【末期症状】安倍政権、臨時国会召集は「早くても10月下旬以降」の方針!医療界や国民の「今すぐ国会開いて」の叫びを完全無視!→コロナ危機で日本国民が”大量死”へ!

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どんなにゅーす?

・日本列島がコロナ危機の”第二波”に襲われている中、安倍政権が、臨時国会の召集について「早くても10月下旬以降」の方針を示した。

東京都医師会が会見を通じて「今すぐに国会を開いて法整備を」と訴えたのに加え、大手マスコミの世論調査でも、8割もの国民が「早期に国会を開くべき」と回答している中、自身の失政を追及されたくない安倍政権はこれらを”完全無視”。コロナ感染死や失業などにより、日本国民が”大量死”していく危険が高まっている。

政府・与党、臨時国会は10月以降 早期召集要求応ぜず

政府・与党は3日、臨時国会を10月以降に召集する方向で調整に入った。野党は憲法53条に基づき早期召集を求めたが、応じない方針。新型コロナウイルス対策や相次ぐ豪雨災害をめぐり、安倍晋三首相の国会での説明を求めている野党から批判が高まりそうだ。

~省略~

安倍政権は、9月には内閣改造や自民党役員人事を想定する。党幹部は「召集は早くても10月下旬以降」との見方を示した。立憲民主党など野党4党による臨時国会の召集要求については、「いますぐ審議する法案がない」(自民幹部)と応じない考えだ。

~省略~

【朝日新聞 2020.8.3.】

安倍政権、医療界や国民からの”叫び”を完全無視で「無政府状態&安倍雲隠れ」がますます加速!コロナ対応は地方自治体にほとんど全てを丸投げに!

出典:NHK NEWS WEB

どうやら、安倍政権の連中は、本気で日本国民を大量死させるつもりみたいねっ!!
これまでも、その”棄民性”が事あるごとに見え隠れしていたけど、いよいよ、その腐りきった本性をはっきりと現わしてきたわねっ!!

ああ。グローバリストから「日本国民を大量死させるミッション」を請け負った、戦後例を見ないほどの「真性売国&国賊内閣」としての本質がより鮮明に浮かび上がってきたね。
先日に、東京都医師会が「今すぐに国会を開き、これ以上の感染爆発を食い止めるための法整備を」と訴えた上に、大手マスコミの世論調査でさえも8割もの国民が「早期に国会を開くべき」と答えたことを伝えたけど、まさに、これらの必死の叫びを完全無視し自己保身にまっしぐらという、これ以上ない鬼畜ぶりだ。

つまりは、この政権にとっては「日本国民がどうなろうと知ったこっちゃない」ということだし、むしろ、日本国民に対しておぞましいまでの「恨みや憎しみ」を持っているようにすらみえる。
ボク自身、以前からずっと「(長州大日本帝国の末裔である)安倍一族だけには強い権力を持たせてはいけない」と言い続けてきたけど、やはり心配していた通り、かつての敗戦時と同じような道を突き進んでは、日本が(明治維新・敗戦に続き)三度目の破滅」に向かう可能性が高まってきた感じだね。

「一度目の破滅」では、欧米のグローバリストに日本が乗っ取られ、「二度目の破滅」では、グローバリストによる完全なる傀儡政府が樹立されたけど、今度の破滅では、この、既存の傀儡府すらも完全に破壊され、今度は、グローバリストが民衆の生殺与奪をより直接的に握ることになる、最先端の「デジタル奴隷管理社会」が到来することになる。
安倍政権は、そうした、グローバリストによる既存の国家制度の破壊と人口削減政策に全面的に協力している状態であり、彼らがグローバル支配層に従順で居続ける限り、日本国民からどれだけ批判や怒りが殺到しようと、(大手マスコミに守られながら)日本社会の破壊活動を一心不乱に続けていくことになるだろう。

もぉ…何から何まで終わってるわ。
とにかく、PCR検査もろくに受けられないような、骨の髄から腐りきった政府をこのまま野放しにし続ける限り、私たちの未来は真っ暗どころか、こいつらにいつ殺されてもおかしくないのは間違いないわ。

とにかくも、ボクたちが既存のマスコミ・教育制度によって「奴隷洗脳」され続けている限り、この運命を変えていくことは不可能だし、「今、この国や世界で一体”何”が行なわれているのか?」、「安倍政権はなぜ日本国民を大量に殺そうとしているのか?」について、その内情や実態を理解していくことから始めていく必要がありそうだね。

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