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英の諜報機関も「新型コロナは武漢研究所から流出した」と疑い!科学界でも「武漢研究所で人工的に変造された」との論文発表へ!大手マスメディアも突然「武漢製造説」を支持する報道を展開!

英の諜報機関も「新型コロナは武漢研究所から流出した」と疑い!科学界でも「武漢研究所で人工的に変造された」との論文発表へ!大手マスメディアも突然「武漢製造説」を支持する報道を展開!
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どんなにゅーす?

・「新型コロナウイルスが武漢のウイルス研究所で製造された」との説について、米バイデン政権がこれまでの方針を大きく転換させ国内の諜報機関に調査を指示したことから状況が一変。これまで「頭のおかしい陰謀論」などと扱っていた大手マスメディアも、積極的に「武漢製造説」を肯定・支持する報道を展開し始めている。

英国の諜報機関も「武漢研究所から流出した」との疑いを持っていることが報じられたほか、英国の学者らが「武漢研究所で人工的に変造されたことを法医学的に突き止めた」との論文を近く発表するといい、突然の大手マスコミや世界支配層の”変節”に様々な声が上がっている。

武漢研究所は長年、危険なコロナウイルスの機能獲得実験を行っていた

<パンデミック発生以来、世界は新型ウイルスは動物から自然発生した、と信じ込まされてきた。だがアマチュアネット調査団「ドラスティック」の活躍で、風向きは大きく変わった。ドラスティックの発見を知った主要メディアが、新型コロナの始祖ウイルスが発見されたとみられる雲南省の鉱山へ取材に向かったのだ>

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研究所のウェブサイト上にはデータベースがあり、そこには未発表のものも含め、これまでに収集したウイルスの全データが掲載されていたが、今そのページは真っ白になっている。

2021年1月、石正麗はこのデータベース消失について聞かれると、パンデミックの発生後に同研究所のサーバーがオンライン攻撃の標的になったため、データベースをオフラインにしたのだと説明した。だがDRASTICはこの説明にも矛盾を見つけた。ウェブサイト上からデータベースが消えたのは2019年9月12日で、パンデミック発生の少し前だったし、研究所のサイトが狙われるようになったのは、もっとずっと後のことだったと。

そのほかのデータベースからも、複数のヒントが得られた。シーカーは武漢ウイルス研究所の助成金申請記録の中に、研究計画の詳細な記述を発見したが、そこに彼らの「悪事」が記されていた。ヒトや実験用動物の細胞を使って、SARSウイルスに似た複数の新型ウイルスの感染力を試し、異種間の感染でウイルスがどう変異するかを検証したり、複数の異なるウイルスの一部を再結合させたりするプロジェクトが進められていたのだ。しかもいずれのプロジェクトも、ひどく杜撰な安全基準の下で行われていた。大惨事を引き起こす全ての材料が揃っていたのだ。

隠蔽は、何かがうまくいかなかった証拠

もちろんこれは、実際に大惨事が起きたことを証明するものではない。目撃者の証言でもない限り、それが証明されることはないだろう。

だがDRASTICが入手した全ての証拠は、どれも同じことを示唆している。武漢ウイルス研究所は長年、危険な複数のコロナウイルスを収集し、その一部を世界に公表してこなかったということだ。しかも研究所はそれらのウイルスについて、ヒトへの感染力がどの程度か、どのような変異が起きれば感染力がさらに強くなるのかを知るために、積極的に機能獲得実験を行っていた(おそらくワクチンの製造のためだったのだろう)。そして彼らが今そのことを隠蔽しようとしているということは、何かがうまくいかなかった可能性を示唆している――。

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アウトサイダーが世界を変えた

「研究所流出説=反中の陰謀論」という見方が一気に変わったのは、2021年1月6日だった。ワシントン大学のウイルス学者で、アメリカで最も高く評価されている新型コロナ研究者のひとりであるジェシー・ブルームが、科学界の重要人物として初めて、DRASTICの功績を公に認めたのだ。

「彼らの仕事ぶりには注目している」という彼のツイートは、科学界の権力者たちに大きな衝撃を与えた。「その全てに同意する訳ではないが、一部は重要かつ正確に思える」とブルームは指摘した。パンデミックの初期には「ウイルスが研究所から流出した可能性はきわめて低いと考えていたが、その後の調査を踏まえると、今ではかなり妥当な見解に思える」と述べた。

