支払い方法に対応)

100円~50,000円まで、自由に金額を設定しチップを贈ることが出来ます。(Ci-enを通じた詳しい支援の仕方はこちら

↓「Ci-en」を通じた当サイトへのご支援はこちらから↓



「note」を通じての支援(ゆるねとにゅーすイメージソングの購入…価格500円・税込・クレジットまたはモバイル決済)

楽曲の購入とは別に、クリエイターサポート機能を利用することで、100円~10万円までご支援いただけます。
楽曲を購入せずに、サポートのみ(100円~10万円)を行なうことも可能です。
サポート機能について詳しくはこちら




月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」のご購読(クレジット決済または銀行自動引き落とし)



およそ3日に一度配信(月10回)されるウェブマガジン「ゆるねと通信」や、管理人やキャラクターによる動画配信、不定期配信の会員限定記事などをお届けいたします。
金額は月500円~ご自由にお選びいただけます。
決済方法は、PayPalによるクレジット決済または銀行の自動引き落としです。

詳しくは「ゆるねとパートナーズ」のウェブサイトをご覧くださいませ。

サイトの存続と安定的な運営のために、ご支援をよろしくお願いいたします。

世界のにゅーすカテゴリの最新記事