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【でた…】モデルナ製ワクチンから「金属片」とみられる異物混入報告が相次ぐ!→モデルナ社は「問題ない」との見解示すも、意図的に混入された疑いも…!

【でた…】モデルナ製ワクチンから「金属片」とみられる異物混入報告が相次ぐ!→モデルナ社は「問題ない」との見解示すも、意図的に混入された疑いも…!
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どんなにゅーす?

・2021年8月26日、厚労省は、複数の新型コロナワクチン接種会場から、モデルナ製ワクチンについて「異物が混入している」との報告が相次いでいることを発表。一部報道によると、問題の異物は「金属片・金属物質」である可能性があるという。

・この事態を受けて、異物混入が見つかったロット番号について使用を中止する方針を発表。対象となるのは、全国863会場に配送されたワクチンで、計163万回分に上るという。

モデルナのワクチン 一部に異物混入 約160万回分使用見合わせ

厚生労働省などによりますと、今月16日以降、東京都と埼玉県、茨城県、愛知県、岐阜県にあるモデルナのワクチンの接種会場のうち8か所で、合わせて39の未使用の容器に異物が混入しているのが見つかりました。

~省略~

厚生労働省は25日、武田薬品工業から報告を受け、同じ工程で製造されたワクチンの使用を見合わせることを決めました。

対象となるのは全国の863会場に配送されたワクチンで、合わせて163万回分に上るということです。

~省略~

ロット番号は
武田薬品工業によりますと、「接種済証」を見れば、接種を受けたワクチンがいつ、どこで製造されたかなどを示す「ロット番号」が確認できます。

今回、異物が混入した疑いが否定できないとされているワクチンのロット番号は
▽「3004667」
▽「3004734」
▽「3004956」の3種類です。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2021.8.26.】

【独自】混入した異物は「金属物質」か、健康被害などの情報寄せられず…モデルナワクチン

厚生労働省は26日、新型コロナウイルスの米モデルナ製ワクチンのうち、東京など5都県8か所の接種会場で未使用の瓶内に異物が混入していたとして、製造番号や工程が同じワクチン約163万回分の使用を見合わせると発表した。

異物は金属物質とみられるという。国内の流通を担当する武田薬品工業はモデルナ社に対し、異物の成分や混入経緯などについての調査を要請した。

同省によると、東京都、埼玉、茨城、愛知、岐阜各県の大規模接種や職域接種の8会場で16日以降、製造番号「3004667」のワクチン39瓶から異物が順次確認された。この製造番号は「3004734」「3004956」とともにスペインの工場で製造されたワクチンで、7月下旬以降に国内に輸送され、全国863か所の接種会場に配送されたという。

~省略~

【livedoorNEWS(読売新聞) 2021.8.26.】

出典:Yahoo!ニュース(FNN)

なぜ日本人はモデルナで発熱するのか…ファイザーの2~3倍 2回接種後に感染も

新型コロナウイルスワクチンの1回目を、国民の約半数が打ち終えた。データが蓄積され、米ファイザー製、米モデルナ製それぞれの特徴が見えてきた。厚生労働省の研究では、モデルナ接種後に発熱した人の割合はファイザー接種後の2~3倍に上ると判明。諸外国より突出して多く、日本特有の現象だ。2回のワクチン接種を完了しても陽性になる「ブレークスルー(突破)感染」の危険性も残る。(沢田千秋)

◆38度以上が6割超
「頑強な自衛隊の方でさえ、4割が病休したのはちょっとショック」。ワクチン副反応の調査を担う厚労省研究班の代表、伊藤澄信・順天堂大客員教授は、副反応検討部会で率直にそう述べた。モデルナの調査は自衛官を中心に行った。2回接種後、4割が「仕事にならない状況」だったという。
調査によると、2回接種で37・5度以上の熱が出たのは、ファイザーが約4割に対し、モデルナは約8割。38度以上では、ファイザー約2割に対し、モデルナは約6割で3倍の開きがあった。

~省略~

◆専門家も「原因分からぬ」
伊藤氏は「日本人のデータで、これほどの違いが出た原因はわからない。ファイザーとモデルナは有効性の指標にも、それほど違いはないのだが」と首をかしげる。

~省略~

【東京新聞 2021.8.14.】

より”先鋭的”で”危険”なモデルナワクチン!すでに「金属片」を埋め込まれてしまった国民が多数か!?

