どんなにゅーす?
・8月7日~14日、麻生太郎氏の姪・三笠宮彬子女王がブータンを非公式に訪問。ここに、(少年少女を世界の権力者に提供するための)国際人身売買ネットワークを運営していたジェフリー・エプスタインの大親友として知られる伊藤穰一氏が随伴・同行したことに、ネット上が騒然としている。
|
|
|
「何繋がり?」彬子さま ブータン非公式ご訪問で同席していた“まさかの人物”にネット騒然
8月7日から14日にかけて、ブータンを非公式で訪問されている三笠宮家の彬子さま。今年は日本とブータンの外交関係樹立40周年にあたり、王室側から招待を受けられたという。
「皇室とブータン王室は親交が深く、彬子さまの非公式ご訪問は’24年3月に続き2回目です。ワンチュク国王夫妻は日本の茶文化に関心があり、首都ティンプーの王室所有地に茶室を設けたといいます。彬子さまはブータンの由緒ある寺院『クジェ・ラカン』などを視察したほか、和菓子作りのワークショップや茶室の完成記念茶会にも参加されました」(皇室担当記者)
~省略~
いっぽうSNSやネットでは、現地で彬子さまのそばにいた人物にも注目が集まっていて――。その人物とは米国マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボの元所長で、現在は千葉工業大学の学長を務める伊藤穰一氏。
地元メディアが公開した動画では、彬子さまが10日にゲレフにある特別行政区「ゲレフ・マインドフルネス・シティ(GMC)」を視察された際に、一緒に行動する姿が映り込んでいた。
11日にはペマ王妃のインスタグラムで、彬子さまがペマ王妃と一緒に和菓子作りのワークショップに参加される様子が公開されたが、そこにも伊藤氏の姿が写っていた。
~省略~
こうした声が上がる背景について、ある社会部記者は言う。
「
~省略~
アメリカの司法省は今年1月末、米国の富豪ジェフリー・エプスタイン氏による性犯罪・人身売買疑惑に関連する『エプスタイン文書』を公表しました。そこに伊藤氏の名前も登場していたため、日本で衝撃が広がっていたのです。
しかし千葉工業大学は翌2月、伊藤氏に事実確認を行ったとし、《本人が違法または不正な行為の存在を認識したことはなく、もとより本人は、いかなる違法または不正な行為にも一切関与していないことを、再度確認しました》と声明を発表しました。
~省略~
ただ、’19年7月にエプスタイン氏が逮捕されたことでMITも非難を浴び、その責任をとるかたちでMITメディアラボの所長を辞任しています」
~省略~
前出の社会部記者はこう続ける。
「彬子さまは’20年4月に、伊藤氏が学長を務める千葉工業大学で、非常勤の特別教授及び地球学研究センターの主席研究員に就任されました。彬子さまが総裁を務められる中近東文化センターの附属アナトリア考古学研究所が、同大学と共同研究を始めたことがきっかけだったそうです。’24年12月には、同大学から彬子さまに名誉博士の称号が贈呈されています。
彬子さまが昨年9月にトルコを訪問された際も、同大学が全面的に協力するシャンルウルファ県アヤンラル・ホユック遺跡の発掘調査開始の鍬入れ式に伊藤氏も参加していました。伊藤氏はブータンに明るいだけでなく、彬子さまとも研究活動を通じてご面識をもったものと思われます」
|
|
|
ブータン王国を訪問してまいりました。
ジグミ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク国王陛下、ツェリン・トブゲ首相をはじめ、多くの要人の皆様と面談する貴重な機会をいただきました。… pic.twitter.com/B0VlAmq4pY
— 平井卓也(ひらいたくや) (@hiratakuchan) August 11, 2026
カーペットの上を歩く三笠宮彬子さまと、エプスタイン伊藤穰一❗️
ブータンでは、エプスタイン伊藤穰一も皇族扱い❗️
三笠宮家の廃止を求めます❗️#三笠宮家の廃止を求めます https://t.co/ag4gW5Yerf pic.twitter.com/fBgLs1Dfu5
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) August 12, 2026
高市政権下で、少女売春で知られるエプスタインとの関係が深かった伊藤穰一氏への調査は「されずに終わった」のですが(政府の仕事は契約更新なし、千葉工大学長は学生の署名運動にもかかわらず辞任せず)麻生太郎の姪の彬子女王(伊藤穰一が千葉工大に入り博士号を与えた)とブータン訪問してて健在。 pic.twitter.com/GqwwoZ1Ylb
— 藤井セイラ (@cobta) August 12, 2026
注意⚠️
すごく不快な話を書くので気分を
害する方は読むのをすぐやめてください
__________________なぜ麻生太郎氏の姪っ子である
彬子さまがプライベートでブータンに
訪問した際に、【伊藤穰一】氏が同行した
事がこんなに騒がれたかよくわからない
方へ。… pic.twitter.com/6ee2c1bePW— エナガ (@takatakata66666) August 13, 2026
