どんなにゅーす?
・沖縄・辺野古沖で抗議船に乗船した女子高校生が転覆事故に見舞われ死亡した問題をめぐり、研修旅行を担当していた同志社国際高校の教員がその後自殺していたことが判明した。
・事故後、教員は「生徒に謝罪したい」と教職員に相談したり、周囲にはうつろな様子が見られたという証言が出ている。
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同志社国際高校 沖縄・辺野古沖の転覆事故で研修旅行に関わった教師が死亡
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名護市辺野古沖で3月、同志社国際高校の生徒らを乗せた小型船2隻が転覆し、高校2年生だった武石知華さんと船長の金井創さんが死亡しました。
きのう開かれた同志社国際高校の保護者説明会で、高校側は研修旅行に関わっていた教師の1人が今月23日に亡くなったと明らかにしました。自殺とみられます。
亡くなった教師について、「事故後はうつろな様子だった」とする保護者の証言があるほか、関係者によりますと、「事故について生徒に謝罪をしたい」と、教職員に相談していたということです。
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出典:YouTube
同志社国際高校生「転覆死亡事故」でみえた「安全よりも優先されてしまったもの」
平然と繰り返され…
辺野古沖の「抗議船」転覆事故においては、沖縄県の責任も重い。「抗議船」の海上活動の危険性は以前から指摘されていた。工事水域には「臨時制限区域」が設けられ、区域の境界を明示するためのフロート(浮具)などが浮かべられているが、これを無視するような行動さえ、平然と繰り返されてきた。にも関わらず、こうした危険行為に対処する姿勢を沖縄県は示してこなかった。海上運送法に基づく事業登録がなされていなかった問題も、沖縄県側が適切な監督責任を果たしていなかったのではないかとの指摘が、石垣市議会などから提出されている。
事故を受けた後の定例記者会見の場でも、玉城デニー知事は「抗議船というくくりで安全性に問題があるということではない」との考えを示し、反基地派を擁護する姿勢を見せた。
さて、2024年6月に、辺野古に資材を運び込もうとするダンプトラックを阻止しようと、ダンプの前に出た70代の女性を守ろうとして、男性警備員がダンプに巻き込まれて亡くなるという悲惨な事故が起こった。女性も重傷を負った。ここでも活動家たちによる、「命がけの勇敢な戦い」が、「牛歩戦術」を使って行われていたのである。
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さて、今回の事故を通じて、同志社国際高校の在り方にも疑問が向けられた。過去の研修旅行のしおりには、転覆した2隻を運航していた「ヘリ基地反対協議会」からの「お願い」として、「ここの闘いは『座り込み』です。私たちの行動に賛同いただける方は、まず一緒に座り込んでください」との要請文が記載されていることも発覚した。
昨年8月の研修旅行の下見の際に辺野古には行っていなかった、事故当日に引率教員が波浪注意報の発表を把握していなかった、引率教員が船に同乗しなかった、「抗議船」への乗船だという説明を保護者にもしていなかったなど、高校生の安全よりも、イデオロギーを優先したのではないかと言われても仕方のない在り方が、同志社国際高校側にも数多く見られた。
事故の2日前の、同志社国際高校の研修旅行初日の「開会礼拝」で、「平和を作る人」として「不屈」船長の金井創牧師が紹介され、メッセージを読み上げ、祈祷も行っていたことも明らかになった。
なお、金井創牧師は沖縄県南城市にある「日本基督教団」佐敷教会に所属しているが、京都にある同志社教会も同じ「日本基督教団」に所属している。そしてこの「日本基督教団」の思想の偏りぶりもまた、凄まじいものになっている。
例えば日本基督教団は、今年の1月31日に「衆議院選挙にあたり排外主義の煽動に反対する緊急共同声明」なるものを出している。言葉遣いからして、世間のキリスト教のイメージとは随分かけ離れた激しいものだということがわかるだろう。
外国人をどんどんと受け入れたヨーロッパ諸国の惨状を知れば、不法入国の外国人が増えることにも懸念を持つのは当たり前ではないか。埼玉県川口市のように、地域住民との間で摩擦が発生している事例も実際に生じている。こうした事実を踏まえた健全な国民の懸念を「排外主義」「デマ」として切り捨てるのはいかがなものか。
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「日本基督教団」も加盟する「日本キリスト教協議会」の思想の偏りぶりもまた、凄まじいものになっている。