ほかの科学者たちはブルームに再考を強く促したが、彼は意見を変えず、沈黙の壁は崩れ始めた。5月17日、ハーバードやイェール、MIT、スタンフォードなどトップクラスの機関に所属する17人の科学者がブルームと共にサイエンス誌に公開書簡を発表。武漢ウイルス研究所の徹底調査を呼びかけた。

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バイデン米大統領も再調査に動く

新たな情報が暴露され、サイエンス誌に公開書簡が発表されてから数日以内に、さらに多くの学者や政治家、主流メディアまでもが研究所流出説を真剣に受け止め始めた。そして5月26日、ジョー・バイデン米大統領が情報機関に対して、「我々を明確な結論に近づけるような情報の収集・分析に改めて励む」よう命じた。

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【Newsweek 2021.6.4.】

素手でコウモリを触っていて噛まれ…削除された中国武漢研究所の映像が公開

新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)の起源地が中国武漢市の研究所ではないかという疑惑が再び米国と英国の情報機関を中心に提起されている。

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これに先立ち、米国のジョー・バイデン大統領は最近、ウイルス起源に関連して情報機関が追加調査を行い90日以内に再報告するよう指示を与えていた。

最近、英国情報機関も武漢の研究所からウイルスが流出したという疑惑に蓋然性があると判断していると伝えた。

最近科学者18人は学術雑誌「サイエンス(Science)」に送った書簡で、新型コロナ起源に関する世界保健機関(WHO)の調査結果を批判し、実験室流出の可能性を排除しない透明かつ幅広い追加調査を求めた。

しかし中国側は、武漢研究所ウイルス流出論は西側の政治家とメディアが新型コロナ拡大以降に中国に責任を転嫁するために持続的に提起してきたものだと主張している。

【Yahoo!ニュース(中央日報) 2021.6.3.】

西側情報機関「コロナ、武漢から流出の可能性」 当初見解から一転

英紙サンデー・タイムズは30日、新型コロナウイルスの起源に関して、英情報機関が中国・武漢の研究施設から流出した「可能性がある」と考えていると報じた。

同紙は消息筋の話として、英国を含む西側情報機関は当初、研究施設から流出した可能性はほとんどないと考えていたが、再検討の結果、今では流出した可能性があるとの見方を持っていると伝えた。

米国のトランプ前政権は、中国科学院武漢ウイルス研究所からのウイルス流出説を有力視していた。だが、世界保健機関(WHO)は2021年3月末、国際調査団が武漢で行った調査に関する報告書を公表。この中で、研究施設からのウイルス流出の可能性について「極めて低い」とした。

~省略~

【毎日新聞 2021.5.31.】

「コロナウイルスは武漢研究所で人工的に変造された」英研究者らが法医学的学術論文発表へ 

「ウイルスは中国研究所で人工的に変造された」

新型コロナウイルスの武漢研究所流出説が再燃する中、英国の研究者らがウイルスが中国の同研究所で人工的に変造されたことを法医学的に突き止めたと、近刊の学術誌で論文を発表する。

英国の日刊紙デイリー・メイル電子版28日の特種報道で、近く発行される生物物理学の季刊誌Quarterly Review of Biophysics Discoveryに掲載される学術論文を事前に入手し「中国がコロナウイルスを造った」と伝えた。

論文の筆者は、ロンドンのセント・ジョージ大学で腫瘍学専科のアンガス・ダルグライシュ教授とノルウェーの製薬会社イミュノール社の会長で生物学者でもあるビルゲール・ソレンセン博士の二人で、研究の発端はイミュノール社で新型コロナウイルスのワクチンを開発するために、ウイルスを調べ始めたところ、ウイルスが人工的に改ざんされた痕跡(フィンガープリント)を発見したことだったという。

そこで二人は、武漢ウイルス研究所を疑って2002年から2019まで同研究所で行われた実験にかかわる研究論文やデータから、その根源を探る「レトロ・エンジニアリング」という手法で分析した。

その結果二人は、中国の研究者が、その中には米国の大学と協調して研究していた者もいたが、コロナウイルスを「製造する術」を手にしたらしいことが分かった。

彼らの研究のほとんどは、米国では禁止されている遺伝子操作で性質の異なるウイルスを作り出すことだった。

~省略~

【FNNプライムオンライン 2021.5.31.】

フェイスブックが強行的に削除するほどの「頭のおかしい有害な陰謀論」が一転、「最も有力な疑惑」に!「極めて可能性が低い」としていたWHOの信頼性も地の底まで失墜!

