”セクシー”進次郎環境相に8000万円もの”不透明資金”疑惑!幽霊会社にポスターを巨額発注!「人妻不倫」のホテル代を政治資金で支払いetc…!

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どんなにゅーす?

「セクシー発言」「ポエムコメント」などに失笑と批判が集まっている小泉進次郎環境相に、総額8000万円もの不透明な政治資金使用疑惑が浮上。週刊文春が報じた。

・文春によると、進次郎氏が代表を務める選挙区支部から、ポスター代や印刷代などの名目で4300万円もの政治資金が「エムズクリエ」という”幽霊会社”に流れていたことが判明。相場と比べて異様な高額であることから、進次郎氏にキックバックされている疑いが浮上している。

・さらに文春は、既婚者の女性実業家とのホテル代を政治資金で支払っていた問題や、4度の衆院選でおよそ3600万円の余剰金が消えている問題など、数々の疑惑を特集。進次郎氏の「怪しげな実態」に対し、ネット上で多くの批判や疑いの声が噴出している。

小泉進次郎環境相 “幽霊会社”に高額発注で政治資金4300万円を支出

~省略~

「泉進会」と「第11選挙区支部」の政治資金収支報告書を「週刊文春」が調査したところ、両団体からエムズクリエ(以下エムズ社)に対し、 2012年から2018年までで ポスター代や印刷代などの名目として約4300万円が支出されていた。

小泉氏のポスターに〈印刷者〉として記載されているエムズ社の住所は、千葉県野田市。「週刊文春」取材班がこの住所を訪れると、そこには一軒家が建っていた。エムズ社の表札などはなく、世帯主としてM氏の名前が掲げられているだけ。周辺にも印刷工場はなかった。地方法務局に問い合わせたが、エムズ社の法人登記はされていなかった。

M氏の知人によると、「M氏は長年B社という老舗の印刷会社に勤める営業マン。永田町担当でしたが、すでに退職している」という。

B社の社長が取材に応じ、次のように答えた、

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さらに、続けてB社の社長は「個人で請け負っている割には受注額が高すぎるように感じる」と指摘する。たとえば2017年の衆院選における支出。「選挙運動用ポスター印刷」1200枚分としてその代金116万円が計上されている。

「ポスター1200枚であればせいぜい30~40万円が相場です。腕のいいデザイナーを使って高く見積もっても70~80万円。なぜ小泉事務所は幽霊会社にわざわざ相場より高い値段で発注しているのか。もしかしたら、発注額のうち何割かをキックバックされている可能性もあるのでは」

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なぜ、小泉事務所は、実態のない会社に巨額の発注をするのか。キックバックはないのか。質問状を送ったが、期限までに回答はなかった。

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実は、小泉環境相の不明朗な政治資金の支出はこれだけではない。「週刊文春」12月26日(木)発売号では、交際していた人妻実業家との「不倫ホテル代」を政治資金から支払っていた問題、4度の衆院選で約3600万円の余剰金が消えている問題など、総額約8000万円となる小泉氏の政治資金に関する疑惑を6ページにわたり報じている。

【文春オンライン 2019.12.25.】

安倍政権が満を持して抜擢した「セクスィ進次郎環境相」に「巨額不透明資金疑惑」が浮上!人妻との”不倫ホテル代”まで政治資金で支払い!

出典:テレ朝news

安倍総理が満を持して”抜擢”した「セクシー環境相」進次郎氏に、桁違いの「巨額不透明資金疑惑」が浮上したわ!
しかも、人妻との不倫行為のホテル代まで政治資金で支払いなんて…「政界のプリンス」どころか、ただのおカネに汚いセコセコ”スケベ男”じゃないのよっ!!

またまた文春砲キターー!!
大臣になって以降、持ち前の”おバカっぷり”をどんどんさらけ出してたけど、もぉスンズロ~クンのイメージ崩壊が止まらないにゃあ!!

これで「次期総理が誰に相応しいか?」の世論調査で、長らく上位の座に君臨してきたというのだから、よほど見る目がない国民が多いってことなのかな?
確かに、一見するとイケメンっぽいけど、見るからに中身が空っぽっぽい雰囲気がありありと出ているし、この世論調査の情報が本当なのなら、事はかなり深刻というしかないね。

しかし、国会議員としてまともに活動しているところを見たことがない中で、その裏ではしっかりとここまで怪しげな行為やせこいことをやっていたとは。
どうやら、日頃から、国民の血税を自分自身の利益のために不正使用しまくっていた疑いがあるし、額が額だけに、これも特捜が調査するべき案件なんじゃないのかな。

ほんとに、単に仕事らしい仕事をしていないだけかと思っていたら、裏ではここまでマメに「汚い仕事」をしていたなんて…!
国民の前でしっかりと説明責任を果たすべきですし、それが出来ないなら、環境相を辞任して、議員も辞職するべきなんじゃないかしら!?

それにしても、彼の入閣は、菅官房長官の強い意向があったと伝えられているし、菅原・河井夫妻に続き、またまた菅官房長官の子分が文春砲の餌食になったわけだ。
日本郵政への情報漏えい事件カジノ疑獄も、やはり背後には菅長官の存在があることが一部で報じられているし、まさしく菅氏は、一時の「令和おじさん、かわいい~!」の”有頂天”から、アッと言う間に転落してしまった。

”菅人脈叩き”を連発している文春といい、(突然目が覚めたかのように)「カジノ疑獄」に躍起になっている特捜の動きといい、間違いなく、日本政界の水面下で「何か」が激しく動き始めているし、これが、”安倍政権崩壊”に繋がっていく流れなのかどうか、もう少しその様子をみていくとしよう。

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