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「日本キリスト教協議会」は、2019年7月19日には「朝鮮民主主義人民共和国への謝罪文」を出している。戦前の日本が朝鮮半島を植民地化して暴虐の限りを尽くしたかのような歴史観に立ち、これに対する謝罪を踏まえて、北朝鮮側との間で、交流、親善、協⼒を実現したいとの立場に立っている。「安倍政権が傲慢な対アジア関係を続け」ていて、「貴共和国に対しても⾮礼極まる「制裁」を続けていますことに⼼より申し訳なく思っています」とも記されている。制裁の前提である日本人の拉致被害については一切触れていない。
この謝罪文を出した上で、「日本キリスト教協議会」は4人からなる訪朝団を結成し、北朝鮮の朝鮮基督教連盟との交流事業を目的に平壌を6日間訪問している。
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ここでは実名を上げないが、辺野古の「抗議船」への生徒の乗船をさせていた学校は、決して同志社国際高校に限らないこともわかってきた。
辺野古沖の2隻の船の転覆事故は、こうした根深い左翼の闇とも関わっているのである。
辺野古沖転覆事故とキリスト教
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キリスト教が政治運動に関わったために起きてしまったとも思える死亡事故が発生してしまった。令和8年3月16日午前10時、沖縄県名護市辺野古沖で発生したプレジャーボート転覆事故である。
亡くなられたのは「不屈」船長の金井創氏と、「平和丸」に乗船していた同志社国際高校の武石知華さんのお二人。
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金井氏が操船していた船はヘリ基地反対協議会という団体が運航していた船だという。この団体の船に同志社国際高校の高校生が「平和学習」という目的で乗船し、辺野古を見学して、海難事故にあったのだ。
このヘリ基地反対協のことも赤旗で記事になっている。なぜ同志社学園の生徒が共産党と近い関係にある団体の船に乗船してたのだろうか?
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船長の金井氏の本職は日本基督教団の牧師である。辺野古基地移設の抗議活動家としても名前が出て来る。
日本基督教団は「日本キリスト教協議会」という団体に所属している。この団体はもともと日本のプロテスタント諸派のエキュメニズム(教会合同)を目指して大正時代に結成された「日本基督教連盟」が前身である。戦後になり、キリスト教が侵略戦争に協力した過去の反省を踏まえ、正義と平和の実現を目指すという理念のもとに再結成している。従ってその思想は左寄りである。
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日本基督教団
日本基督教団(にほんキリストきょうだん、英称: The United Church of Christ in Japan)は、1941年6月24日に日本国内のプロテスタント33教派が合同して成立した合同教会で、公会主義を継承する団体である[2]。
概要
教団の設立当時は、1937年から始まった日中戦争中で、宗教団体への政府の統制を目的とした宗教団体法に基づく政府の強い要請により、1940年10月17日の皇紀二千六百年奉祝全国基督教信徒大会における「プロテスタント諸教派が合同して宣教・伝道の任にあたる」という決議に基づき成立している。そのために、戦時中はもっぱら戦時体制に貢献した。戦後に戦時下の合同をよしとしなかった諸教派・諸教会が分離した後に、改めて平和と和解のために仕える合同教会としての再形成を図るべく「日本基督教団信仰告白(1954年)」や日本基督教団総会議長名による「第二次大戦下における日本基督教団の責任についての告白(通称:戦争責任告白)」(1967年)」の制定・発表を通じてその実現を期そうと試みる。
しかし、1945年の敗戦により本土と切り離されている沖縄の教会である沖繩キリスト教団との再合同(1969年2月25日)や、大阪万博(1970年)における万国キリスト教館の出展問題に端を発する「反万博闘争」等を通じてキリスト教会の社会的役割を重視するグループ(社会派)とキリスト教会の形成や伝道を重視するグループ(教会派)との対立が深まりいわゆる「教団紛争」と称する状況が継続している。
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日本のプロテスタント最大の教派とされ、2020年度時点で、全国に教会1,666、信徒161,103人、現任教師1,931人を擁している[3]。
歴史
戦前の合同
創立総会1941年6月24日から6月26日にかけて富士見町教会で創立総会を開催する。創立総会は、「君が代斉唱」「宮城遥拝」「皇軍兵士のための黙祷」「皇国臣民の誓い」の国民儀礼を以って開始された。創立総会は「われら基督教信者であると同時に日本臣民であり、皇国に忠誠を尽くすを以って第一とす」と宣誓。日本基督教会大会議長の富田満牧師が教団統理者に就任。教団統理は宗教団体法に基づく権限が与えられており、勅任官待遇であった[4][5]。
