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【ゆるねと通信】元N国(現古い党)立花孝志氏がコロナ感染で涙!、高須院長が田中容疑者とともに「リコール期間の延長」を陳情!、ファイザー&モデルナワクチンで心筋炎発症が多発!

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(ゆるねと通信 2021年6月12日号)

「コロナはただの風邪」と言い続けてきた元N国(現古い党)立花孝志党首がコロナ感染で入院へ!激しく咳き込み涙する場面も!

コロナ感染の立花孝志氏がついに入院報告「コロナは風邪だからと言い続けてきたが…」 涙を流し声詰まらせる

古い政党から国民を守る党の立花孝志党首が11日に自身のYouTubeを更新し、新型コロナウイルスの症状がおさまらないため、東京都内の虎の門病院に入院すると明らかにした。

~省略~

今回更新した動画ではしきりに咳き込む場面が見られた。そんな中、「『コロナは風邪だからと言い続けてきたから入院しない』ということが理由で、万が一のことがある人がいないように。保健所の方も入院を勧めてくれている。元の奥さんは看護師で、僕の姉も看護師。娘は薬剤師。医療に関わっている人たちが周りにいて、僕を心配してくれているのが嬉しくて…」と涙する場面もあった。

【Yahoo!ニュース(中日スポーツ) 2021.6.11.】


出典:YouTube

これまで、「コロナはただの風邪」ってずっと主張してきたけど、ようやく、「ただの風邪とは全く違う」ことに気がついたみたいねっ!!
とにかく、早くに入院して適切な処置を受けるべきだけど、あまりにも気づくのが遅すぎるわっ!!

いつのまにか「N国」じゃなくなってるし、実に久々に立花氏が大きな話題になっているね。
(元々炎上商法の常連だし、これはこれで本人にとってはオイシイ展開なのかな?)

これまでの状況を俯瞰的に見ても、新型コロナ感染症とは「これまでの諸症状とも全く異なった疾患」であり、なおかつ、武漢のウイルス研究所で開発された「未知の危険なウイルス(兵器)」なのは確実なのではと思うけど…それを「ただの風邪」などと徹底的に矮小化して大々的に喧伝している勢力がいる現実があるし、こうした言説を多くの人が真に受けたことでますます多くの感染者や重症者を生み出している可能性もある以上、非常に悪質な洗脳・ミスリードであるといわざるを得ない。

立花氏については、これまで、幸福の科学などのグローバルカルトが支援している内情が見え隠れしてきたし、「コロナはただの風邪」「新型コロナウイルスは存在しない」などといったミスリードやウソをばら撒いている勢力をよくみてみると、確かに、幸福の科学や統一教会などの(フリーメイソンとつながる)グローバルカルトの影がちらついている
こうした状況を見る限り、既存のマスコミを使ってコロナウイルスの怖さを刷り込みつつ、「ワクチン接種に誘導」していく”洗脳”と並行させては、一方で、「コロナはただの風邪」「コロナ危機はでっち上げ(だからワクチンを打つな)」と刷り込むことで、人々の間に感染を拡大させ、やはり最後は「ワクチン接種に誘導」していく”洗脳工作”が展開されていることが見えてくる。

こうやって「ワクチン反対派=コロナ危機はでっち上げと主張するおかしなカルト勢力」みたいな構図を作り上げることで、ますます多くの人々をワクチン接種に誘導しつつ、ワクチンに不信感を持つ人々をも社会的に抹殺することで来てしまうし、何から何までが、とても良く出来た汚い(両建て)シナリオだわ!

先の記事において、ワクチン非接種者に対する差別や弾圧が世界各地で発生してきていることを伝えたけど、いくら行政は「差別はやめましょう」と表面的に呼びかけても、この「ワクチンを通じた差別・分断の流れ」はどんどんと進んでいき、最後は、ワクチンパスポートなどの「新しい社会システム(ニューノーマル)」が構築されることで、当たり前の行政サービスを受けたり日常的な社会活動を行なう上で、嫌でも全ての人々がワクチンを打たざるを得ない状況が作られていくだろう。

どこをどう見ても、新型コロナウイルスもコロナ危機も、人工的に作りだされた「全く新しい形の戦争」という他ないし、その本質は、かつての世界大戦と同じく、グローバル資本勢力が既存の社会システムを破壊させては、より直接的に民衆の生殺与奪を握る社会システムを作るための、世界的な茶番劇(マッチポンプ)ということだね。

 

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