🚨🇯🇵 エプ疑惑 伊藤穰一が同伴【三笠宮彬子女王ブータン訪問】その背景に麻生太郎の影
三笠宮家の彬子女王殿下が、8月7日からブータンをご訪問されています。王妃陛下からのご招待による2回目のご訪問。ここまでは、なんの問題もない話です。
問題は以下のとおり。… pic.twitter.com/C1dfLi2rsT
— 金子吉友(反DS 歴史研究者) (@ykaneko_x) August 13, 2026
三笠宮彬子さまがブータンで伊藤穰一と会っていたと話題になっているようですが、
自民党の平井卓也(衆議院議員/自民党デジタル社会推進本部長)や平将明(衆議院議員/国家サイバーセキュリティ戦略本部長)らもブータンに行っています。
この両名は以前から伊藤穰一と昵懇の仲です。 pic.twitter.com/WyZhFYroaL— 石野つぶて (@tsubute_ishino) August 12, 2026
【日本エプ連合】自民党 初代デジタル大臣の平井卓也さんと4代目デジタル大臣の平将明さん、大親友の伊藤穰一さんを追いかけるようにプータン入りして現地合流している筈だが、何故かJoiさんと一緒に写っている写真が公表されないと話題に。 https://t.co/mbRM4qLBHQ pic.twitter.com/oBjWUk6790
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) August 12, 2026
【悲報】現在、非公式でプータン訪問中の彬子女王が、あのエプスタイン文書に10000回以上も登場して日本から雲隠れ中の伊藤穣一氏と現地で会っていたことが判明。また、現地では千葉工大繋がりの中国系韓国人の金ダウミ氏や中国系英実業家のフェイ・フェイ・フゥ氏と一緒に国王と接触していたことまで… pic.twitter.com/44C2pHB5IO
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) August 11, 2026
コレですか? pic.twitter.com/z9kVmazyqB
— みやのすみれ (@sumiremiya) August 12, 2026
三笠宮家の彬子女王のブータン訪問は、日本の政財官を巻き込んだスマートシティ構想が絡んでいるらしいが、利権が絡む場所に皇族が安易に関わっていいのか。しかも、利権誘導のキーマンが米国から事実上追放されたエプスタイン伊藤穰一氏。ブータンで仲良く記念写真まで。日本の皇室の信頼が損なわれか… pic.twitter.com/kTqpKY0l5r
— 藤本友徳 (@tomogang) August 11, 2026
平井卓也議員
ブータンのマインドフルネスシティを視察
彬子女王、伊藤穰一氏も同行か長崎には一言も触れず pic.twitter.com/uTdiKAsXcc
— R I O (@SwingingVenus) August 9, 2026
彬子女王とエプスタイン伊藤穰一がブータンにいると知ってか、歴代デジタル大臣の平井卓也と平将明まで吸い寄せられるようにブータン入り。
これには深い闇を感じます。 pic.twitter.com/2cFfyiw8Yd
— たろうまる (@taroinagaki025) August 12, 2026
|
|
|
「エプスタイン(国際児童凌辱ネットワーク)」「伊藤穰一」「三笠宮彬子女王(麻生一族)」「平井卓也」…ブータンの「ゲレフ・マインドフルネス・シティ」が666悪魔崇拝集団のアジアの重要拠点に?
ゲレフ特別行政区
ブータン王国ゲレフ特別行政区(英語表記: Gelephu Special Administrative Region、略称: GeSAR)[1]、またはゲレフ・マインドフルネス・シティ(Gelephu Mindfulness City、略称: GMC、ゾンカ語: དགེ་ལེགས་ཕུག་དྲན་ཤེས་ཁྲོམ་ཚོགས)は、2023年12月17日、ジグメ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク国王により第116回建国記念日の式典の一般向け演説にて発表された特別行政区[2]。
GMCの統治体制は既存ブータン国家法とは分離されつつも、国民総幸福量という功利主義に定義される、経済成長よりも精神的な幸福、文化の保護、優れた統治、環境保全を重視する理念で注目を集めている。ジグメ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク国王に加え、ブータンのツェリン・トブゲ首相は、「人々の幸福とウェルビーイングこそが資本主義の目的であるべきだ」と発言している[3]。
~省略~