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伊勢神宮参拝
1942年1月11日、富田満統理は伊勢神宮に参拝して、天照大神に教団の設立を報告した。「富田統理は十日夜行にて出発し、鈴木総務局長を帯同して十一日朝、伊勢大廟に参拝せられた。而して我が国における新教団の発足を報告し、その今後における発展を希願せられた。」[6]~省略~
昭和天皇への拝謁
1942年11月26日、富田満統理は昭和天皇に拝謁した。「畏くも天皇陛下におかせられては軍団多事の際、政務殊の外御多端に亘らせ給うにも拘らず、特別の思召をもって26日午前10時宮中において各教宗派官長、教団統理者に拝謁仰付けられた。」
富田満統理は、この日の光栄を次の如く謹話した。
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軍用機献納
1943年11月25日と26日に日本基督教団第2回総会(創立総会からは3回目)が東京鷺宮日本東部神学校で開かれた。平松実馬が軍用機献納の決議案を提出し、教団総会は軍用機献納運動を決議する。「飛べ日本基督教団号」のスローガンのもと集められた献金により日本海軍に「報国3338 第一日本基督教団號」「報国3339 第二日本基督教団號」(ともに九九艦爆)[17][18]を、日本陸軍に「愛国第三三三一 日本基督教団第一」「愛国第三三三二 日本基督教団第二」(機種不詳)の、計四機の軍用機を献納した。金城女子専門学校は日本基督教団の求めにより、海軍に「報国2629 金城女専号」(九九艦爆)を、陸軍に3万円を献納した[19]。~省略~
エキュメニカル運動
富田満統理は、「本質的に教会の合同に通じ、世界教会の設立を志向する」エキュメニズムの理解を持っていた[14] 1945年10月の米国のキリスト教会派遣答礼使節団の来日により、日本基督教団は米国の教会から資金援助を受け、エキュメニカル運動の中に組み込まれていった[24]。日本基督教団はエキュメニカル派に属している。日本基督教団統理者代行、出版局長、東亜局長の小崎道雄は、1946年に富田満統理の後任として、戦後初代の日本基督教団総会議長となり、1954年まで4期にわたって務めた。小崎道雄は1948年に日本基督教連盟の後継組織として発足した日本基督教協議会(NCC)の初代議長となり、富田満と共に日本のエキュメニカル運動を指導した。1948年8月22日から9月4日まで世界教会協議会 (WCC) 第一回大会が開かれた。この発足時に、小崎道雄はGHQの意向によりエキュメニカル派の日本代表として出席し、日本基督教団の戦争中の活動について説明した。帰国後の12月に天皇に拝謁してこれを報告した。小崎は世界教会協議会の会議で中央委員に選出され、13年間務めた。これにより、日本基督教団は戦争責任を問われることなく、世界に復帰できたと考えられた[25][26][27]。~省略~
在日大韓キリスト教会との協約
戦時中における罪責の反省から在日大韓キリスト教総会と協約を結び、その中で在日韓国・朝鮮人問題を受けて取り組み、在日大韓基督教会との宣教協力を決意すると述べている。同協約では下記の3点を約している[32]。日本基督教団と在日大韓基督教会はそれぞれの職制と聖礼典を相互に認める。
日本基督教団と在日大韓基督教会は可能な限り各方面での宣教協力を約する。
日本基督教団と在日大韓基督教会は特に在日韓国・朝鮮人の人権問題へのとりくみについての協力を約する。~省略~
同志社大学
同志社大学(どうししゃだいがく、英語: Doshisha University)は、京都府京都市上京区今出川通烏丸に本部を置く日本の私立大学である。1875年創立、1920年大学設置。
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同志社大学の源流は、1875年(明治8年)に新島襄が京都府顧問山本覚馬との結社により設立した同志社英学校である。最初は教師2名(新島とJ.D.デイヴィス)と生徒8名のみの小さな学校だったが、翌年秋に熊本バンドと呼ばれる一団が入学し、のちに彼らが同志社の柱石となる。
新島は米国留学時代から日本でのキリスト教主義大学設立の志を抱いており、1888年(明治21年)に「同志社大学設立の旨意」を公表して大学設立への協力を呼びかけたが、その実現を見ることなく客死したため、新島の遺志は主に熊本バンドの教育者や宗教家らによって受け継がれ、1912年(明治45年)に専門学校令による同志社大学(神学部・政治経済部・英文科)を設立した。
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神学部
→詳細は「同志社大学神学部」を参照クラーク記念館(旧神学館)
