【おもろい】安倍サポ野口健氏、「大麻逮捕の芸能人の扱い」に疑問を唱えたひろゆき氏に噛み付くも、「15歳少女との性交」を蒸し返され野口氏がTwitterを非公開に!

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どんなにゅーす?

安倍サポの登山家として知られる野口健氏が、ひろゆき氏に自身の「15歳少女との性交」の過去を蒸し返され、自らのTwitterをロックする事態が発生。ネット上で話題になっている。

・事の発端は、ひろゆき氏が「大麻ぐらいで逮捕された役者の作品が見られなくなるのは、本人以外への理不尽なダメージが大きすぎると思うおいらです」と、昨今の日本社会の風潮に異を唱えたところ、野口氏がこれに噛み付き、「大麻ぐらいという発想の持ち主がいるから大麻に手を出してしまうのだろうと…。ダメなものはダメ」と批判

・すると、ひろゆき氏はこれに対して「ダメなものはダメであれば、15歳の少女と性行為をしたと自著で書かれている野口健さんはメディアに出るべきではないという結論になると思います。どういう理屈でご自身を正当化出来てるのか知りたいです」と返したところ、しばらくして野口のTwitterが非公開状態に

・これを機に、野口氏による過去の「傷害事件」や「放火事件」や「下着泥棒」、「空気銃で子猫を射殺」などの衝撃的な悪行の数々が再び話題に上る事態になっている。

↓ひろゆき氏の元ツイート。これに野口氏が噛み付いたことで「思わぬ事態」に。

出典:Twitter(@Radiosonde2nd)


↓ほどなくして野口氏のTwitterが非公開に。

出典:Twitter(@kennoguchi0821)

今やすっかり文化人気取りの安倍サポ野口健氏に「突然の災難」!ひろゆき氏に向けて最強の”ブーメラン”を放ってしまい、再び過去の悪行が次々蒸し返される事態に!

あらら~。
「ダメなもんはダメ」…確かにその通りなんだけど…。
「その言葉」は、野口さん本人のためにあるようなものだったわね。

まったくだ。
自身の過去の悪行の数々を完全に忘れてしまっては、すっかり文化人気取りになってひろゆき氏にお説教したことで、これが「100倍返し」になって本人に返ってきてしまったね。

そりゃ確かに、大麻をやってしまったことと比べても、傷害事件や下着ドロや放火、空気銃で子猫を射殺などの方がよほど悪質で残忍だし、そもそもそんな野口氏がCMに出るなどメディアでちやほやされていることの方が強烈な違和感を感じるけどね。

一方で、大麻の方も「ダメなものはダメ」だけど、確かに逮捕された芸能人が関わった過去の作品まで全部回収したり、放映を中止したりするのはあきらかに過剰反応でやり過ぎだと思うわ。

野口氏がここまでちやほやされては、高い地位を得られるようになったのも、「安倍サポ活動」を筆頭に、腐敗した権力に擦り寄って、おべんちゃらを懸命に使ってきたことが大きく影響したことが考えられるし、改めて、安倍総理を日頃から賛辞している人にロクなのがいないのを痛感するよ。
まあ、自らの著書や対談などで(インパクトや話題性を持たせるために)自身の悪行の数々を得意げに暴露してきた野口氏の自業自得の部分もあるし、これを機に、多くの人に野口氏の常軌を逸したクレイジーな実態が知れ渡ることを願っているよ。

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