出典:国立感染症研究所

いよいよ、世界中の大手マスメディアの論調が180度変わってまいりました
私たちは、新型コロナウイルスについて、1年半近く前から「武漢研究所で製造されたウイルス兵器」であると強く疑ってきましたが、当時、「頭の悪い有害な陰謀論」とのキャンペーンを大手マスコミが全開にさせていたのは、世界市民をミスリードする目的や思惑があったことがますます明らかになってきましたね。

中国に視察に入ったWHOが「武漢研究所から流出した可能性は極めて低い」と発表したことについても、当サイトでは、中国共産党と不当に癒着しているWHOによる悪質な情報操作との疑いを持っていたけど、これでいよいよWHOの信頼性や世界的な権威も地の底まで崩れ去ってしまったし、要は、何から何までが、ボクたちが疑っていたことが本当だった可能性が高まってきたということだ。

●過去参考記事:【疑念噴出】WHOテドロス事務局長、「武漢の研究所からウイルスが流出した可能性は極めて低い」との仮説を発表!中国のウイルス研究所を「非常に高い安全基準」と評価!

ちなみに、新型コロナウイルスについて、人工的に作成することが可能であることは、すでに日本の大手メディアが(こっそりと)報じていたし、現代の科学技術では(現存しているウイルスを元に)若干のアレンジを加えることで変異株を次から次へと作り出すことも容易にできてしまうのが現状だ。

●過去参考記事:【ほぉ】大阪大学のチームが新型コロナウイルスを人工的に短期間で作り出すことに成功!変異株も容易に作成可能に!→ネット「…え?」「やっぱ人工的に作ってたのか」

それにしても、フェイスブックもこれまで「武漢研究所起源説」を疑う投稿を強制的に削除(情報統制)していた中で、急にこの方針を180転換させ始めたのも実に奇妙ですし、大手マスコミが180度変節し始めたのは、やはりその背後に「何かの思惑」があるとしか思えませんね。

恐らく、米バイデン政権や大手マスコミなどのグローバリストは、「新型コロナのウイルス兵器を開発した黒幕は中国共産党である」という方向に人々を誘導し、「中国を全ての悪者」にしようとする世論誘導キャンペーンが開始させた疑いがあるし、これを機に、またまたおかしな方向に世界中の市民をミスリードしていく可能性が高い。

当サイトでは、武漢のウイルス研究所が、仏パスツール研究所米国立衛生研究所などから支援を受けて最先端のウイルス研究・開発を行なっていた内情があることなどから、ビル・ゲイツ一派をはじめとした、莫大なワクチン利権を持っていては「新型ワクチンの普及を通じた新たな世界支配体制」を構築しようとしているグローバル資本勢力が、武漢研究所に新型コロナを製造させ、これをばら撒かせた疑いを持っているけど、恐らく、こうした内情を徹底的に隠しつつ、中国共産党や習近平に全ての罪をなすりつけようとしている工作がにわかに展開され始めた疑いを持っている。

こうした動きを見る限り、やはり習近平氏はグローバル資本勢力にとっての「操り人形」に過ぎず、なおかつ、グローバリストから大きな信頼を得ているというわけでもなさそうですね。
(バイデン政権も、同じくグローバル資本勢力の完全な傀儡であり、彼らの意向に従って動いているだけ)
そして、ある程度世界中にワクチンが普及したタイミングで、突然マスコミが「武漢製造説」を大々的に肯定し始めたのも、ある程度あらかじめ練られていたシナリオである上に、当初これを「頭のおかしい陰謀論」と叩いたのは、グローバリストにとって邪魔な存在だったトランプ政権を潰す目的も兼ねていたものと推測されます。

まあとにかくも、簡単に言えば、世界的に「大手マスコミによる壮大なペテンや洗脳工作」が次から次へと絶えず展開され続けている状態であるということだ。
一人一人の市民が、周りに流されない「自立した思考」や「論理的かつ鋭敏な感性」を持っていないと、実に簡単に世界支配層に騙されてしまっては、かつての戦争と同じような(あるいはもっと酷い)悲劇に見舞われてしまうし、「なぜ、マスコミは突如武漢製造説を肯定し始めたのか?」についても、強い疑いを持って注意深く分析していく必要があるだろう。

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