【ビックリ】小川彩佳アナが一般男性と結婚&テレ朝退社を電撃発表!今後は家庭と両立しながらフリーの道へ!

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どんなにゅーす?

・2019年2月8日、テレビ朝日の小川彩佳アナ(33)が、一般男性との結婚を機にテレビ朝日を退社することを、自身がレギュラーを務めている「Abema Prime」の中で発表。同番組も3月一杯で卒業することを明かした。

・小川アナによると、「まだ結婚はこの先。今準備を進めているところでございます」とのことで、1つ年上での「ごく普通の」一般男性であることを強調。テレ朝退社後は、家庭と両立しながら、フリーアナウンサーとして仕事を続けていく考えがあることを明かした。

結婚&退社発表のテレ朝・小川アナ、お相手との出会いは昨春 「一般男性」強調

一般男性との結婚、退社を発表したテレビ朝日の小川彩佳アナウンサー(33)が8日、自身が司会進行を務めるインターネットテレビ局、AbemaTVのニュース番組「Abema Prime」(月~金曜後9・0)に生出演。番組を3月いっぱいで卒業することを報告するとともに、お相手になる男性との出会いなどについて明かした。

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報告を終えると、共演者から質問攻めに。

「一般男性」というお相手の素性については「もう本当に一般の…。一般男性の方。本当に普通の」と強調。年齢は「1年上」で、身長は小川アナより高いという。

出会いは昨春、「元この世界、会社の後輩」というテレ朝関係者から紹介されたといい、共演者から「テンプレートだな」とイジられると「テンプレートの恋愛しているんですよ!」と恥ずかしそうに返していた。

また、「結婚を機に退社」という発表だったが「まだ結婚はこの先。いま準備を進めているところでございます」と補足。「全然」とイケメンか?との問いは全面否定し、魅力は「ポジティブシンキング」なところだと明かした。

今後のビジョンについては「もうすぐ34歳になるんですけど、結婚して、これから家庭を持って、子供も授かれたらいいなって、いろいろ思い巡らす中で、子育てと仕事っていうのは上手に両立して、どちらかをなんとなくブレーキをかけるのではなく、どっちも全力で向き合える環境を見つけていきたい」と語った。

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【livedoorNEWS(サンスポ) 2019.2.8.】

小川彩佳アナの結婚に櫻井翔ファン騒然 「破局からの切り替えが…」

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■櫻井翔と「いつ別れたの?」
小川アナといえば櫻井との熱愛や破局、そして復縁説まで報じられるなど、櫻井ファンからも注目の的だ。櫻井との関係が報じられるたび、ファンから批判の声があがることもしばしばあった。

一般男性との結婚報道を受け、ネット上では「破局から結婚まで早すぎる」と驚きの声が相次いでいる。ふたりは昨年に破局が報じられているため、もしも櫻井と交際していたとしたら1年ほどで結婚したことになる。

そのため「そもそも交際していなかったのでは?」といった声も見られた。

「小川彩佳アナ、櫻井翔と別れて一般男性と結婚退社までの流れ早すぎね てか櫻井翔といつ別れたの」

「ほんとに櫻井翔と付き合ってたのかななんて思えてきた笑 付き合ってたとしても期間絶対短いでしょ だって私だったらあの櫻井翔ともし付き合ってて別れてからそんなすぐ恋愛しようと思えないもん」

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【@niftyニュース(しらべぇ) 2019.2.8.】

小川彩佳アナの”電撃発表”にネット上が騒然&新たな活動に向けて応援の声が続々!

出典:Twitter(@AbemaTIMES)

なんとなんと、テレビ朝日の小川彩佳アナが結婚を機にテレビ朝日を退社することを電撃発表しましたぁ~っ!
ネットでも色々な声が飛び交っていますけどぉ、やっぱり嵐の櫻井翔くんとはすでにお別れになっていたんですねぇ!

当サイトでは、ジャニーズの深い闇嵐の黒い疑惑も紹介してきたけど、最終的に櫻井氏と別れて一般男性とゴールインすることになったというのは、小川アナにとってもベストな選択だったんじゃないかな?
そして、小川アナがテレ朝を退社する決断をしたのも、とても良かったように思う。

確かに、小川アナをここまで育てたのは他ならぬテレビ朝日だけど、残念ながら、ここ数年の間でテレ朝は目に見えるように、劣化・退廃の道をひたすら突き進んでしまっているのが現状だ。
その劣化の最大の原因となっているのが、早河洋会長が幻冬舎の見城徹社長を通じて安倍総理と露骨に距離を縮めつつあることで、第二次安倍政権発足以降、「報道ステーション」を筆頭に、一般視聴者目線の番組が大きく「改悪」され、安倍官邸の思惑や利益を最優先するような、「政権広報」色が目立つような番組に成り代わってきてしまっている

ボク自身も小川アナが降板して以降、報ステを滅多に観なくなってしまったけど、やっぱり、常に権力側に迎合して、おかしなことに対してはっきりと物を言わない番組は、観ていて面白くも何ともないし、改めて、彼女がいなくなってしまったことで、いかに小川アナの存在が報道ステーションにとって非常に大きかったのかというのを痛感するね。
(ネットでも挙げられているけど、中でも、17年9月に安倍総理が出演した放送で、富川アナが露骨に萎縮している中、小川アナが安倍総理に厳しい指摘を投げかけたのは、番組史に残る名シーンで彼女の色褪せることのない功績だろう。)

富川アナのはっきりしない物言いは、私が観ていてもなんだかストレスがたまってきてしまいますしぃ、政権に忖度した報道番組なんて、面白くも何ともないですからねぇ。
小川アナ本人は、現在のAbema Primeについても「心の底から大好きです」っておっしゃってましたけどぉ、きっと、私たちが知らない中で色々な思いをめぐらせて、深く悩んだ挙げ句に今のテレビ朝日の環境から抜け出すことを決断したんじゃないでしょうかぁ。

今後はフリーアナウンサーとして、新たなステージに立ち、自身がやりたい仕事を今まで以上に追求していくみたいだし、是非とも小川アナには、持ち前の芯の強さと、権力に迎合しない尊い信念を貫き、今後とも今まで以上に自由で国民に寄り添ったジャーナリズム活動を展開していってほしいと思っている。
改めて、小川アナのこれまでの多大な功績を振り返りつつ、今後の活動を全力で応援していこうと思うよ。

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