どんなにゅーす?
・高市総理が戦没者追悼式で述べた「インド太平洋の輝く灯台として頼りにされる国になれる」という表現について、統一教会が(文鮮明教祖の時代から)長年好んで使ってきた表現と一致するとの指摘がネット上で広がっている。
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終戦から81年 高市総理「日本はインド太平洋の輝く灯台として頼りにされる国になれる」【全国戦没者追悼式 高市総理式辞全文】
高市総理はきょう(15日)、日本武道館で開かれた全国戦没者追悼式で式辞を述べ、「日本はインド太平洋の輝く灯台として頼りにされる国になれる」と強調しました。
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戦争の惨禍を、二度と繰り返させない。
戦後81年が経ちますが、歳月がいかに流れても、この決然たる誓いを、世代を超えて継承し、貫いてまいります。
日本は、各国が直面している様々な課題の解決に向け、重要な役割を果たせます。
インド太平洋の輝く灯台として、頼りにされる国になれます。~省略~
文鮮明先生御言選集 19990501 – 真のご父母様の御言の価値
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どのようにして、お父様の個人的な性質を量ることができますか? どのように見つけられますか?「本」からしか知ることができないのです。「本」からです。それは灯台のようなものです。サタンの暗黒の世界を照らす灯台です。光で包み込むのです。
真実の親の人生経験 – 156。特別献身6ヶ月と夏40日間の伝道 / 六が月特別精誠と夏季四十日伝道
真の親の生涯献身 – 第5巻
第2版、7年間労働運動~省略~
だからこそ、統一教会はドゥメの山村のどこにでも旗を掲げ、新しいニュースと愛の贈り物を共有しなければなりません。それが統一教会が歩んでいる道です。素晴らしいことではありませんか?統一教会は、怒りが押し寄せる荒涼とした海の礁に私たちがぶつからないようにする灯台でなければなりません。それは堕ちた世界に新たな方向性を示す教会でなければなりません。
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真の御父母様の生涯路程 5
第二次七年路程第三節 一九七〇年 勝利的統一戦線
六 六ヵ月特別精誠と夏季四十日伝道
六ヵ月特別精誠期間(一九七〇・五・一~一〇・三一)
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統一教会は、激しい波の押し寄せる荒漠なる海で暗礁にぶつからないようにしてあげる一つの灯台とならなければなりません。
チャンブモ京 – 361。ハワイ・プロビデンス / ハワイ・プロビデンス / ハワイ
『真の親の経』 – 361。 ハワイアン・プロビデンス
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19 韓国、日本、アメリカ合衆国は太平洋岸にあり、アメリカ合衆国は天使の国です。海域内にあります。ハワイの人口の80%はアジア出身です。私たちは彼らを団結させる責任があります。したがって、宇宙太平洋の摂理時代を発表した後、可能な限りハワイを訪れます。ここには標高4,200メートルの山があり、姉妹山でもあります。ハワイは大地の中の灯台のような存在です。私たちはこの地を中心に統合運動を展開しています。それは西と東を統一するためです。北米・南米・アジア、 太平洋を中心としたアフリカとつながっています。太平洋で、二人の兄弟は団結し解放を生み出さなければならない時代に入りました。アメリカと日本は大天使や神として戦うのではなく、団結すべきだ。真の両親を巡って争った二人の兄弟は団結し、散り散りになる。だからこそ、ハワイは中心の島として重要なのです。天国と地上の楽園が一つになれる草原となるからです。
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ハワイは、太平洋の中の一つの灯台と同じです。ここを中心として、連合運動をしています。西洋と東洋を連合するのです。南北米とアジア、アフリカま で、太平洋を中心として連結されています。太平洋の海で、(母親の腹の中において)二人の兄弟が一つになり、解放の出産を迎えなければならない時代に入り ました。
チャンブモ京 – 270。最終的には勝者になる
親の真実 – 270。 最終的に彼は勝者となった
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1度は日本の支配下、3度は北朝鮮の共産主義下、そしてそれぞれ1度は韓国とアメリカの自由世界で。殴られ連れ去られたことから得られる赦しと復職の原則を知っていた彼は耐え続け、あらゆる困難を乗り越えて神の摂理を一歩一歩進めた。散らばるサタンの代表的な勢力に立ち向かうことで、彼は暗い世界を明るい光へと導く灯台となった。最終的に、トゥルー・ペアレンツはすべての反対と迫害を乗り越え、勝利を収めた。
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22 父は一人です。夜は灯台のように働いています。夜に船で旅する人にとって灯台は貴重ですが、昼間は誰も気にしません。灯台守になるのは好きではありません。彼らは灯台守です。昼間はわかりません。だから問題は、灯台を昼間に太陽に変える方法です。それが赦しへの回帰です。灯台を人間中心にし、明るく輝かせ、永遠に神の本来の太陽になることです。灯台を太陽に変えるのはどれほど難しいでしょうか?