神学部のルーツは同志社英学校に設けられた余科(バイブル・クラス)に求められる。その後幾度かの名称変更を経て1904年に専門学校令による同志社神学校、1912年に専門学校令による同志社大学神学部となり、1920年大学令による同志社大学文学部神学科となった[注 14]。同学科は十五年戦争期におけるキリスト教弾圧や神学校大合同などの逆風の下でも命脈を保ち、終戦後の1947年に旧制神学部、翌年新制神学部となった。その学風は新島襄やJ.D.デイヴィスらによってもたらされたニューイングランドのピューリタニズム、熊本バンドの思想的根幹となった自由主義神学、昭和初期に芦田慶治や大塚節治らによって植え付けられた弁証法神学が渾然一体となったものと評された[126]。
1999年に神学部神学科と明示される。日本基督教団認可神学校だが、現在は、特定教派の牧師養成のみを目的とせず、一神教を中心に幅広く宗教を学べる学部となっている。
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辺野古転覆の直後 遺族への謝罪「動かないで」 死亡した船長所属の基督教団が反対協に働きかけ 沖縄#事件・事故 #辺野古沖転覆https://t.co/NqptYe5cCF
— 琉球新報 (@ryukyushimpo) August 30, 2026
日本基督教団が事故直後に立ち上げた「辺野古沖転覆事故」対策本部は声明ひとつ出さないと思っていたが、まさか謝罪までするなと言っていたとは…もう日本基督教団は反社やな!😱 https://t.co/NglQ05fgID
— 苔丸 (@3cIJEiWUhNxXUvu) August 31, 2026
【訃報】同志社国際の生徒を船に乗せた教師、電車にひかれ死亡 自殺か 8月23日の近鉄京都線の踏切事故。
この先生の責任がどれ程なのかはわからないが、
この学校の校長は、生徒も先生も守れなかった
と言う事実だけが残る。 pic.twitter.com/LfetAjnGJs— 田中 健二 (@GW3CjJsMQ6n2ye1) August 30, 2026
総長?理事長?あたりのトップが
日本基督教団で平和教育ズブズブだから現場の教師の範疇じゃないんだろう
なんせ事故後すぐに校長はデニーに会いに行き今後も続けると言ってる
左翼が同志社乗っ取ってる構図
日本基督教団と宗教教師系にメス入れないとダメだろう— シロ (@shiro557755) August 30, 2026
これが事実だとしたら我が生徒の命も守れず自責にの念にかられもがき苦しんだであろう教師も守れず、、
平和教育とは一体、、— 三寒四温 (@sankansion0831) August 30, 2026
消されたんだよ
— 泉 勇一郎 (@madannoshasyu) August 30, 2026
そもそも、デニー知事が反対運動に対して、対策をしていればそもそも起きなかった事件だし、警備や生徒、教員も死ぬ必要はなかった。
反対派の存在自体が放置されていた現状、デニー知事にも責任問題があると思う。
1番の問題は、反対派なんだけどね。— ゲービ (@RafaleM8492) August 30, 2026
本当に自殺なのだろうか。事件からこの日までこの教師はどんな発言をしてきたのだろう。それによっては。。これが闇過ぎる連中の言う平和か?
— ポカッチャ (@satyurin) August 30, 2026
なぜ説明責任もせずに自死する事を選ぶのですかね。
— 中村浩 (@dekahiroshi33) August 30, 2026
日本基督教団、本当に終わってる
辺野古の事故起こした↓らヘリ基地反対協議会に「遺族への謝罪に動くな」と指示してたらしい
第二次大戦の件でアジア諸国には謝罪するけど、自分の関係者が起こした事故の遺族には謝罪出来ないんですね pic.twitter.com/NxuRwy0OEj
— なん速ニュース (@SOWIETK) August 31, 2026
うわっ、この公務員に暴力を振るっているシーンに日本基督教団の牧師がいるんだ。辺野古での過激な抗議や高江での違法な検問で思いっきり日本基督教団の牧師が関与。今回の同志社国際高校の女子高生が亡くなった人災にもどっぷり関与。日本基督教団は解散請求に値するpic.twitter.com/wLYBCHV2MV https://t.co/CS2Rzip5UN
— また正義が勝ってしまった! (@Schwalbe_Kikka) March 19, 2026
同志社自体が日本基督教団ですし、
共産党と仲良しな日本基督教団がコレですんで。 https://t.co/G6oIKTt3uo pic.twitter.com/uSwd9wFDob— カーリングなげたろう@くまさんチーム (@CurlingNagetaro) August 4, 2026
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「起こってはいけない事故」が起こったしまった背後に、キリスト教系カルト組織!右翼と左翼双方にカルト宗教を根付かせ、互いに争わせながら市民の分断に成功しているグローバル支配層!
