N国・立花孝志氏が「人口削減思想」を披露!?「下等な人間をとにかく潰す」「ある程度の知識がある人しか残さない」「いじめや差別は神様が作った自然の摂理(だから、やめようと思ったことがない)」

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どんなにゅーす?

・「NHKから国民を守る党」代表の立花孝志参院議員が、グローバル資本勢力が提唱している「人口削減思想」とよく似た考えを披露したとして、ネット上で危機感を唱える声が上がっている。

・立花氏は、神谷宗幣氏が主宰するネット番組に出演し、「やれって言っているわけじゃない」とした上で、「唯一言ってるのはね。とにかく、下等な人間に関しては、もう潰してしまうという」「ある程度の知識がある人しか残さない」と発言。そのうえで、「(秩序を保つためには)がーんと人を減らしたうえで、人口をコントロールしていって、避妊ができる人とやるしかない」と自身の考えを披露した。

・また、立花氏は、いじめや差別が蔓延していることについて、「今まで人種差別をやめようと思ったことがない」としたうえで、「差別やいじめは神様が作った自然の摂理」であり「これらをやめるのは自然の摂理に逆らうこと」との考えを披露。これまでも反社会的な思想や行動が目立っていた立花氏に危機感を唱える声が相次いでいる。

↓立花孝志氏の発言。5分20秒くらい~「唯一言ってるのはね。とにかく、下等な人間に関しては、もう潰してしまうという」。13分50秒くらい~「差別やいじめは神様が作った摂理」。

立花孝志氏がグローバリストそっくりの危険な優生思想を披露!「バカはとにかく潰して人口をコントロールする」「差別やいじめは神が作った摂理」

出典:YouTube

N国の立花孝志参院議員が、グローバリストそっくりの危険な「優生思想」を開陳したとしてネット上で危機感を唱える声が上がっているわ。
「下等な人間はとにかく潰して、優秀な人だけ残す」って、CSISに毒された進次郎さんも過去に似たようなことを口にしていたけど、やっぱり、私たちが以前から疑っていたような”本性”が次々顔を出してきた感じね。

在特会などのグローバルカルトとの接点、そして、マスメディアが不思議なくらいに放任している実情などから、立花氏がグローバル資本勢力から何らかの後ろ盾があることを疑ってきたけど、立花氏の「戦争・差別・いじめの肯定」「優生思想」「人口削減賛成」などの危険な実態がまた一つ明らかになったね。
立花氏は、動画の中で「やれって言ってるわけじゃない」「やってはいけない」とか、しきりにエクスキューズを付けているけど、一方で「こうするしかないんじゃないか」とも言っているし、ここまで具体的に危険な優生思想を開陳している時点で、普段からこのような考えを持っているということに他ならないだろう。

立花氏が一体どの段階でこうした思想を持つようになっては、在特会勢力などと昵懇になっていったのかは判然としないけど、在特会も統一教会などと同じ「グローバルカルトの亜種の勢力」と考えるべきだし、それぞれが日本会議や神社本庁、そして幸福の科学や統一教会などと有機的に繋がっていると考えるべきだろう。
全ては、長州勢力と欧米グローバル資本勢力によって引き起こされたテロ(明治維新)にルーツがあり、「グローバリズム」に基づいた戦争や、民衆の”分断””奴隷化”などを推し進めていくべく、日本人の思想や意識を自在にコントロールするために、これら数々のカルト宗教や関連団体が日本国内に次々生み出されていったものとみるべきだ。

ナチス・ドイツのヘルマン・ゲーリングさんや、日米安保の生みの親であるジョン・フォスター・ダレスさんが、戦争や争乱などを引き起こすための民衆洗脳のノウハウを伝えているけど、この立花さんこそ、これらの洗脳にどっぷりとはまってしまっているような状態ね。

要は、グローバリストにとっても、立花氏の存在は、日本をますます混沌や破滅に陥れていくための「格好の駒」ということだ。
相変わらず、ネット上では立花氏を教祖のように崇める声が大量に発生しているけど、くれぐれもこうしたコアな「奴隷洗脳」にはまってしまわないように注意しなければならないし、ネット上に作られた世論に安易に感化されてしまわないよう、気をつけないといけないね。

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