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真の父母経 – 270. ついに勝利者となる
真の父は、何の罪もないまま6回投獄されました。1度は日本の支配下、3度は北朝鮮共産党支配下、そしてそれぞれ1度は自由な韓国とアメリカ合衆国で。神は、打たれて取り除かれた報いを回復する原則を知っているからこそ、耐え続け、刑務所の中でさえもあらゆる苦しみを乗り越え、神の摂理を一歩一歩進めていったのです。彼は至る所に潜むサタンの代表的な勢力に勇敢に立ち向かい、闇の世界を導く灯台となり、さらに太陽の役割も果たしました。そしてついに、真の両親はすべての反対と迫害を乗り越え、勝利を収めました。
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22 父は一人だ。夜間の灯台のような役割を果たします。夜は灯台は船に乗る人々にとって価値がありますが、昼間は誰もあまり重要視しません。灯台守は誰も好まない。彼らは灯台守として機能しています。昼食はどうかな。そこで、灯台を昼間に日光に変える方法が問題です。それが侮辱の復活です。彼は人類を中心とした光を放ち、永遠に神の元の太陽のように変えたいと願っています。灯台を太陽に変えなければならないなら、それはどれほど難しいことでしょうか?それがずっと考えていたことです。
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真の父母経 – 第9篇 – 第2章 – 第4節 韓国の世界日報
第9篇 心情文化世界のための言論、教育、芸術活動
第2章 「世界言論人会議」と言論媒体の創設
第4節 韓国の「世界日報」
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一言で言えば、「世界日報」は韓民族の矜持であり、世界の人々の誇りになるでしょう。「世界日報」は、アメリカの「ワシントン・タイムズ」と共に、 東西にそびえ立つ真理の灯台となって、真実と偽りを明確に区分する知性紙、真の自由民主主義の灯火(ともしび)となるでしょう。
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🚨🏺【悲報】高市総理、全国戦没者追悼式で述べた「日本はインド太平洋の輝く灯台として…」との発言が物議に。
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「インド太平洋の輝く灯台」は、統一教会用語だったことが判明してしまう。 pic.twitter.com/iMZzIwjSFX— ぽっぴんここ🇯🇵 (@PoppinCoco3) August 16, 2026
もう隠す気ゼロですねこの人💦
とりあえず本人と議員のルーツを公表してほしいです— 雇われ院長🟠反グローバリズム (@yatowaresabu) August 17, 2026
もう隠しもしなくなりましたね。
🏺そのものです。— たろうまる (@taroinagaki025) August 16, 2026
だから言ったじゃん
(自由転載) pic.twitter.com/QsKLJ4mdw6
— 魔苦斗 -MAKUTO- (@69_makuto) August 17, 2026
七代前の先祖250人の語りに続いてこれですか!
— arm mecha (@ArmMecha1301) August 17, 2026
偶然の産物と笑えなくなってきた
高市早苗自民党と韓鶴子統一教会の親和性🤗 pic.twitter.com/iBjtOvExvE— haman (@hama11451418967) August 17, 2026
本音が出たねインドが出て来るからやっちまったなぁって感じたわ🥺 pic.twitter.com/cyeISGzayX
— 1人の人として遊🎶🗺️🚃⚾️🥰🧠 (@_ya0ji1ma27) August 17, 2026
高市の発する言葉、仕草、何から何まで統一教会仕込み。
それでも平然と知らない係わりないと、嘘付ける心が腐ってる。
このまま在任時間が長いと、統一教会国家に成って滅びるよ。— 親愛なる El Che (全原発即廃炉) + 東海第二原発 再稼働反対! (@b_sannga) August 17, 2026
この「インド太平洋の輝く灯台」は妙な日本語ですが、実は今年1月以降、高市さんが多用するお気に入りのフレーズです。
2月の記者会見でも、自民党大会でも、昭和百年でも使っているのです。
それにしても灯台が輝くって何でしょうね。灯台から光が出るのに、その灯台自体も輝くの? https://t.co/AXbtueFEhC— Théâtre-JINBUN(テアトルジンブン) (@TJinbun) August 16, 2026
高市とスピーチライターが統一教会なんだろう。ひょっとすると官僚… https://t.co/JEtwilGmed
— しんかい10911 (@jubilee0710) August 16, 2026
戦没者追悼式の式辞の中に、なぜこれを入れるのか
「インド太平洋の輝く灯台」という言葉に強い違和感を覚えたのは私だけではないと思います。普通は「アジア太平洋」ですから。
「インド太平洋」は、政治・外交上は、あえて「中国中心ではないアジアの秩序」を描く言葉として使われています。… https://t.co/xgT8Cw3rar
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) August 15, 2026
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バカイチツボエ、戦没者追悼式において、統一教会が好んで使ってきた「灯台」という表現を盛り込む!「文鮮明を知らない」などとすっとぼけながら、統一教会を称賛するメッセージを送り続けているバカイチツボエ!
