■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

モデルナワクチンの「金属片混入」、6月の時点で報告があったものの政府がこれを隠蔽か!問題のロット番号は日本人のみが接種!→意図的に日本国民に金属片を注入した疑い強まる!

モデルナワクチンの「金属片混入」、6月の時点で報告があったものの政府がこれを隠蔽か!問題のロット番号は日本人のみが接種!→意図的に日本国民に金属片を注入した疑い強まる!
Pocket

どんなにゅーす?

モデルナ製の新型コロナワクチンに「金属片」が混入していた問題について、2021年6月の時点で一部の接種会場などから「黒い点のようなものが入っている」などの報告があったことが判明した。

・また、問題のロット番号は、日本国民向けに製造されたものとみられており、異物混入の事実を長期にわたり政府が隠蔽していたうえに、意図的にこれを日本国民に注入していた疑いが強まってきている。

モデルナワクチン一部で使用見合わせ

モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンの未使用の瓶に異物の混入が見つかったとして厚生労働省は一部の使用の見合わせを要請しました。

対象となるワクチンのロット番号は、「3004667」「3004734」「3004956」で合わせて163万回分です。

県内では、県と戸田市の接種会場で使用されたことが確認されています。

~省略~

異物が確認されなかった瓶は使用し6540人がすでに接種済みですが、今のところ健康被害は確認されていないということです。

県は、6月から、まれに異物が入っているとして、武田薬品工業に報告していたということです。

~省略~

【Yahoo!ニュース(テレ玉) 2021.8.26.】

異物混入、日本向けのみ モデルナワクチン委託先

【ニューヨーク時事】米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンで異物混入が確認された問題で、製造工程の一部を委託されたスペインの製薬会社が26日、声明を発表し、混入が見つかったのは日本向けの特定の製造ロット番号のワクチンのみであると明らかにした。

~省略~

声明を出したのは、マドリードに本社がある製薬会社ロビ。モデルナによると、ロビは米国以外に供給するワクチンの瓶への充填(じゅうてん)などの最終工程を担当している。

【時事通信 2021.8.27.】

なぜ日本人はモデルナで発熱するのか…ファイザーの2~3倍 2回接種後に感染も

新型コロナウイルスワクチンの1回目を、国民の約半数が打ち終えた。データが蓄積され、米ファイザー製、米モデルナ製それぞれの特徴が見えてきた。厚生労働省の研究では、モデルナ接種後に発熱した人の割合はファイザー接種後の2~3倍に上ると判明。諸外国より突出して多く、日本特有の現象だ。2回のワクチン接種を完了しても陽性になる「ブレークスルー(突破)感染」の危険性も残る。(沢田千秋)

◆38度以上が6割超
「頑強な自衛隊の方でさえ、4割が病休したのはちょっとショック」。ワクチン副反応の調査を担う厚労省研究班の代表、伊藤澄信・順天堂大客員教授は、副反応検討部会で率直にそう述べた。モデルナの調査は自衛官を中心に行った。2回接種後、4割が「仕事にならない状況」だったという。
調査によると、2回接種で37・5度以上の熱が出たのは、ファイザーが約4割に対し、モデルナは約8割。38度以上では、ファイザー約2割に対し、モデルナは約6割で3倍の開きがあった。

~省略~

◆専門家も「原因分からぬ」
伊藤氏は「日本人のデータで、これほどの違いが出た原因はわからない。ファイザーとモデルナは有効性の指標にも、それほど違いはないのだが」と首をかしげる。

~省略~

【東京新聞 2021.8.14.】

少なくとも6月(3か月近く前)の時点で「異物混入」の報告があったことが判明!→ますます政府(厚労省)が意図的に「金属片入りワクチン」を国民に打たせていた疑いが強まる!

これはいよいよ凄いことになってきたわね。
要は、6月の時点で「モデルナワクチンの中に金属片のような異物が入っている」との報告が出ていたにもかかわらず、政府はこれを全力隠蔽
その上で「金属片入りワクチン」を意図的に大量の国民に打たせていた疑いが強まってきたってことね。

どうやら、そういうことになってくるね。
というわけで、ここで一応、先の記事で紹介した内容をもう一度おさらいしておこう。

モデルナ社というのは、ビル・ゲイツが直接的に金銭支援を行なってきた企業であり、そのビル・ゲイツは、数年前から「世界的なパンデミックが起こる」と予言しては、「世界中の人々が最新のワクチンを接種することが重要」と説きつつ「ID2020」という、ワクチン接種と同時に微細なナノチップを人体に埋め込み、接種歴などの個人データを一元管理することが出来る、いわゆる「デジタル奴隷監視機能付きワクチン」の特許を取得、つまり、”自作自演”で自らが莫大な利益とさらなる強大な支配力を手に入れようとしていることが指摘されてきた。

↓ビル・ゲイツ氏による「ID2020」の特許技術に基づいた最新の”監視機能付き”ワクチンに関するマッチングアプリを日本企業が開発。「プロジェクトの目的はRFIDマイクロチップを全ての人に埋め込み、国際的なデジタル認証システムを構築すること」と明確に記されている。

TOPICS
お知らせ

新型コロナウィルス感染予防に向けた取り組み
2020.08.07

国内外で新型コロナウイルス感染予防のワクチン開発が本格化したことを踏まえ、弊社ではワクチン接種記録とID2020で提案されているマイクロチップのマッチングアプリを開発しています。

本アプリは先日取得した特許技術がベースとなっています。

ID2020: https://id2020.org/alliance

ID2020プロジェクトに共同参加しているのは、マイクロソフトと複数のIT企業、世界最大の経営コンサルティング会社のアクセンチュアや製薬会社などを含む150社、ロクフェラー財団、GAVI(ワクチンと予防接種のための世界同盟)と複数の国連機関である。プロジェクトの目的はRFIDマイクロチップを全ての人に埋め込み、国際的なデジタル認証システムを構築することである。

【株式会社PATIC TRUST(魚拓) 2020.8.7.】

かなりの部分で点が線に繋がってきた感じだけど、問題のロットは日本人向けに製造されたものみたいですし、要するに、これは、日本人を標的にした「ナノチップ埋め込み実験」なのではないかしら?

世界中で「接種部位に磁石がくっついた」との報告が相次いでいることから、日本だけでなく他の国の人たちにも「金属物質入りワクチン」があてがわれているみたいだけど、モデルナワクチンについては、日本人の間だけに高熱などの激しい副反応が生じるケースが突出して多いことが報じられていたし、特にモデルナワクチンについては、日本人を”メインターゲット”にして「金属片入りワクチン」を接種させている疑いがありそうだね。

少なからず、これまでも当サイトが指摘してきたように、日本政府(厚労省)は、本気で日本国民の生命と健康を徹底的に奪おうとしているみたいだし、意図的になるべく多くの国民に新型コロナウイルスを感染・発症させては、こうした、「人口削減&奴隷化ワクチン」を全国民にあてがったうえで、既存の民主主義システムを完全なまでに破壊しようとしているようだ。

それだけ、この国の行政が、完全なる「グローバル資本勢力の傀儡」と化していて、なおかつ日本国民を本気で殺しにかかっているってことだけど、ついに、この「金属片問混入」がバレてしまっては、事が大きくなってきたことで隠蔽しきれなくなったというのが実情みたいね。

まったく、何もかもが根底から狂っているし、改めて、「この国の政府は本気で日本国民を殺しにかかっている」「自分の命を守れるのは自分しかいない」という現状を肌で感じている次第だ。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

日本のにゅーすカテゴリの最新記事