2025年12月、ブータンでは国家事業として余剰の再生可能な水力発電を活用、余剰エネルギーを長期的な国家の資産へと転換し、責任ある形でビットコイン・マイニングを行っている。マイニングされたビットコインは投機目的ではなく売却せず長期保有し、担保化や慎重な利回り運用を行いつつ、最大1万BTCを国家のデジタル資産準備金として、GMCプロジェクトの開発に充当すると表明。また、 GMCプロジェクトは国家経済拠点で、国民は土地を通じて「株主」的立場で恩恵を共有し、若者の雇用創出、スキル育成、財政的な強靭性の強化のために活用される。持続可能性と長期的視点を共有する世界のパートナーと共に、未来世代に責任ある発展を目指している [11] [12]。
ビットコイン以外にも、既にイーサリウムやBNBを戦略準備資産とし、GMCプロジェクトではソラナ上で発行、金に裏付けられたデジタルトークン「TER」を発行、国家ブロックチェーン戦略を拡大。TERはDK Bankが管理及び配布を担当、金という伝統的資産をデジタル金融と結びつける。
~省略~

出典:Wikipedia
実にきな臭い動きだわ。
国際児童凌辱ネットワークの拠点(アジト)だった「エプスタイン島」を訪問し、さらに「ゾロ牧場」にも行っていた疑いが噴出している、エプスタインの大親友だった伊藤穰一さんが、三笠宮彬子女王のブータン訪問に同行していたことが判明。
これに合わせて、伊藤氏とともにエプスタインと深い関係を持っていた平井卓也元デジタル相や平将明前デジタル相もブータン入りしたみたいですし、要するに、「エプスタイン(伊藤穰一)人脈が一挙にブータンに集結」したということだわ。
日本のマスコミは絶対報じることができない壮大などす黒い闇の実情だけど、唯一この件に触れたのが女性自身で、問題の核心に深入りすることはなく、事実関係だけを淡々と報じている。
エプスタイン問題や伊藤穰一問題は、当サイトで以前から大々的に取り上げてきたけど、欧米からは完全に追放された伊藤穰一氏は、「アホの国」日本においては、一方的で無理筋の否定コメントをひたすらごり押しし通したことで、権力の中枢に居座ることに成功(普通の国ではこんなことはまかり通らない)。
伊藤氏は、日本の皇族の中でも特に(アホウ太郎のくさい息がかかっている)三笠宮家と非常に昵懇で、伊藤穣一氏が学長を務める千葉工業大を通じて彬子女王(アホウの姪)が伊藤氏と「一心同体」の関係を築いており、今回のブータン訪問においても、(まるで付き人や目付け役のように)どんな時にもぴったりと随伴している様子が確認できる。
伊藤さんが、彬子女王とともにブータン王室から強く歓迎された様子が見てとれるわ。
ブータン政府が「肝いり」で建設した「ゲレフ・マインドフルネス・シティ」は怪しさ満点ですし、いってみれば、グローバル支配層によるスマートシティ構想の中でも、特に「先鋭的かつ重点的な施設」といったところかしら。
↓”BIGによる、ブータン・ゲレフーの、マスタープラン「マインドフルネス・シティ」。1000km2を超えるエリアに新たな経済拠点を作る計画。国の文化や精神性に基づいた建築を目指す”
1000平方キロを超えるエリアに「最新鋭のデジタル技術」を投じた一大経済拠点を作る計画とのことで、まさに世界中のグローバリストが汚い涎を垂らしながら鼻息を荒くしていることが分かる。
こうした状況をみても、ブータン王国も本格的に666グローバリストに取り込まれたことが分かるし、もちろん日本の皇族もしかりだ。
(民衆からの強い批判によって)欧米社会からは追放された伊藤穰一さんは、日本の皇族を通じて今も強大な闇権力を維持していることがよく分かるわね。
バカイチ政権もまたエプスタイン一味と一心同体であることがよく分かるし、この「マインドフルネスシティ」がアジアにおける666グローバリズムの重要拠点になっていくのは間違いなさそうだわ。
↓Squareからのゆるねとにゅーすへの支援はこちら↓
================この記事が「良かった」「共感した」「参考になった」「役に立った」と思ったら、カンパ(ご支援)いただけますと嬉しいです!
●(new)クリエイター支援サイト「Ci-en」を通じた支援(クレジット・銀行振込・電子マネー等多くの支払い方法に対応)
100円~50,000円まで、自由に金額を設定しチップを贈ることが出来ます。(Ci-enを通じた詳しい支援の仕方はこちら)
↓「Ci-en」を通じた当サイトへのご支援はこちらから↓
●「note」を通じての支援(ゆるねとにゅーすイメージソングの購入…価格500円・税込・クレジットまたはモバイル決済)
楽曲の購入とは別に、クリエイターサポート機能を利用することで、100円~10万円までご支援いただけます。
楽曲を購入せずに、サポートのみ(100円~10万円)を行なうことも可能です。
(サポート機能について詳しくはこちら)

●月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」のご購読(クレジット決済または銀行自動引き落とし)
およそ3日に一度配信(月10回)されるウェブマガジン「ゆるねと通信」や、管理人やキャラクターによる動画配信、不定期配信の会員限定記事などをお届けいたします。
金額は月500円~ご自由にお選びいただけます。
決済方法は、PayPalによるクレジット決済または銀行の自動引き落としです。
詳しくは「ゆるねとパートナーズ」のウェブサイトをご覧くださいませ。
|
|
|