多くの日本人が「日本はインド太平洋の輝く灯台として頼りにされる国になれる」という高市総理の表現に違和感を抱いている中、「灯台」という表現を統一教会が昔から非常に好んで使ってきたことが分かりました。
どうりで一般の日本人がこの表現に違和感を抱くわけです。
このサイトで、文鮮明や統一教会の説法の内容などを詳しく知ることができる(韓国語で書かれているけど、今は優れた翻訳機能でほとんど日本語化することができる)ので、みんなもチェックしてみるといいだろう。
「灯台」という単語で検索したところ、驚くほどに大量に出てきたし、あまりにも大量にありすぎて把握しきれないくらいだった。
上に一例をあげたけど、ご覧の通り、統一教会は「灯台」という表現がとても大好きだし、戦没者追悼式という重要な式典における挨拶において、バカイチツボエがわざわざ「灯台」という(日本人にとっては馴染まない)表現を用いた理由がみえてくる。
高市政権は、2月18日の閣議決定においても、”22世紀を迎える多くの今の若者・子供たちのために、安全で豊かな日本が、「インド太平洋の輝く灯台」となり、自由と民主主義の国として頼りにされるよう、この度の総選挙において国民の皆様から頂いた力強い御信任の下、内閣の総力を挙げて、以下の政策を推し進める。”という文面を織り込みましたし、この高市政権の閣議決定と呼応するように、統一教会の機関紙である世界日報は、2月24日の記事において、”高市政権は、対中政策に臨んでまず党内の媚中勢力を封じよ。国民の信任を背景に、党内の正常化と国家主権の防衛を徹底すれば、「インド太平洋の輝く灯台」への道が開かれよう。”と述べています。
こうした動きをみても、表向きには双方で関係を否定し合いながら、その裏では双方で密かに呼応し合い同調している様子がみてとれます。
(国旗損壊罪や皇室典範改悪、国家情報局など)バカイチ政権が最優先で強行採決してきた政策も、見事なまでに統一教会が強く成立を求めてきたものばかりだし、さらにはバカイチが強い意欲を表明している大幅な軍事拡張やスパイ防止法や憲法改悪も、全て統一教会が強く要求してきたものだ。
石濱哲信氏は「高市さんは統一教会の大幹部?違います。統一教会そのものです。」と指摘しているけど、まさしく、日本の歴代の政権の中でも安倍元総理を超えるほどの混じりっけなしの統一教会のスパイによる売国朝鮮カルト政権だ。
高市さんは作られた総理大臣です。」
「高市さんは統一教会の大幹部?
違います。
統一教会そのものです。」これ言っちゃって大丈夫なのでしょうか…
石濱さんが他の人が触れない話をしてくださいます。 pic.twitter.com/iBb5eINbTc— たろうまる (@taroinagaki025) August 9, 2026
閣僚や党幹部の人事もまた、統一教会との深い癒着が判明している裏金議員ばかりを最優先に起用してきましたね。
まさに政策から人事、さらには重要な式典における式辞まで、統一教会の意向が全面的に反映されているわけです。
先の記事において、「インド太平洋」という文言は、第二次安倍政権が提唱していた「自由で開かれたインド太平洋戦略」と通じるものがあると指摘し、これは米イスラエルのネオコン勢力(偽ユダヤ戦争屋)による「中国とアジア諸国との緊張を高めるための軍事支配戦略」の一環であると述べた。
つまり、バカイチがわざわざ式辞の中に盛り込んだ「インド太平洋の輝く灯台として頼りにされる国になれる」という表現は、海の向こうのネオコン戦争屋に加えて、(偽ユダヤ戦争屋の下部組織である)統一教会を強く意識した(彼らの意向を反映させた)最上級の売国発言だったというわけだ。
表面的には統一教会は解散命令が確定したけど、ご覧のように、世界日報も勝共連合も普通に存在し続けており、教団の実態は今も隠然かつ明確に存在している。
そして、表向きには「文鮮明は知らない」「ツルコと呼んではだめなんですね」などとすっとぼけながら、裏ではしっかりと結託し合い、(教団が求めるとおりに)稀代の売国法をどんどん決めながら、戦争が出来る国作りをせっせと進める…。
まさに史上最悪の国賊嘘つきペテン総理だし、身も心も反日朝鮮カルトに染め上げられているバカイチツボエを一刻も早くに総理の座から引きずり降ろさないと、言うまでもなく取り返しがつかないことになるぞ。
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