複数の接種会場から「異物が混入されている」との報告が相次ぎ、特定のロット番号の使用が中止されたモデルナワクチンですが、この「異物」は「金属片・金属物質」とみられるとの情報が入ってきました。
私たちも、これまで入手してきた情報から判断するに、モデルナ社のワクチンは、ファイザーよりもより”先鋭的”で”危険”であるとの認識を持ってきましたが、この「金属片」も意図的に入れられた疑いがありますね。

なんせ、ネット上や一部の識者の間では、かねてより、新型コロナワクチンに(ビル・ゲイツによる特許技術「ID2020」を使用した)「通信可能なナノチップ」が埋め込まれていることを疑う声が多く上がってきたからね。
ボク自身は、現在はまだこれらは「実験段階」にあるとみていて、本格的にこれらの技術がワクチンに適用されるのはもう少し先なのではとみているけど、モデルナワクチンについては、現在の実験段階から「何らかの金属物質」が混入されていてもおかしくないのではとも考えていた。
そんな中で、まさしく「黒や茶色の粒」の金属片がワクチンの液体の中で漂っているのが相次いで見つかったというのだから、これはただ事ではないだろう。
(当初は、異物の正体について、蓋の部分のゴムが破損した「ゴム片」との情報が出回っていたけど、これはワクチン推進勢力によるミスリードだったようだね。)

↓ビル・ゲイツ氏による「ID2020」の特許技術に基づいた最新の”監視機能付き”ワクチンに関するマッチングアプリを日本企業が開発。「プロジェクトの目的はRFIDマイクロチップを全ての人に埋め込み、国際的なデジタル認証システムを構築すること」と明確に記されている。

TOPICS
お知らせ

新型コロナウィルス感染予防に向けた取り組み
2020.08.07

国内外で新型コロナウイルス感染予防のワクチン開発が本格化したことを踏まえ、弊社ではワクチン接種記録とID2020で提案されているマイクロチップのマッチングアプリを開発しています。

本アプリは先日取得した特許技術がベースとなっています。

ID2020: https://id2020.org/alliance

ID2020プロジェクトに共同参加しているのは、マイクロソフトと複数のIT企業、世界最大の経営コンサルティング会社のアクセンチュアや製薬会社などを含む150社、ロクフェラー財団、GAVI(ワクチンと予防接種のための世界同盟)と複数の国連機関である。プロジェクトの目的はRFIDマイクロチップを全ての人に埋め込み、国際的なデジタル認証システムを構築することである。

【株式会社PATIC TRUST(魚拓) 2020.8.7.】

世界中の新型コロナワクチン接種者から「接種部位に磁石がくっついた」との報告が大量に寄せられていますが、このような微細な金属片を多く含んだワクチンを接種していれば、磁石がくっつくのも納得ですし、すでに多くの日本国民が「金属片」が含まれたワクチンを接種してしまった可能性が高そうです。

先ほど聴いていたラジオでは、モデルナ社側は「大きな問題はない」との趣旨のコメントを出したことを伝えていたけど、そりゃ、彼らからすれば、”実験・テスト”として意図的に金属片を入れたのだろうし、唯一の計算外は、「非常に微細な金属片にもかかわらず、これがバレてしまった」ことかもしれないね…。
これまでも、(ビル・ゲイツがより直接的に支援してきた)モデルナ製のワクチンについては、何かとヤバい情報や深刻な副反応に関しての報告が色々と出ていたけど、改めて、現在世界中で急ピッチで接種が進められている新型コロナワクチンは明確な「人体実験ワクチン」であり、なおかつ、グローバル資本勢力による「人口削減計画」や「デジタル奴隷監視社会」に必要不可欠なツールであることを強く感じているところだ。

コロナパニックで「巨額の富を築いた人」たち、その知られざる正体

~省略~

ビル・ゲイツの「先見の明」

~省略~

ビル・ゲイツは新型コロナのワクチンを世界で初めて治験フェーズに移行させて注目を集めている米国のモデルナというバイオベンチャーに資金提供しています。

いまだ新型コロナに対して決定的な治療薬がなくワクチンもない中で、世界で最も早いペースでワクチン開発を進めていることへの期待感から、モデルナの株価は年初来で3倍近くに高騰し、時価総額も2兆円近くにまで拡大しています。

ビル・ゲイツは2016年に妻と運営する自身の財団を通じて2000万ドル(約22億円)の研究資金をモデルナに寄付しましたが、もしこのタイミングで株式を取得していれば巨額のリターンをあげられたでしょう。

ビル・ゲイツは2015年のTED TALKで感染症がアウトブレイクすれば人類の大きな危機となりうると講演していて、今回の新型コロナの感染拡大とそのインパクトを正しく予見していたと話題になっていますが、感染症対策をライフワークとして無償で取り組むと決めていたからこそ、研究資金を寄付するという形をとったと見ています。

~省略~

【現代ビジネス 2020.5.2.】

折しも、新型コロナワクチンに関する「遅発性の副反応・後遺症」について詳しく紹介したところですが、新型コロナワクチンの実態や真の問題が本格的に明らかになってくるのは、「これから」なのではないでしょうか。

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