【アホの国】進次郎環境相が靖国参拝!閣僚としては4年ぶり!→ネット「行く場所間違ってる」「お前が行かなきゃいけないのはモーリシャスだ」

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どんなにゅーす?

・2020年8月15日の終戦の日、小泉進次郎環境相が閣僚としては4年ぶりに靖国神社を参拝した。

・モーリシャスで発生した日本貨物船による座礁・重油流出事故により、現地の貴重な自然環境が壊滅的な被害を受けていることで、モーリシャスの国家そのものが危機的状況に陥っている中、率先してアクションやメッセージを発していない日本政府に国民から怒りの声が噴出。進次郎環境相は、モーリシャス政府の要請を受け「近く職員と専門家を現地に派遣する方向」を示したものの、そのあまりに受け身で消極的な動きに批判の声が高まっている。

小泉進次郎環境相が靖国参拝 閣僚では4年ぶり

小泉進次郎環境相は終戦の日の15日、東京・九段北の靖国神社を参拝した。閣僚による終戦の日の参拝は4年ぶり。

安倍内閣では2016年に当時総務相だった高市早苗氏と五輪担当相だった丸川珠代氏が参拝して以来、全閣僚が終戦の日の参拝を見送っていた。【畠山嵩】

【毎日新聞 2020.8.15.】

重油流出事故でモーリシャスに専門家と職員派遣で調整 環境省

~省略~

環境省によりますと、モーリシャス政府からはサンゴ礁などの生態系への影響をどう評価するかや、海岸に漂着した大量の重油を取り除くための方法などについて助言を求められているということです。

これに応えるため、近く職員と専門家を現地に派遣する方向で、メンバーや派遣期間などについて詰めの調整を進めているということです。

小泉環境大臣は記者団に対し「モーリシャスは生物多様性の宝庫で、重大な危機と受け止めている。コロナ禍の中なので、できるだけ人数を絞って派遣したい」と述べました。

【NHK NEWS WEB 2020.8.15.】

進次郎環境相、モーリシャスに行かずに靖国に行ってしまう!「セクシーポエム」すら放たずにいまだに本人は現地に行く気配なし!

出典:テレ朝news

進次郎環境相の名前が挙がっているから、モーリシャスの重油流出事故について何かアクションを起こしたのかと思ったら、よりにもよって靖国参拝ですってぇ!?
どこまでやることがずれてる上に、劇的に頭が悪くて無責任な連中なのよっ!?

まさに「アホの国」という他ないほどの、手の施しようがないほどのデタラメぶりと不誠実さだ。
(ようやく、進次郎氏がコメントを発して、専門家を派遣する考えを示したけど、あまりにも動きが鈍すぎる上に、業を煮やしたモーリシャス政府側から要請されたことで仕方なく動き始めた様子だし、これじゃ全くお話にならない。)

ちなみに、進次郎氏が参拝したついでに言っておくと、靖国神社の実態は、(前から指摘してきたように)グローバル資本勢力の意向により大日本帝国が作った「泥沼の戦争を引き起こし、日本国民を大量虐殺するために作られたグローバルカルトのシンボル」だからね。
グローバル資本勢力や大日本帝国に洗脳されて戦争に巻き込まれ、その命を奪われていった当時の日本国民のことを思うと、あまりにも悲しくていたたまれないけど、靖国神社というのは、いわば、グローバルカルト(イエズス会やフリーメイソン)の”下部組織”ともいえる、日本の破壊や売国を象徴する(日本の古神道とは全く異なる)新興宗教だ。
(したがって、ここに戦死させられた日本兵がまつられているというのも、「グローバリストによる世界支配や軍産資本の利益のために命を捧げた」という意味でまつられているということになる。)

安倍一派を取り囲んでいる日本会議系の新興宗教集団も、その根っこは、海の向こうの軍産資本(ネオコン)勢力などと繋がるグローバルカルトそのものだし、進次郎環境相の血筋は(やはり安倍総理と同じく朝鮮と関わりがあり、安倍一派と小泉一派は、グローバル資本勢力の後ろ盾によって大日本帝国を樹立した「薩長テロリスト同士」で非常に深い縁がある。

これら全ての日本の支配階級の連中の上には、しっかりとグローバル資本勢力の連中が控えていて、”こいつら”に強大な権力や人気を与えることによって、日本の売国やおバカ化を長年にわたってせっせと推し進めてきたってことねっ!!

(同じくグローバリストの下部組織である)大手マスコミは、安倍政権や小泉政権、そして進次郎氏をしきりに持ち上げまくることで、彼らによる売国行為に全面的に協力してきたし、その他を見ても、橋下氏や竹中氏など、基本的な構造はみんな同じ(グローバリストの傀儡勢力をマスコミがヨイショし、売国や壊国を後押し)だ。

長年にわたって、国民自身がこうした構造によくよく気がつかなったせいで、今や日本はここまで反知性化や劣化が進んでしまったし、言ってみれば、その長年にわたる「日本破壊の結果」が今の安倍政権の姿だといえる。
さぞかし、この安倍政権の不誠実極まりない対応にモーリシャス政府も怒り心頭だと思うけど、多くの人々が、日本がここまでダメな国になってしまった背景やカラクリを理解しないといけないし、明治以降連綿と続いてきたこの強固な「売国・壊国システム」を根本的に断たない限り、今の日本崩壊の流れを食い止めることはなかなか難しいかもしれないね。

(ちなみに、本来であれば、進次郎氏は真っ先にモーリシャスに行かないとダメだと思うけど、ご覧の通り、「セクシーポエム」しか発せられない無能なので、行っても足手まといになるばかりか、現地の人々の怒りを買うだけかもしれない。)

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