「あってはならない事故」だった辺野古沖女子高生転覆死亡事故をめぐって、さらなる悲劇が起こってしまいました。
問題の沖縄研修旅行にかかわっていたとされる同志社国際高校の教員が自殺したとのこと。
「事故後はうつろな様子だった」などの証言が伝えられていますが、これもまたいいようのない非常に深い闇を感じます。
この「あってはならない事故」が起こってしまった背景として無視してはならないのが、巨大なキリスト教系宗教団体の存在だ。
マスコミは総じて隠蔽しているけど、女子高校生とともに死亡した船長は、日本基督教団という宗教団体に所属していたことが分かっている。
調べてみたところ、この同志社国際高校(同志社大学)そのものが、設立当初から日本基督教団と深いつながりを持っているようだ。
この宗教団体を理解してもらうためにも、(少々長くなってしまったけど)上記に様々な記事を引用させてもらった。
その歴史を見ると、大日本帝国時代は大々的に帝国政府による軍国主義に加担し、敗戦以降は、その方向性を180度転換し左翼的な思想を展開。
日本人に向けて自虐史観などを強く刷り込みながら、北朝鮮や韓国などと深い関係を結んでいるようだ。
これまでの教団の経緯を振り返っても、グローバリストのその時々の意向や都合に従いながら、くるくるとその方向性を変えてきたことが分かります。
また、沖縄で基地反対活動などを行なっている活動家の中にも、日本基督教団の関係者が多く含まれているみたいですね。
沖縄は、自民政権礼賛派は統一教会や幸福の科学など、反対派は日本基督教団などが扇動しており、さながら宗教戦争のような様相を呈している。
また、国内最大のプロテスタント系組織だけあって、政治的な影響力も持っており、主に左派野党系の政治家に強い影響力を持っているみたいだ。
いずれにしても、学校側が「未来ある生徒たちの命を何よりも一番に守る」というまっとうで正しい判断力を持っていれば、このような抗議船に生徒を乗せるという判断をすることはなかっただろう。
統一教会もまたキリスト教系のカルト団体ですが、そもそもの問題として、外国の宗教団体が日本の子どもたちの命を真剣に守るということ自体が考えづらいことです。
このような船に生徒たちを乗せることがいかに危ないことなのか、正しい判断力や真っ当な考え方を持っている学校であれば、簡単にわかることだろう。
「非科学的な思考や誤った考え方が先行している」とのそしりは免れないし、状況に応じた正しい判断ができないというのであれば、それはもう人々の思考を狂わせるカルト宗教と言われても仕方がない。
要するに、日本を支配してきたグローバル支配層は、右翼と左翼の双方に外国のカルト教団を深く根付かせ、人々を間違った方向に先導してきたということだ。
こうやって、宗教をうまく利用しながら、右と左で激しく戦わせ争わせることで市民全体の分断が深まり、市民の弱体化と国の腐敗がより効率的に進行していくというわけだ。
(ちなみに、日本におけるフェミニズムやLGBT運動を主導しているのは、これもまたキリスト教系の矯風会という宗教組織だ)
私たちは、宗教そのものについて、「人々の正しい思考や感性を狂わせる(無用な争いや殺戮を生み出すもの)もの」として、一貫して否定的な見方をしてきましたが、改めて、右も左も、外国の宗教に侵されながら間違った方向に誘導されている現実が露呈しています。
1%の支配層が作り出した右翼と左翼の「鉄の檻」に自らはまってしまう限り、この国にまっとうな民主主義がもたらされることは永久にありませんし、国民自身が(宗教をはじめとした)「愚民化奴隷洗脳」にはまらずに、真に自立(自律)的な思考を持って正しい判断力と行動力を持つようになることを願うばかりです。
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